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    <title> </title>
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/</link>
    <description>さいたま新都心駅直結の話題のホテル THE MARK GRAND HOTEL 2階の「一輪挿し」と「自然派を中心とした日本ワイン」のお店。直接足を運んでご縁を感じた、選りすぐりのワイナリー様よりお分けいただいた貴重なワインをこちらよりご購入いただけます。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>2026母の日ギフト_花と香りの限定セット</title>
    <description>2026母の日ギフト

ハナトシズクセレクトのミニ花束と
オリジナルアロマブランド「MeM」のロールオンアロマオイルの
お得な限定セットをご用意いたしました。
美しい花と、心をほどく天然の香りで「慈しむ時間」を最愛の方へ。


セット詳細
・ミニ花束（3輪程度...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>2026母の日ギフト</u></strong>

ハナトシズクセレクトのミニ花束と
オリジナルアロマブランド「MeM」のロールオンアロマオイルの
お得な限定セットをご用意いたしました。
美しい花と、心をほどく天然の香りで「慈しむ時間」を最愛の方へ。


<strong>セット詳細</strong>
・ミニ花束（3輪程度の季節の美しいお花をご用意いたします）
・MeMロールオンアロマオイル（香りを3種類からご自由にお選びいただきます）
・母の日専用カード
・ギフトボックス


<strong>販売期間</strong>
4月1日(水)&#12316;5月7日(木)
※クール便でのお届けとなります。
※発送に際し、日時指定を承っておりますが、母の日当日は配送の混雑により遅延も予想されます。
　予めご了承いただけますと幸いです。


<strong>MeMについて</strong>
mini et maxi オリジナルアロマブランド「MeM」
母であり事業オーナーであるディレクター聡子自身が
日々の混沌とした時間の中で、静かに内省をするのにちょうど良い香りを求め誕生しました。

アロマプロダクトというと
もっとナチュラルで柔らかいビジュアルをイメージされる方も多いと思いますが
「MeM」の世界観は、もっと重く、深く。
複雑な自分の内側に向き合うためのアロマ。
「心の中にはもっと色があると思う」ディレクター聡子の放ったフレーズが
まさに「MeM」を象徴しています。
<a href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=2935705&csid=0&sort=n"><span style="color:#0000FF">MeM全商品はこちらから</span></a>



<strong>選べる香り</strong>
CENTERING
サンダルウッドの重厚かつ静かな甘さを感じる、リッチな深い香り。
今に意識を向け、自分の本質に向き合わせてくれます。

CALM
ヘアスタイリストRumiと開発した、ラベンダーと清々しいウッディーの調和のとれたナチュラルな香り。
感情のバランスをとり、心を落ち着かせ、リラックス感を与えてくれます。

GROUNDING
バニラやシナモンのような温かさの中に、スパイシーさを感じる優美な香り。
緊張案や不安を緩和させ、気持ちをグラウディングし安定させます。


<strong>ロールオン使用方法</strong>
手首や耳の後ろなどに、適量を塗布してください。


<strong>ロールオン全成分</strong>
CENTERING
ホホバ種子油、スクワラン、イソステアリン酸ソルビタン、ベンゾインガム
クスノキ葉油、ビャクダン油、ラベンダー油、パチョリ油
ビターオレンジ葉/枝油、イランイラン花油

CALM
ホホバ種子油、スクワラン、イソステアリン酸ソルビタン
アトラスシダー木油、ラベンダー油、ベルガモット果実油
クスノキ葉油、ビャクダン油

GROUNDING
ホホバ種子油、スクワラン、イソステアリン酸ソルビタン、パチョリ油
ベンゾインガム、ベルガモット果実油、ラベンダー油、オニサルビア油
イランイラン花油、ケイヒ油、ビターオレンジ葉/枝油


<strong>ロールオンサイズ</strong>
10ml


<strong>ロールオン注意事項</strong>
・火気厳禁。
・お肌に合わない時は、ご使用を中止してください。
　また、使用中、使用後に赤み、はれ、かゆみ、刺激等の異常が現れた場合は皮膚科専門医にご相談ください。
・まれに澱や変色が見られる場合がありますが、香料由来によるものであり品質には問題ございません。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-31T12:52:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/191181709_th.png?cmsp_timestamp=20260331125222" /></foaf:topic>
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    <title>Citrus Mentha</title>
    <description>Citrus Mentha/month by month

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：ミント、黄金柑
容量 ：250ml


ソムリエールコメント
運動やお仕事後など疲れた後に飲みたくなる爽やかさあふれるシロップです♪疲れた体と心を癒してくれること間違い...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Citrus Mentha/month by month</u></strong>

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：ミント、黄金柑
容量 ：250ml


<strong>ソムリエールコメント</strong>
運動やお仕事後など疲れた後に飲みたくなる爽やかさあふれるシロップです♪疲れた体と心を癒してくれること間違いなし！

<strong>生産者さんより</strong>
ミントたっぷりのモヒートから着想したシロップ。
川崎町の友人、クリヤコーヒーさんに立派に茂るミントを
贅沢に摘ませていただき、愛媛の柑橘農家、二宮さんの黄金柑とあわせました。
とても涼しくて爽やかなシロップです。

【おすすめの割り方】
炭酸水と氷で割る爽快感が格別。お水で割ってもミントの香りがひろがります。
浅煎りのアイスコーヒーとの相性もとても良いです。

コールドブリュー(浅煎りのアイスコーヒー)との割り方
グラスに氷を入れて、コーディアル1:コールドブリュー2&#12316;3の比率がおすすめです。
氷→コーディアル→コールドブリューの順に静かに注ぐと、
2層に分かれて美しくなります。かき混ぜてからお飲みください。

【ペアリング例】
中華やエスニックなどスパイスやごま油を使った料理とぜひ。トマトとも。

容量 250ml / 賞味期限 2026年7月


＜お召し上り方＞
炭酸水やお湯を基本にシロップ原液をおおよそ4倍で割り、お楽しみください。
その他、さまざまなお茶との組み合わせや原液を料理やデザートのソースとしてなど自由なアレンジでどうぞ。

＜保存方法＞
開封前は、高温多湿、直射日光を避けていただければ常温で保存可能です。開封後は、冷蔵保存にて2ヶ月以内でお召し上がりいただきますようお願い致します。
ワインと違い、お砂糖が50%以上入っておりますので風味の変化はあまりございません。そのため、開封後も安心してお召し上がりいただけます。

<strong>生産者情報</strong>
東京のワインショップやフリーランスで活動されている小林春美さんとALFIORE目黒礼奈さん2人で立ち上げたプロジェクト。
兼ねてからワイナリーとしても大きくお世話になり、そして友人としても交友のあった春美さんが目黒浩敬さんと一緒に2020年ごろからアルフィオーレさんでノンアルコールのシロップを作り始めたのがきっかけ。
アルフィオーレさんの畑の山にあるツツジや、胡桃、四季の様々な彩りのあるお花や果実を詰め込んだシロップを作られて、そのおいしさと彩りのある味わいにとても感動したそうです。

礼奈さんとご主人の目黒さんはアルコールががあまり飲めず、さらに礼奈さんが妊娠と出産を経てノンアルコールの飲み物に大きな可能性を感じていました。そして、山や野のものに触れ、旬の季節を感じることに大きな喜びを感じる礼奈さんは、まさに春美さんの活動がドンピシャであり、ぜひ一緒にやらせていただきたいと申し出たのが2022年の6月くらい。突然の申し出に、一瞬も迷わず一言で快諾してくださった春美さん。そして晴れて、新しいユニット mont by monthが誕生。 

名前は、""月ごとに"" という意味。月に一度、 春美さんがこの川崎町にいらしたタイミングで一緒にその時に野山を彩る花や実、今後は栽培しているハーブや果樹、そしてお付き合いのある農家さんから果実を頂き仕込んでいるそうです。

ワイン感覚で楽しめる唯一無二のシロップたち。お二人のセンスが光ります！

（HPより一部引用）
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T15:46:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190872975_th.png?cmsp_timestamp=20260313154604" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>Anco’24</title>
    <description>Anco’24/Fattoria AL FIORE

タイプ：オレンジワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県山形産デラウェア100％
容量 ：750ml
度数 ：11 ％


ソムリエールコメント
キジトラ猫のAncoはsolaのお嫁さん。娘momoの分のご飯も横取りしてしまうほど食いしん坊だそう（...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Anco’24/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：オレンジワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県山形産デラウェア100％
容量 ：750ml
度数 ：11 ％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
キジトラ猫のAncoはsolaのお嫁さん。娘momoの分のご飯も横取りしてしまうほど食いしん坊だそう（笑）
アルフィオーレさんのデラはやっぱり唯一無二&#129392;
デラウェアらしさもしっかりあるけど、デラデラしていない！！
ギュッと果実味、しっとりな質感、ゆるりと楽しみたい&#10024;
シャープな酸味が病みつきになります！

年末年始のお食事にピッタリ、こたつでダラダラ飲むのもいいですね(^▽^)


<strong>生産者さんより</strong>
NECO SERISE
NECOとはイタリア語で、Nuova Esperimento ( 新しく実験的な試み ) COoperazione ( 協力 ) と、AL FIORE代表の目黒が一緒に住んでいる猫(NECO)を組み合わせた造語です。
目黒はリストランテでシェフをしていた時から、畑や山で偶然に出会った猫たちを家族にしてきました。1匹1匹個性がある猫とワインの特徴を重ね合わせ、猫の名前をそれぞれのワインにつけています。ぶどうそのままの果実味とカラフルでポップな色合いをエチケットで表現しました。気の合う仲間や、心が温まる空間に寄り添い、なるべく多くの方に楽しんでいただきたいワインとしてリリースしています。

Type _ Amber Vintage _ 2024
Winemaker _ Hirotaka Meguro 
Alcohol _ 11%
Grapes _ Delaware 
Product _ 2,473btl
Grapes grower _ Budou to ikiru 
Area _ Yamagata
Technical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered

アンコは、毎年デラウエアを醸し発酵させたオレンジワイン(アンバーワイン)に仕立てています。例年、ラブルスカ種(生食用品種)でワインを仕込むことの意味や、目指す方向性を模索してきました。ワイン造りと向き合って 10 年の節目に、完熟したデラウエアの表現方法の一つの答えを見出せた気がしています。
約 4 ヶ月間もの長期醸しにより、ラブルスカ種特有のフォクシーフレーバーと呼ばれる香りが消え、生食用だと完熟と共に落ちやすい酸に対して、ほんのり嫌味のない程度に揮発酸を乗せています。
十分なアルコールのボリューム、心地よい程度の揮発酸、古樽による酸化熟成とアンフォラによる酸化熟成。ラブルスカ単体ですと、一辺倒になりやすいのですが、それを醸造方法で複雑味や奥行きを出せたと思っています。
日本の血を引いたぶどうで、日本の土地の風土、食材、お料理と、何の矛盾もなく合わせせやすいワインは、日本ワインにおいて、今後日本のぶどうで醸したワインの方向性を、再認識出来たワインに仕上がっています。
向こう 5 年は成長し続けていくポテンシャルと、抜栓後の経過もとても長いので、少しずつゆっくり日を置いて楽しめるのも、魅力の一つになっています。

○味わい 杏子、ハチミツレモン、生姜、アニス
○シーン 和洋折衷うまみの強い料理と合います!
○温度帯 15°C前後
○グラス 丸く深さがあるグラスや陶器
○お料理 トンカツ、カキフライ、鯖の煮付け、大学芋
○飲み頃 今~2032 年
○飲みきり 1 週間ほど

Label Design by ito design studio



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワインをつくっている農場=Fattoria。
「AL FIORE」は、代表の目黒浩敬さんが2002年仙台市内に開いたイタリアンレストランの名前で、予約が取れないほどの人気店だったそうです。
日本語で「一輪の花」を意味するAL FIOREということばには、みなさんを魅了する一輪の花が、やがてタネをこぼし、いつかお花畑のように、もっともっと多くの人々の幸せへと広がるようにという願いが込められています。

「Fattoria AL FIORE」の活動は、レストランから始まったAL FIOREの次のステージである「お花畑」の基盤をつくる第1歩です。ワイン造りを通してご縁をいただいた素晴らしい仲間たちの活動を応援(支援)できる存在でありたいと思っているそう。

2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達の周囲は耕作放棄と過疎化が進んでいました。ここを人が集まる場所にできないだろうか？ と考え、農園を開いてぶどうの樹を植え始めました。ワイナリーは、廃校になった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館だった建物を改修して使用。
しっかりと体育館の面影が残っていて、壁には校歌があったり、卓球台を作業台にしていたり、下駄箱が収納棚になっていたり…
なんとも不思議な感じがしましたが(笑)しっかり醸造施設でした。

畑にはたくさんの種類のブドウが植えられていますが、ブドウはとても強くある程度はしっかりと育ってくれるので
目黒さんの好きなブドウを植えているとのこと。やはりイタリア品種がほんのり多め。これから造られるワイン達がとても楽しみです。

ブドウ農家さん、ブドウへのリスペクトの気持ちを忘れずに
ブドウ本来の美味しさをそのままに瓶に詰め込んだAL FIOREさんのワインは、たくさんの方の愛が詰まった唯一無二の存在だと思います。
ブドウそのまま魅力が、そしてそれ以上に良さが溢れているので、ブドウ農家さんたちも目黒さんのことをとってもリスペクトされているご様子。そんなワインは飲むと優しい気持ちになれるあったかな液体です。                                               
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T15:21:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190872448_th.png?cmsp_timestamp=20260313152135" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190872104">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190872104</link>
    <title>Elder Flower Cordial</title>
    <description>Elder Flower Cordial/month by month

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：エルダーフラワー、Fattoria AL FIOREの青デラを使ったワイン、愛媛県の二宮さんの青レモン、
北海道のnonomamaのレモングラス
容量 ：250ml


ソムリエールコメ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Elder Flower Cordial/month by month</u></strong>

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：エルダーフラワー、Fattoria AL FIOREの青デラを使ったワイン、愛媛県の二宮さんの青レモン、
北海道のnonomamaのレモングラス
容量 ：250ml


<strong>ソムリエールコメント</strong>
お花の香りがふわふわ&#128150;
酸のしっかり残った完熟前のデラウェア（青デラ）とレモンが入ることで、フレッシュで爽やかに。
アルコールがお苦手な方もワイン感覚で楽しめるシロップです♪

<strong>生産者さんより</strong>
初夏に手摘みしたエルダーフラワーの花。その爽やかで華やかな香りを、
Fattoria AL FIOREの青デラを使ったワイン、愛媛県の二宮さんの青レモン、
北海道のnonomamaのレモングラスとあわせました。
まるで白ワインを飲んでいるかのような風味をイメージした、ノンアルコールシロップです。

おすすめの割り方
まずは、シンプルにソーダ割りがおすすめです。
水や氷で割ると、レモングラスの風味が強く感じられます。
緑茶や中国茶、コーヒーなどとの相性も良いです。

ペアリング例
シュウマイ、餃子などの点心。フルーツや野菜のサラダ。
すし、貝の酒蒸し、パエリアなど魚介を使った料理。
からあげや焼き鳥、しゃぶしゃぶ、パスタやリゾットとも◎

＜お召し上り方＞
炭酸水やお湯を基本にシロップ原液をおおよそ4倍で割り、お楽しみください。
その他、さまざまなお茶との組み合わせや原液を料理やデザートのソースとしてなど自由なアレンジでどうぞ。

＜保存方法＞
開封前は、高温多湿、直射日光を避けていただければ常温で保存可能です。開封後は、冷蔵保存にて2ヶ月以内でお召し上がりいただきますようお願い致します。
ワインと違い、お砂糖が50%以上入っておりますので風味の変化はあまりございません。そのため、開封後も安心してお召し上がりいただけます。


<strong>生産者情報</strong>
東京のワインショップやフリーランスで活動されている小林春美さんとALFIORE目黒礼奈さん2人で立ち上げたプロジェクト。
兼ねてからワイナリーとしても大きくお世話になり、そして友人としても交友のあった春美さんが目黒浩敬さんと一緒に2020年ごろからアルフィオーレさんでノンアルコールのシロップを作り始めたのがきっかけ。
アルフィオーレさんの畑の山にあるツツジや、胡桃、四季の様々な彩りのあるお花や果実を詰め込んだシロップを作られて、そのおいしさと彩りのある味わいにとても感動したそうです。

 礼奈さんとご主人の目黒さんはアルコールががあまり飲めず、さらに礼奈さんが妊娠と出産を経てノンアルコールの飲み物に大きな可能性を感じていました。そして、山や野のものに触れ、旬の季節を感じることに大きな喜びを感じる礼奈さんは、まさに春美さんの活動がドンピシャであり、ぜひ一緒にやらせていただきたいと申し出たのが2022年の6月くらい。突然の申し出に、一瞬も迷わず一言で快諾してくださった春美さん。そして晴れて、新しいユニット mont by monthが誕生。 

名前は、""月ごとに"" という意味。月に一度、 春美さんがこの川崎町にいらしたタイミングで一緒にその時に野山を彩る花や実、今後は栽培しているハーブや果樹、そしてお付き合いのある農家さんから果実を頂き仕込んでいるそうです。

ワイン感覚で楽しめる唯一無二のシロップたち。お二人のセンスが光ります！

（HPより一部引用）


]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T15:14:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190872014">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190872014</link>
    <title>山の花ブレンド</title>
    <description>山の花ブレンド/month by month

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：桜、黒文字、山椒、杉の新芽、ヤマツツジ、Fattoria AL FIORE ワイン
容量 ：250ml


ソムリエールコメント
女性が好きな要素がぎゅいんと詰め込まれたシロップ&amp;#9825;...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>山の花ブレンド/month by month</u></strong>

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：桜、黒文字、山椒、杉の新芽、ヤマツツジ、Fattoria AL FIORE ワイン
容量 ：250ml


<strong>ソムリエールコメント</strong>
女性が好きな要素がぎゅいんと詰め込まれたシロップ&#9825;
あふれるお花の華やかさ、お茶のような余韻でさっぱりと。
春を全力で感じられるシロップではないでしょうか。
春の味覚と合わせてお楽しみください♪

<strong>生産者さんより</strong>
4月から5月にかけ、周辺の野山に芽吹く、草木や花々。
桜、黒文字、山椒、杉の新芽、ヤマツツジ、それらをひとつひとつ手摘みして、
Fattoria ALFIOREのワインと煮詰めたノンアルコールシロップです。
春の山の息吹を感じる、清々しい香りと儚さのある味わいをお楽しみください。

おすすめの割り方
水や氷で割ると、ヤマツツジの蜜のような風味がひきたちます。
ソーダ割りは繊細で儚げな印象です。
ほうじ茶や中国茶割りにすると、味わい深くなります。

ペアリング例
ふきのとうやタラの芽、セリなどの山菜。イチゴや桜をちらした料理。
豆腐やバターを使った、なめらかな質感の料理。
ハイキングやピクニックやキャンプなど、山へお出かけの際のお供に。

＜お召し上り方＞
炭酸水やお湯を基本にシロップ原液をおおよそ4倍で割り、お楽しみください。
その他、さまざまなお茶との組み合わせや原液を料理やデザートのソースとしてなど自由なアレンジでどうぞ。

＜保存方法＞
開封前は、高温多湿、直射日光を避けていただければ常温で保存可能です。開封後は、冷蔵保存にて2ヶ月以内でお召し上がりいただきますようお願い致します。
ワインと違い、お砂糖が50%以上入っておりますので風味の変化はあまりございません。そのため、開封後も安心してお召し上がりいただけます。


<strong>生産者情報</strong>
東京のワインショップやフリーランスで活動されている小林春美さんとALFIORE目黒礼奈さん2人で立ち上げたプロジェクト。
兼ねてからワイナリーとしても大きくお世話になり、そして友人としても交友のあった春美さんが目黒浩敬さんと一緒に2020年ごろからアルフィオーレさんでノンアルコールのシロップを作り始めたのがきっかけ。
アルフィオーレさんの畑の山にあるツツジや、胡桃、四季の様々な彩りのあるお花や果実を詰め込んだシロップを作られて、そのおいしさと彩りのある味わいにとても感動したそうです。

 礼奈さんとご主人の目黒さんはアルコールががあまり飲めず、さらに礼奈さんが妊娠と出産を経てノンアルコールの飲み物に大きな可能性を感じていました。そして、山や野のものに触れ、旬の季節を感じることに大きな喜びを感じる礼奈さんは、まさに春美さんの活動がドンピシャであり、ぜひ一緒にやらせていただきたいと申し出たのが2022年の6月くらい。突然の申し出に、一瞬も迷わず一言で快諾してくださった春美さん。そして晴れて、新しいユニット mont by monthが誕生。 

名前は、""月ごとに"" という意味。月に一度、 春美さんがこの川崎町にいらしたタイミングで一緒にその時に野山を彩る花や実、今後は栽培しているハーブや果樹、そしてお付き合いのある農家さんから果実を頂き仕込んでいるそうです。

ワイン感覚で楽しめる唯一無二のシロップたち。お二人のセンスが光ります！

（HPより一部引用）

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T15:12:24+09:00</dc:date>
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    <title>MeMe&#039;24	</title>
    <description>MeMe&#039;24/小嶋屋

タイプ：赤ワイン
出荷 ：埼玉県さいたま市
品種 ：長野県上田産カベルネフラン45.8、シラー42.4、プティヴェルド 11.8％
容量 ：750ml
度数 ：11％


ソムリエールコメント
病に倒れた奥様のため、ワイン造りから身を引くことを決めた渋谷さん...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>MeMe'24/小嶋屋</u></strong>

タイプ：赤ワイン
出荷 ：埼玉県さいたま市
品種 ：長野県上田産カベルネフラン45.8、シラー42.4、プティヴェルド 11.8％
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
病に倒れた奥様のため、ワイン造りから身を引くことを決めた渋谷さん。。
お世話になった方への感謝、そして奥様へ捧ぐ、想いのこもった特別な一本です。
柔らかで優しい、、薄旨系の赤ワイン&#127863;
じんわり広がるお出汁のような旨味と、
梅やすぐりのようなシャープな酸。
ハーブのようなニュアンスも&#127807;
ぜひ、少し時間を置いて空気に触れさせながら、
ゆっくりと変化を楽しみながらお楽しみください。



<strong>生産者さんより</strong>
“小嶋屋“初の赤ワイン。
垣根栽培のシラーを除梗で醸した後、プレスし樽へ。後から収穫し手除梗したプティ・ヴェルドと全房のカべルネ・フラン(非常に稀な仕込み！)を三週間カーボニックのち、ステンレスタンク熟成。 瓶詰め前にブレンドすることで“可愛いらしさ”を表現しました。
カベルネフラン45.8%　シラー42.4%　プティヴェルド 11.8%。
野生酵母、無濾過、無清澄。亜硫酸塩の添加もごく少量(トータル18ppm)。
ブドウは不耕起、草生栽培。化学肥料不使用。生態系に配慮してネオニコチノイド系殺虫剤や除草剤は不使用。

＊今作の名前の由来は、病魔に侵され歩行は疎か自立すら出来ない妻の生きる希望になっているアーティスト。

※抜栓後、少し時間を置いてから（酸素と接触させてから）お飲みいただくと、よりメメの魅力が引き出されます。

(有)小島屋本店としてのリリースは、一旦これで終了。
造り酒屋時代の屋号""小嶋屋""を再興すべく、長野県上田市に圃場を拓き、理想のワインを求めてきた日々も、これで一区切りとなります。
美味しいとおっしゃってくださる方も増え、まだまだこれから。道半ばではありますが、共に歩んできた妻が、23年の収穫後、突然、難病を発症し歩行困難に。その後、いったんは回復したものの、今度は癌、悪性リンパ腫と立て続けに病に侵され介護が必要となったことから、ワイン造りから身を引くことといたしました。
応援してくださった方々、ご協力いただいた方々、本当にありがとうございました。皆様の支え無しには、ここまで来られませんでした。
最後の作品で恩返しをさせていただければと思います。


<strong>生産者情報</strong>
小嶋屋さんは埼玉・旧大宮で寛永二年（1625年）に創業した酒屋をルーツにもつ造り手です。
昭和の時代、水質の悪化により日本酒造りを断念。
その後、平成には地域に根ざすセブンイレブンとして屋号を守ってきました。

そして現当主・10代目の渋谷さんが、屋号をふたたび「造るもの」として蘇らせたいと、
ひとりで始めたのがワイン造りでした。
自然のリズムと共に歩めるワインに惹かれ、農業研修やワインアカデミーで学びながら、丁寧に畑と向き合っています。

畑では化学肥料や除草剤は不使用。
ワインは野生酵母で発酵し、無濾過・無清澄、亜硫酸もごくわずかに抑えたシンプルな造り。
自然のままの個性が詰まった、やさしくもしっかりと芯のあるワインです。

ちょっと個人的な話ですが
実は渋谷さんと私の出会いは、お店にふらっと立ち寄ってくださったことがきっかけでした。
ですが、もっとさかのぼると…
約10年前、私がまだワインの仕事に就く前に通っていた地元のカルチャースクールのワイン教室。私がやめた後、なんと渋谷さんも同じ教室に通っていたんです。
直接お会いすることはなかったのですが、「あの方かな？」と、お互いなんとなく認識していたという不思議なご縁。まさかこんな形でお会いできるとは、、&#10024;

そんな渋谷さんのワインは、造りもストーリーもとてもまっすぐで、でもどこか肩の力が抜けていて。きっと飲んでくださる方にも、やさしく寄り添ってくれるはず&#9825;

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T15:06:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190871844_th.png?cmsp_timestamp=20260313150623" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190871710">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190871710</link>
    <title>みんなのわいん&#039;22</title>
    <description>Rosato&#039;24/Fattoria AL FIORE

タイプ：ロゼワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県産カベルネソーヴィニヨン75、ネオマスカット20、メルロー5％
容量 ：750ml
度数 ： 9％

※手書きラベルのデザインは、ランダムで発送いたします。

ソムリエールコメント
和...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Rosato'24/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：ロゼワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県産カベルネソーヴィニヨン75、ネオマスカット20、メルロー5％
容量 ：750ml
度数 ： 9％

※手書きラベルのデザインは、ランダムで発送いたします。

<strong>ソムリエールコメント</strong>
和食のお出汁の用に
繊細に丁寧に仕立てられたロゼワイン&#9825;
淡い色合いで、口当たりも軽やかですが
決して薄い訳ではなく、軽やかながらもじんわり旨みの広がるロゼです。
和食と家庭料理と合わせても良し、ぜひ色々なお料理とのマリアージュをお楽しみください&#127925;



<strong>生産者さんより</strong>
Type _ Ros&#233; 
Alcohol _ 9%
Vintage _ 2024 
Product _ 1761本
Winemaker _ 目黒 浩敬
Grapes _ Cabernet Sauvignon 75% Neo Muscat 20% Merlot 5%
Harvesting Area _ Yamagata
Technical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered
2017年、2022年と続いて3回目のリリースとなるロザートです。リリース回数は少ないながらも、国内外で高く評価していただいているワインです。そう言えば、あまりロゼワインを造ってきておりませんでした。Imagineやネコシリーズのモモ(ロゼスパークリング)などはあるものの、毎年30種類以上のキュベがある中で、その2つと、たまにこのロザートが登場するくらいです。
というのも、私の中でロゼワインは一番難しい課題なのかもしれません。忖度なしで言えば、赤、白、オレンジは、とてもジャンルとしてはわかりやすいのですが、ロゼがとても中間的な位置付けになってしまい、その存在意義を明確に見出せていないからかもしれません。はっきりとした個性は出しやすく、淡い感じは、より繊細になるので、とてもストイックに。
その中でも、イマジンやロザートは、とても上手くいった例だと思っています。しかしながら、イマジンの上級cuv&#233;eが、今までのRosatoですと、ニュアンスがだいぶ似てくるので、今回からロザートを別のキャラクターのワインに変更しております。
例年、夏の残暑が続き、晩熟系黒ぶどうの色づきが上手く進まない状態も出てきており、それをなんとか形にしていく上で、色づきは良くないけれど、味わい品質はとても良いぶどうたちで、このロザートのcuv&#233;eで淡く仕込んでみようと思ったのです。 淡いというのは、味わいが薄いというコトではなくて、繊細なお出汁のように丁寧に慎重に仕立てたワインというコトです。この表現方法は、日本ワインにおけるロゼのイメージが、一番しっくりくる位置付けだと思いました。日本人の持つ丁寧な手仕事、繊細さ、奥ゆかしさ、それら一体となった、暮らしや食の文化。
そのどれをとっても、日本のイメージにピッタリと当てはまるワインなのだと思ったからです。
今回は、その第一段階としての思考錯誤でしたが、理想のイメージに大まかはまった気がしています。来年以降は、さらにブラッシュアップしていきながら、日本ワインにおけるロゼワインの表現方法をより深掘りしていければ良いなぁと思っております。
◯味わい 赤スグリ、ルバーブ、白胡椒、丁子
◯シーン ハレの日の一杯に、ご家族やご友人とお楽しみください
◯温度帯 12°C前後
◯グラス リースリンググラス
◯お料理 岩魚など川魚のフリット、蕗のとう味噌、キャベツ焼き
◯飲み頃 今&#12316;2030年
◯飲みきり 抜栓から1週間



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワイン造りを続けている Fattoria AL FIOREさん。
「AL FIORE」は、代表・目黒浩敬さんが2002年に仙台市内で開かれたイタリアンレストランの名前で、日本語では「一輪の花」を意味します。予約が取れないほどの人気店だったそうです。

一輪の花がやがて種を落とし、花畑のように多くの人の幸せへと広がっていくように──
そんな願いが込められた「AL FIORE」という名前。その想いを次のステージへとつなぐ第一歩が、Fattoria AL FIOREさんのワイン造りです。
ワインを通して生まれるご縁を大切にし、仲間たちの活動を支え、応援できる存在でありたいと考えられています。

【レストランから畑へ】
目黒さんは24歳で独立し、約10年間レストランを経営。
野菜を育て、パスタは小麦から仕込み、豚を一頭丸ごと仕入れて生ハムを作るなど、素材の背景まで含めた料理に向き合ってこられました。

震災前にはワイナリー設立のための資金も集めていましたが、東日本大震災の際、その資金は炊き出しなどの支援活動に充てられました。その後さらに5年間働き、あらためて資金を貯め直し、ワイン造りをスタートされています。

「みんながやっていることはやりたくなかった」。
当時の宮城にはワイナリーもぶどう畑もほとんどなかったからこそ、この地で挑戦することを選ばれました。
また、限られた空間で表現し続けるレストランという場に、息苦しさを感じたことも、次の一歩につながっています。

【ワイン造りへの転機】
ある日、レストランに BEAU PAYSAGE の方が来店され、造っているワインを飲ませてもらったことが、大きな転機となりました。
その美しさに衝撃を受け、「これがきっかけだったかもしれない」と目黒さんは語られています。それまで日本ワインには、特別な関心はなかったそうです。

【畑と醸造への向き合い方】
現在、約2.5ヘクタールの畑の剪定をほぼ一人で行い、一本一本の樹と向き合っているAL FIOREさん。
大変な作業でありながら、その時間を「好き」と言い切れる姿が印象的です。
一方で、ボトリングのように「何も考えずにできてしまう工程」はあまり得意ではないとのこと。笑


醸造中は基本的に味見をせず、頭の中で組み立てながら進めるスタイル。
料理人時代から培ってきた感覚が、今のワイン造りにも生きています。

【川崎町という場所】
2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達地区は、耕作放棄や過疎化が進んでいました。
「ここを人が集まる場所にできないだろうか」──そんな思いから農園を開き、ぶどうの樹を植え始めます。

ワイナリーは、廃校となった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館を改修して使用。
校歌が残る壁、卓球台を作業台にした空間、下駄箱を再利用した棚など、体育館の面影を残しながらも、しっかりとした醸造施設として活用されています。

【これからのAL FIOREさん】
畑には多品種のぶどうが植えられており、目黒さんの「好き」が反映されたラインナップ。
イタリア品種がやや多めなのも、AL FIOREさんらしさです。

5年後、10年後には、自分にしかできない小さなワイナリーを築き、世界に名を知られるワインを造りたい──
そんな未来を見据えながら、日々ぶどうと向き合っています。

ぶどう農家さんへの深いリスペクトを忘れず、ぶどうそのものの美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ AL FIOREさんのワイン。
飲むと自然と気持ちがやわらぐ、あたたかさのある一本です。                                          
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T15:01:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190871710_th.png?cmsp_timestamp=20260313150132" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190871220">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190871220</link>
    <title>Rosato&#039;24</title>
    <description>Rosato&#039;24/Fattoria AL FIORE

タイプ：ロゼワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県産カベルネソーヴィニヨン75、ネオマスカット20、メルロー5％
容量 ：750ml
度数 ： 9％


ソムリエールコメント
和食のお出汁の用に
繊細に丁寧に仕立てられたロゼワイン&amp;#9...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Rosato'24/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：ロゼワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県産カベルネソーヴィニヨン75、ネオマスカット20、メルロー5％
容量 ：750ml
度数 ： 9％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
和食のお出汁の用に
繊細に丁寧に仕立てられたロゼワイン&#9825;
淡い色合いで、口当たりも軽やかですが
決して薄い訳ではなく、軽やかながらもじんわり旨みの広がるロゼです。
和食と家庭料理と合わせても良し、ぜひ色々なお料理とのマリアージュをお楽しみください&#127925;



<strong>生産者さんより</strong>
Type _ Ros&#233; 
Alcohol _ 9%
Vintage _ 2024 
Product _ 1761本
Winemaker _ 目黒 浩敬
Grapes _ Cabernet Sauvignon 75% Neo Muscat 20% Merlot 5%
Harvesting Area _ Yamagata
Technical _ Wild yeast,No sulphites,Additive free,Unfiltered
2017年、2022年と続いて3回目のリリースとなるロザートです。リリース回数は少ないながらも、国内外で高く評価していただいているワインです。そう言えば、あまりロゼワインを造ってきておりませんでした。Imagineやネコシリーズのモモ(ロゼスパークリング)などはあるものの、毎年30種類以上のキュベがある中で、その2つと、たまにこのロザートが登場するくらいです。
というのも、私の中でロゼワインは一番難しい課題なのかもしれません。忖度なしで言えば、赤、白、オレンジは、とてもジャンルとしてはわかりやすいのですが、ロゼがとても中間的な位置付けになってしまい、その存在意義を明確に見出せていないからかもしれません。はっきりとした個性は出しやすく、淡い感じは、より繊細になるので、とてもストイックに。
その中でも、イマジンやロザートは、とても上手くいった例だと思っています。しかしながら、イマジンの上級cuv&#233;eが、今までのRosatoですと、ニュアンスがだいぶ似てくるので、今回からロザートを別のキャラクターのワインに変更しております。
例年、夏の残暑が続き、晩熟系黒ぶどうの色づきが上手く進まない状態も出てきており、それをなんとか形にしていく上で、色づきは良くないけれど、味わい品質はとても良いぶどうたちで、このロザートのcuv&#233;eで淡く仕込んでみようと思ったのです。 淡いというのは、味わいが薄いというコトではなくて、繊細なお出汁のように丁寧に慎重に仕立てたワインというコトです。この表現方法は、日本ワインにおけるロゼのイメージが、一番しっくりくる位置付けだと思いました。日本人の持つ丁寧な手仕事、繊細さ、奥ゆかしさ、それら一体となった、暮らしや食の文化。
そのどれをとっても、日本のイメージにピッタリと当てはまるワインなのだと思ったからです。
今回は、その第一段階としての思考錯誤でしたが、理想のイメージに大まかはまった気がしています。来年以降は、さらにブラッシュアップしていきながら、日本ワインにおけるロゼワインの表現方法をより深掘りしていければ良いなぁと思っております。
◯味わい 赤スグリ、ルバーブ、白胡椒、丁子
◯シーン ハレの日の一杯に、ご家族やご友人とお楽しみください
◯温度帯 12°C前後
◯グラス リースリンググラス
◯お料理 岩魚など川魚のフリット、蕗のとう味噌、キャベツ焼き
◯飲み頃 今&#12316;2030年
◯飲みきり 抜栓から1週間



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワイン造りを続けている Fattoria AL FIOREさん。
「AL FIORE」は、代表・目黒浩敬さんが2002年に仙台市内で開かれたイタリアンレストランの名前で、日本語では「一輪の花」を意味します。予約が取れないほどの人気店だったそうです。

一輪の花がやがて種を落とし、花畑のように多くの人の幸せへと広がっていくように──
そんな願いが込められた「AL FIORE」という名前。その想いを次のステージへとつなぐ第一歩が、Fattoria AL FIOREさんのワイン造りです。
ワインを通して生まれるご縁を大切にし、仲間たちの活動を支え、応援できる存在でありたいと考えられています。

【レストランから畑へ】
目黒さんは24歳で独立し、約10年間レストランを経営。
野菜を育て、パスタは小麦から仕込み、豚を一頭丸ごと仕入れて生ハムを作るなど、素材の背景まで含めた料理に向き合ってこられました。

震災前にはワイナリー設立のための資金も集めていましたが、東日本大震災の際、その資金は炊き出しなどの支援活動に充てられました。その後さらに5年間働き、あらためて資金を貯め直し、ワイン造りをスタートされています。

「みんながやっていることはやりたくなかった」。
当時の宮城にはワイナリーもぶどう畑もほとんどなかったからこそ、この地で挑戦することを選ばれました。
また、限られた空間で表現し続けるレストランという場に、息苦しさを感じたことも、次の一歩につながっています。

【ワイン造りへの転機】
ある日、レストランに BEAU PAYSAGE の方が来店され、造っているワインを飲ませてもらったことが、大きな転機となりました。
その美しさに衝撃を受け、「これがきっかけだったかもしれない」と目黒さんは語られています。それまで日本ワインには、特別な関心はなかったそうです。

【畑と醸造への向き合い方】
現在、約2.5ヘクタールの畑の剪定をほぼ一人で行い、一本一本の樹と向き合っているAL FIOREさん。
大変な作業でありながら、その時間を「好き」と言い切れる姿が印象的です。
一方で、ボトリングのように「何も考えずにできてしまう工程」はあまり得意ではないとのこと。笑


醸造中は基本的に味見をせず、頭の中で組み立てながら進めるスタイル。
料理人時代から培ってきた感覚が、今のワイン造りにも生きています。

【川崎町という場所】
2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達地区は、耕作放棄や過疎化が進んでいました。
「ここを人が集まる場所にできないだろうか」──そんな思いから農園を開き、ぶどうの樹を植え始めます。

ワイナリーは、廃校となった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館を改修して使用。
校歌が残る壁、卓球台を作業台にした空間、下駄箱を再利用した棚など、体育館の面影を残しながらも、しっかりとした醸造施設として活用されています。

【これからのAL FIOREさん】
畑には多品種のぶどうが植えられており、目黒さんの「好き」が反映されたラインナップ。
イタリア品種がやや多めなのも、AL FIOREさんらしさです。

5年後、10年後には、自分にしかできない小さなワイナリーを築き、世界に名を知られるワインを造りたい──
そんな未来を見据えながら、日々ぶどうと向き合っています。

ぶどう農家さんへの深いリスペクトを忘れず、ぶどうそのものの美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ AL FIOREさんのワイン。
飲むと自然と気持ちがやわらぐ、あたたかさのある一本です。                                          
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T14:50:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190871220_th.png?cmsp_timestamp=20260313145000" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190871105">
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    <title>記号&#039;25</title>
    <description>記号&#039;25/LES VINS VIVANTS

タイプ：赤ワイン
産地 ：長野県東御市
品種 ：長野県東御産シャインマスカット54.7、巨峰43.8、ナガノパープル・翠峰・ナイアガラ1.5％
容量 ：750ml
度数 ：9.5％


ソムリエールコメント
白葡萄主体の軽やかな赤ワイン&amp;#127863;
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>記号'25/LES VINS VIVANTS</u></strong>

タイプ：赤ワイン
産地 ：長野県東御市
品種 ：長野県東御産シャインマスカット54.7、巨峰43.8、ナガノパープル・翠峰・ナイアガラ1.5％
容量 ：750ml
度数 ：9.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
白葡萄主体の軽やかな赤ワイン&#127863;
シャインマスカット主体ということもあり
香りの華やかさが魅力的な記号&#127775;
どこか懐かしさを覚えるような甘やかな香りに
お花のようなエレガントさとスパイシーさ。
軽やかながらジュワッと旨み広がるワインです。


<strong>生産者さんより</strong>
品種 : シャインマスカット、巨峰、ナガノパープル、翠峰、ナイアガラ(全て東御市産)
醸造 : 野生酵母、亜硫酸無添加、無補糖、無補酸、無濾過、無清澄
成分 : Alc. 9.5
エキス分 3.02
比重 0.998
pH 4.03
特徴 :
・ 東御市産の巨峰やシャインマスカット等を購入して造ったロゼよりの赤ワイン。
・ すべて除梗し黒系ブドウも白系ブドウも木桶発酵槽(VAT)にて一緒に醸し発酵。
・ ブドウの比率はシャインマスカット 54.7%、巨峰 43.8%、残り 1.5%。
・ セミマセラシオンカルボニックで、野生酵母で発酵が始まるのを待つ。
・ 仕込み始めてから 5 日目で VAT の中に入り足踏みで破砕。
・ その後毎日ピジャージュを行い、約40日でプレス。
・ 発酵終了後は少しでも旨味を持たせるため、瓶詰めまでシュールリーを行い滓引き後瓶詰め。
・ 仕込みから瓶詰めまで一切の亜硫酸は添加しておらず、無濾過、無清澄。
・ アロマティックさと華やかさがあふれる。白系ぶどう由来のほろ苦さの中にしっかりと旨味が乗ってい
る。とても綺麗な酒質に仕上がり、飲み疲れしないワイン。
・Artwork : 寿司娘(GenerativeAI)

このキュベはぶどう農家さん達からいただけるもので造るので、毎年比率は変わります。
今年はシャインマスカットが少し多いのですが、その影響が大きく、私たちとしては大変お気に入りのものに仕上がりました。お好きな方にはわかっていただけると思っています。

白みがある椿の花びらのような赤。若干の青みがあります。香りは赤詰草の蜜、チューインガムのような甘い香りもありますが、その前にくる八角や山椒のようなアジアのスパイスさが全体をまとめている印象です。
口に含むと、薔薇のようなアロマティックな香りが鼻に抜け、その後に柑橘の苦味が引き締めます。
全体的にはフレッシュないちごに感じるさらっとした甘味とチャイティーのようなスパイス味を感じていただけると思います。甘味と若干の塩気があるお料理に合わせたいワインです。


<strong>生産者情報</strong>
LES VINS VIVANTSさんは、萩野さんご夫婦が長野県東御市で営むワイナリーです。
お二人はもともと都内のレストランで勤務しており、その現場でナチュラルワインと出会ったことをきっかけに、ワイン造りを志すようになりました。

山梨のグレイスワイナリーで6年間、栽培から醸造までを学び、その後フランス・ボジョレーやアルザスでも経験を積み、2019年に東御市でワイナリーを設立。
東御を選んだ理由は、栽培したいと考えていた品種がこの土地に適していたこと、新規参入が比較的しやすかったことなどが挙げられますが、決め手のひとつは八ヶ岳、北アルプス、浅間山に囲まれた雄大な景色と、澄んだ空気の町並みだったそうです。

【造りの体制と日々の現実】
畑作業から醸造、瓶詰め、ラベル貼り、出荷まで、すべてをご夫婦二人で行っています。
1アイテムあたり平均約2000本。それを毎月お二人でこなしていく日々。

立ち上げから3&#12316;4年ほどは、年間で休みが10日あるかどうかという生活だったと伺いました。
昼は畑、夕方から夜にかけて醸造所で作業し、帰宅は日付が変わってから。
「好きだから続けられた」と。
現在は、今後も無理なく続けていける形へと、生産量を少しずつ調整していくことも考えているそう。

【土地と気候、温度管理】
ワイナリーには断熱材が入っていて、夏に外が35度近くなっても内部は20度前後に保たれています。
温度管理はとても大切にしている点のひとつ。
東御の夏は日中は暑くなりますが、朝晩の寒暖差がしっかりあります。
冬は厳しい寒さですが、雪はそれほど多くないそうです。

【畑と微生物】
畑では農薬を一切使用していません。
作業のタイミングは、月の満ち欠けや上昇・下降といった自然のリズムも参考にしているそうです。
発酵は目に見えない微生物の働きによるもの。
「ちょっとした奇跡みたいなことも起きる」と話されていたのが印象に残っています。
ぶどうは管理する対象ではなく、一緒に頑張っている友達のような存在。
そんな想いが、ぶどうたちにも伝わっているんだろうな…&#9786;&#65039;

【品種と試行錯誤】
自社ぶどうは
ピノ・ノワール、ガメイ、リースリング、シュナン・ブラン、竜眼。
特に竜眼をナチュラルなスタイルで醸造している生産者は、日本ではまだ多くありません。
これからどんなワインがリリースされていくのか、今からすごく楽しみです&#127863;

【シードルについて】
LES VINS VIVANTSさんと言えばシードル！というイメージの方も多いのではないでしょうか。
当初はフランスのシードルのようなスタイルを目指していたそうです。
しかし、日本の「食べて美味しいりんご」では同じ表現が成立しない、と。
日本の風土や、日本人の食事に合うナチュラルなシードルを目指しているそうです&#127822;
甘い観光向けのシードルは造らず、あくまで食事に寄り添う辛口のみ。
お好み焼きやたこ焼きのような少しジャンクなものから、前菜、ハーブを使った東南アジア系のお料理、ポテトサラダなど家庭的なお惣菜まで。
「気軽なおつまみと一緒に飲んでほしい」

肩肘張らずに楽しんでほしいなと、私も思います^^

【ワインのスタイル】
目指しているのは、だらだらと長い時間飲み続けられ、それでいてキャラクターや個性もしっかりと感じられるワインとシードル。
料理に合わせやすく、特別な日のためだけでなく、日常の延長線上にある存在であることを大切に&#10024;
「いつもの食卓に自然に置けるワイン」そんなイメージでしょうか&#127925;

【エチケット】
若い世代にもワインに興味を持ってもらいたいという想いから、印象的で親しみやすいデザインもワイナリーの大きな特徴のひとつです。
それぞれのワインやシードルのイメージを伝え、描き下ろしてもらっていたり、
ワインにイメージソングがあり、それに合わせて作ってもらっているものもあるとか&#127863;

【ハナトシズクからのメッセージ】
シードル、ワイン共に飲み心地の良さが魅力のLES VINS VIVANTSさん。
するりと飲めるのに旨みがあり、じわじわと奥からパワーが滲み出てくるような液体。
まるでお二人をそのまま表現したようなワインだなと感じております^^
LES VINS VIVANTS＝“生きているワイン”。
その名の通り、やさしくも力強く、いきいきとした表情を持つ味わいです。

ナチュラルワイン初心者さんにも、大好きな皆様にも、
味わっていただきたい一本&#9825;
ぜひこの機会にお楽しみください&#127775;
（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません。  
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-13T14:45:42+09:00</dc:date>
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    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190871105_th.png?cmsp_timestamp=20260313144541" /></foaf:topic>
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    <title>織-Ori-&#039;24</title>
    <description>織-Ori-&#039;24/千夢ワイナリー

タイプ：オレンジワイン
産地 ：宮城県石巻市
品種 ：山形県上山産デラウェア100％
容量 ：750ml
度数 ：11.4％

ソムリエールコメント
熟したあんずのような果実味に
きゅっとしたシャープな酸味、樽熟成由来のコクが味わいに深み...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>織-Ori-'24/千夢ワイナリー</u></strong>

タイプ：オレンジワイン
産地 ：宮城県石巻市
品種 ：山形県上山産デラウェア100％
容量 ：750ml
度数 ：11.4％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
熟したあんずのような果実味に
きゅっとしたシャープな酸味、樽熟成由来のコクが味わいに深みと
アクセントをプラス&#9825;
柔らかながらも、じゅわっと旨み染み出す味わいです&#127775;
冷やし目から、少しずつ温度を高めてお楽しみください！

2023年VT、大人気でたくさんおかわり注文させていただきました。
2024年VTもぜひお試しください^^


<strong>生産者さんより</strong>
Type：Amber
Winemaker：Takehito Yoshida
Area：Kaminoyama, Yamagata
Vintage：2024
Alcohol：11.4%
Grape and Farmer：Delawae100%、Yuuichiro Iwase
Product_277btl
No additives of any kind,including antioxidants

補糖や補酸、酸化防止剤など、 すべての添加物は一切なし 
2024年「織-Ori-」。 今年は例年とは違う醸造方法で素材の持つ個性をより素直に映し 出しながら、味わいの奥行きを引き出すことを目指した仕込みです。 
上山市の岩瀬さんが丹精込めて育てたデラウェアを、 完熟のタイミングを見極めながら数 回に分けて収穫。 アンフォラ内でゆっくりと発酵を進め、果皮からの抽出を丁寧に重ねまし た。長めのマセラシオンにより旨味と骨格を引き出し、その後オーク樽で静かに熟成。 素材 の表情を尊重しながら、時間とともに調和を図っています。 
こうして生まれた「織-Ori-」は、杏やドライアプリコットを思わせる凝縮した果実味に、凛と した酸が重なります。 ほのかに感じられる揮発由来のニュアンスは、ワインに立体感と躍動 感をもたらし、ナチュラルな醸しの個性として全体を引き締めます。 リリース直後はやや冷や して軽やかに、夏を越えた頃からは少しずつ適温を上げていただくことで、旨味と複雑さが より豊かに広がります。 
親しみ深いデラウェアだからこそ、その可能性を広げる挑戦を重ねています。 日々の食卓に 寄り添いながらも、新たな一面に出会える一本としてお楽しみいただければ幸いです。 
ラベルデザインは昨年に続き『天の川』のイメージ。 
月を止まり木に、二羽の梟が静かに何かを見守っています。 グラスの中の表情とともに、それ ぞれの物語を思い描きながら味わっていただけましたら、 より一層豊かな時間となることで しょう。 
label Design,Japanese painting by Teru Yoshida 



<strong>生産者情報</strong>
“ワインが好きでスタート！ではなく土地からのスタート。色々なご縁と巡り合わせで今がある。”

大震災から10年以上経ち、生まれ育った故郷に継承する何かを残したい！この地で自給自足の農業をしたい！そんな時2021年７月に石巻市の畑をご紹介いただき、その畑は目の前が海で水平線の見えるとっても綺麗な場所。この景色を守りたい、ここで何かをやりたい！逆算してここで何ができるか考えたそうです。畑を紹介してもらったその日に知人の紹介でFattoria AL FIOREさんの目黒さんと繋がり、８月に初めてお会いし…なんと９月にはAL FIOREさんにて研修をスタート。とんでもないスピード感で始まったワイン造り。吉田丈一さんと高橋美雪さんがタッグを組んで千夢ワイナリーさんが始まりました。お酒があまり飲めない吉田さんは、まさか自分がワインを造る日が来るなんて思ってもみなかったそうです。（現在はFattoria AL FIOREさんにて委託醸造中。）

土地を地面を一番大切に、できる限り何も加えずナチュラルに。そしてぶどうの声を聞きながら作業を進めるという吉田さん。５分間ほど見ていると、どう成長していきたいかというぶどうからの声が聞こえてくるそうです。そしてどんなワインを造るかは、ぶどうを食べてから判断を。なんとなくこんなワインにしようと決めていたとしても、ぶどう次第で180度違うワインに仕上げることも！
そして愛がたっぷり詰まったワインをボトルに詰め、出来上がったワインにハグをしてさらに愛情を注入！

もちろんワインを造ったことはなく0からのスタートでした。ですが吉田さんは金属加工の一流職人で、コンマ何ミリの世界で生きているため、ワイン発酵の理論や仕組みを自分なりにワインに落とし込んでいて、しなやかで繊細な優しいワインに仕上がっています。初めてだからこそ柔軟に、何よりもどんなことも楽しんで作業できるとか。

エチケットは日本画のものは吉田さんのお母さまの輝さんが描いており、写真は美雪さんが手がけています。

農業を、ワイン造りを、そして地元石巻を心から愛し、楽しんで日々ワインと向き合っている。そしてお２人のお人柄が溢れんばかりに出た、優しくあったかな気持ちになれるワインたち、是非たくさんの方に飲んで頂きたいです。
（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-06T18:20:37+09:00</dc:date>
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    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190795668_th.png?cmsp_timestamp=20260306182036" /></foaf:topic>
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    <title>サンスフル・ロゼ&#039;23	</title>
    <description>サンスフル・ロゼ&#039;23/タケダワイナリー

タイプ：ロゼのスパークリングワイン
産地 ：山形県南陽市
品種 ：マスカットベーリーA100％
容量 ：750ml
度数 ：10％


ソムリエールコメント
香りと味わいのギャップが良い！！香りは甘酸っぱくチャーミング、ほんの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>サンスフル・ロゼ'23/タケダワイナリー</u></strong>

タイプ：ロゼのスパークリングワイン
産地 ：山形県南陽市
品種 ：マスカットベーリーA100％
容量 ：750ml
度数 ：10％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
香りと味わいのギャップが良い！！香りは甘酸っぱくチャーミング、ほんのりハーブのような清涼感も。
味わいはかなりさっぱりとしていてドライ。ほんのりベリーヨーグルトのようなテイストも♪
お食事を通して合わせやすく、これからの季節にもおすすめです&#9825;


<strong>生産者さんより</strong>
酸化防止剤無添加・無濾過
山形県産の良質なマスカット・ベーリーA種を100％使用し、亜硫酸を使用しない「サン・スフル」で醸造を行いました。発酵中のワインを瓶詰めし、瓶の中で発酵を継続させることで、酵母が生んだガスをワインに溶け込ませるアンセストラル法を用いています。
しっかりした味わいの、辛口の発泡ロゼワインです。

このワインは、長年タケダワイナリーがマスカット・ベーリーＡ種の栽培をお願いしている、天童市の栽培グループによるぶどうを用いて造られました。亜硫酸を使用しない「サン・スフル」で醸造を行い、発酵中のワインを瓶詰めすることで、酵母がガスを生み出し発泡ワインになるアンセストラル法を用いています。天然のきめ細やかな泡が、ベーリーＡの赤い果実の華やかな香りを引き立て、酸味が爽やかな辛口のロゼワインです。また、ろ過をしないで瓶詰めすることでぶどう由来の濁りが残り、それが格別な風味となっています。
酸化防止剤を使用せず、ろ過も行わない素直な味わいと、1本1本それぞれの瓶の中で育まれた、生き生きとした味わいをどうぞお楽しみください。

【開栓時のご注意】
開栓前はよく冷やし、瓶を振ったり、揺らしたりしないで下さい。瓶内のガス圧が高いので、泡や液体が噴き出します。流しの中などで、王冠部に手を添えガスを抜きながら少しづつ開け、収まったら王冠をはずしてください。
無濾過ですので、ぶどう由来の濁りや、酒石と呼ばれる結晶の塊がみられます。品質になんら問題はございません。ご安心してお召し上がりください。
品種：山形県産マスカット・ベーリーＡ100%
畑：天童市の協力農家

2023年ヴィンテージ
●アルコール発酵：ステンレスタンク　→　瓶内発酵(アンセストラル法)
●補糖：なし
●MLＦ：なし
●樽熟成：なし
●コラージュ：なし
●ろ過：なし
●出荷時の分析値 比重：0.992　アルコール：10.0％　エキス：1.59％
総酸：3.87g/l（酒石酸として算出）


<strong>生産者情報</strong>
1920年開園以来「良いワインは良いぶどうから」をモットーに、土づくりから始めたぶどう栽培・ワイン醸造を続けている東北で2番目に古いワイナリーです。
20年の歳月をかけ土壌改良を行い、ぶどう栽培に適する土地をつくりあげました。日当たりと水はけの良い、15ヘクタールの自家農園で自然農法栽培（低農薬で化学肥料を使用しない。）による、ぶどう栽培を行っております。ヨーロッパ系の高級ワイン専用品種である、カベルネソーヴィニヨン、メルロ、シャルドネを、日本では稀有な垣根仕立てで栽培しています。

オーナー武田家の祖先は、もともと山形市沖の原の大地主。
三代目の重三郎さんは、これからの商品作物としてぶどうにいち早く着目。その栽培に適した土地を探し求め、この上山にぶどうを植えつけます。
そして1920年、当時としては画期的なワイン造りがスタート。そのワイン工場こそが、タケダワイナリーの前身となる「武田食品工場」。武田食品工場のワインは「金星ブドー酒」と名乗っていましたが、まだまだワインの需要が少なく…青果物商も兼業。

第２次世界大戦の戦禍も免れ、四代目重信さんは東京農業大学醸造学科に入学。そこで試験場の担当指導官がフランスボルドーの一級ワイン「シャトーマルゴー」をご馳走してくれたのです。「世の中にこんなにうまい、ぶどう酒があるんだ。」と感銘を受け、ヨーロッパ系のぶどう品種カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロの栽培をはじめますが上手くいかず。

1974年「武田食品工場」が火災で全焼。ワイン専業一本に切りかえる決心をし、「タケダワイナリー」という新社名と本格的ワイン醸造所としての新工場の青写真を残し…ワイン用の醸造機械の買いつけと土壌の調査が目的で単身ヨーロッパへ。

そして、もっと土の本質に根差した有機的な方法を用いて自社の土壌改良をした結果、栽培に次々と成功！

1989年重信さんの長男である伸一さんはが三年のフランス修行を終えて帰国。タケダワイナリーの酒質はますます高品質に。しかし1999年、突然の事故でこの世を去ります。
遺志を受け継いだのが妹典子さん。伸一さん帰国後の1990年にフランスへ渡っています。小さい時からワインに魅せられた一人で、タケダワイナリーでは兄のもとで、ワイン醸造家として働いていました。兄の死をきっかけに原点にもどってタケダワイナリーを見つめる決心を。
土の特性、気候の特性を掴んでそれを生かしたぶどう・ワイン造りを。自然と共に、体と頭と感性・・・五感をフルにつかって仕事に取り組まれているそうです。

エチケットは昔から畑にやってくるキジ。キジも生育できる良い環境を守りつつ、ぶどうを作っていかなければという想いで昔からモチーフに。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-06T12:11:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190787193_th.png?cmsp_timestamp=20260306121103" /></foaf:topic>
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    <title>サン・スフル白&#039;25</title>
    <description>サン・スフル白&#039;25/タケダワイナリー

タイプ：フレッシュなスパークリングワイン
産地 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産デラウェア100％
容量 ：750ml
度数 ：11.2％


ソムリエールコメント
熟れた果実の旨味溢れる、きっとみんな大好きな味！！
和食全般...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>サン・スフル白'25/タケダワイナリー</u></strong>

タイプ：フレッシュなスパークリングワイン
産地 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産デラウェア100％
容量 ：750ml
度数 ：11.2％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
熟れた果実の旨味溢れる、きっとみんな大好きな味！！
和食全般に合わせやすくご家庭でも大活躍すること間違いなし。
トロピカルで、ほんのりバナナのようなニュアンスも&#127820;
酵母由来の旨味をしっかり感じます。酸もバランスが良く、キレのある味わいです。


<strong>生産者さんより</strong>
酸化防止剤無添加・無濾過
山形県産デラウェア種100％使用。発酵中のワインを瓶詰めし、瓶の中で発酵を継続させることで、酵母が生み出した炭酸ガスがワインに溶け込んだ発泡ワインです。無濾過のためぶどう由来のにごりや澱が残り、それらが格別の風味を醸し出します。

このワインは、上山市近隣の協力農家が造った完熟したデラウェア種100％を使用しています。山形で栽培の盛んなデラウェア種、しっかり栽培・醸造したものには華やかな香りと奥行きがあります。亜硫酸を使用しない「サン・スフル」で醸造を行い、アンセストラル法により発泡ワインに仕上げました。アンセストラル法とは、発酵中のワインを瓶詰し、瓶の中で発酵を継続させることで、酵母が生んだガスがワインに溶け込み発泡ワインになることです。酵母が生んだきめ細やかな泡が、デラウェアのフレッシュな香りをますます引き立てています。また、ろ過をしないで瓶詰めすることでぶどう由来のにごりが残り、それが格別な風味となっています。
酸化防止剤を使用せず、ろ過も行わない素直な味わいと、1本1本それぞれの瓶の中で育まれた、生き生きとした味わいをどうぞお楽しみください。

【ご注意】
開栓前はよく冷やし、瓶を振ったり、揺らしたりしないで下さい。瓶内のガス圧が高いので、泡や液体が噴き出します。流しの中などで、王冠部に手を添え、ガスを抜きながら少しづつ開け、収まったら王冠をはずしてください。
無濾過ですので、葡萄由来のにごりや、酒石と呼ばれる結晶の塊がみられます。品質にはなんら問題はございません。ご安心して、お召し上がりください。

ファーストヴィンテージ：2007年
品種：山形県産デラウェア　100%
畑：上山市近隣の協力農家

2025年ヴィンテージ
●アルコール発酵：ステンレスタンク→瓶内発酵(アンセストラル法)
●補糖：なし
●MLＦ：なし
●樽熟成：なし
●コラージュ：なし
●ろ過：なし
●出荷時の分析値　比重：0.991　アルコール：11.2％　エキス：1.69％
総酸：6.19g/l（酒石酸として算出）


<strong>生産者情報</strong>
1920年開園以来「良いワインは良いぶどうから」をモットーに、土づくりから始めたぶどう栽培・ワイン醸造を続けている東北で2番目に古いワイナリーです。
20年の歳月をかけ土壌改良を行い、ぶどう栽培に適する土地をつくりあげました。日当たりと水はけの良い、15ヘクタールの自家農園で自然農法栽培（低農薬で化学肥料を使用しない。）による、ぶどう栽培を行っております。ヨーロッパ系の高級ワイン専用品種である、カベルネソーヴィニヨン、メルロ、シャルドネを、日本では稀有な垣根仕立てで栽培しています。

オーナー武田家の祖先は、もともと山形市沖の原の大地主。
三代目の重三郎さんは、これからの商品作物としてぶどうにいち早く着目。その栽培に適した土地を探し求め、この上山にぶどうを植えつけます。
そして1920年、当時としては画期的なワイン造りがスタート。そのワイン工場こそが、タケダワイナリーの前身となる「武田食品工場」。武田食品工場のワインは「金星ブドー酒」と名乗っていましたが、まだまだワインの需要が少なく…青果物商も兼業。

第２次世界大戦の戦禍も免れ、四代目重信さんは東京農業大学醸造学科に入学。そこで試験場の担当指導官がフランスボルドーの一級ワイン「シャトーマルゴー」をご馳走してくれたのです。「世の中にこんなにうまい、ぶどう酒があるんだ。」と感銘を受け、ヨーロッパ系のぶどう品種カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロの栽培をはじめますが上手くいかず。

1974年「武田食品工場」が火災で全焼。ワイン専業一本に切りかえる決心をし、「タケダワイナリー」という新社名と本格的ワイン醸造所としての新工場の青写真を残し…ワイン用の醸造機械の買いつけと土壌の調査が目的で単身ヨーロッパへ。

そして、もっと土の本質に根差した有機的な方法を用いて自社の土壌改良をした結果、栽培に次々と成功！

1989年重信さんの長男である伸一さんはが三年のフランス修行を終えて帰国。タケダワイナリーの酒質はますます高品質に。しかし1999年、突然の事故でこの世を去ります。
遺志を受け継いだのが妹典子さん。伸一さん帰国後の1990年にフランスへ渡っています。小さい時からワインに魅せられた一人で、タケダワイナリーでは兄のもとで、ワイン醸造家として働いていました。兄の死をきっかけに原点にもどってタケダワイナリーを見つめる決心を。
土の特性、気候の特性を掴んでそれを生かしたぶどう・ワイン造りを。自然と共に、体と頭と感性・・・五感をフルにつかって仕事に取り組まれているそうです。

エチケットは昔から畑にやってくるキジ。キジも生育できる良い環境を守りつつ、ぶどうを作っていかなければという想いで昔からモチーフに。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-06T12:08:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190787177_th.png?cmsp_timestamp=20260306120829" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190786963">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190786963</link>
    <title>バラ色の人生’22</title>
    <description>農民ドライ’24/COCOFAM＆WINERY

タイプ：白ワイン
地域：栃木県足利市
品種：ミュラー・トゥルガウ46、ケルナー27、ソーヴィニョンブラン9、バッカス7、シャルドネ5、シルヴァーナ3、プティマンサン2、その他1％
容量：750ml
度数：12.4％

ソムリエールコメント...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>農民ドライ’24/COCOFAM＆WINERY</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域：栃木県足利市
品種：ミュラー・トゥルガウ46、ケルナー27、ソーヴィニョンブラン9、バッカス7、シャルドネ5、シルヴァーナ3、プティマンサン2、その他1％
容量：750ml
度数：12.4％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
洋ナシのようなジューシーな香りと果実味に、日本酒を思わすような吟醸香の香りがふんわりと&#127775;
グレープフルーツのようなほろ苦さ、爽やかな酸味。
キリッと冷やして、お家で気軽に楽しみたい♪バランスの取れたコスパ最強白ワイン！



<strong>生産者さんより</strong>
農民ドライは“日本の小粋な白ワイン”です。北の地方や標高の高いエリアの葡萄畑など、冷涼な気候に育った葡萄からなる引き締まった酸は ph を下げてワインを安定させ、ワインの健全さを保ちます。
｢2024農民ドライ｣は、腕の良い葡萄栽培農家さんが育てた個性的な香りとしっかりした酸の白ワイン用葡萄からなるワインです。ココ･ファーム･ワイナリーのヴィンヤード･リベルテのミュラー・トゥルガウやバッカスもブレンドされています。醸造場ではシンプルな造りを心がけ、軽く搾って果皮と種を取り除いた果汁を一部混醸しながら、主にステンレスタンクで野生酵母や野生乳酸菌で自然に醗酵させました。ブレンド後はタンクで熟成し、
軽く濾過してビン詰しました。
フレッシュで、クリーンで、雑味のないピュアな辛口白ワインです。たおやかな味わいも魅力で、生牡蠣に、そしてお寿司などの和食はもちろん、新鮮でバラエティ豊かな日本の食卓にもよく合います。

葡萄品種        
ミュラー・トゥルガウ46%　ケルナー27%　ソーヴィニョン・ブラン9%　バッカス7%　シャルドネ5%　シルヴァーナ3%　プティ・マンサン2%　その他1%

畑        
北海道余市町、山形県上山市、長野県高山村　安曇野市、群馬県前橋市

醗酵 
除梗した葡萄をやさしくプレスし得た果汁を 1 晩低温で静置、翌日デブルバージュ（醗酵前澱引き）でステンレスタンクへ移動。香りを逃さないように液温を 21℃以下に保ち、野生酵母で約 3 週間醗酵。その後､野生乳酸菌による MLF（マロラクティック醗酵）を続けた。 すべて混醸。

熟成 
ステンレスタンクで約 5〜6 カ月熟成。その後、澱引き・ブレンドし、濾過を行った。

ビン詰 ビン詰日
2025/04/01〜05 本数：40,468本(750ml) 15,380本(375ml)

アルコール：12.4%　 酸度：4.3 g/L. 　残糖：0.9g/L.

テイスティングコメント
香りは洋ナシの果実に、カシスの芽、レモングラスなどフレッシュさを感じる香り。
味わいはさっぱりとした辛口。やさしい酸と果実味を感じる。余韻のハーブや柑橘の皮のような苦みがアクセントになっている料理との相性 甘鯛のポワレ､デコポンと新玉ねぎのサラダ､蛸のカルパッチョ､山ウドのきんぴら､じゃがいもとチーズのガレット､メバルの塩焼､山菜のお浸し､かき菜と桜えびのパスタ

飲み頃 
2025 年から 2028 年は、フレッシュな味わいを楽しめる。2028 年からは、熟成により一体感のある味わいへと変わっていくだろう。
 



<strong>生産者情報</strong>
1958年足利市立第三中学校の特殊学級の生徒さんと、担任の川田昇さんが畑を開いたのが始まり。
1969年にブドウ畑の麓で指定障害者支援施設こころみ学園がスタート。障害をもつ人達とぶどう畑でワインを造ることを考えましたが、社会福祉法人には果実酒製造免許が下りないため、1980年こころみ学園長川田さんの考えに賛同する父兄により設立。

平らな土地を得ることができず、山奥の急斜面（スキージャンプの台より急な38度）を開墾することに。しかし南向きのために日当たり・水はけが良く、ブドウにはとっても良い環境。
車両や大型機械ももちろん入れないので全て手作業でやらなくてはならず、365日やってもやりつくせないほどの仕事があり…それが障害を持った方々にとっても良いリハビリに。

現在、スパークリングから白ワイン、ロゼワイン、赤ワイン、そしてデザートワインまで、葡萄本来の味わいを大切にしながらいろいろなワインを醸造しています。ワインづくりは葡萄畑で行われると考える私たちにとって、野生酵母による醗酵は自然の流れでした。現在、スパークリングのビン内二次醗酵のための酵母を除いて、ほとんどすべてのワインは野生酵母での醗酵によるもの。
自然に寄り添ってつくるワインは、醗酵時期もいろいろです。8月に収穫を迎えるヌーボー(新酒)は2ヶ月後にビン詰めされますし、なかには翌春を過ぎても醗酵がつづくワインや、野生乳酸菌によってマロラクティック醗酵中のワインもあります。ヌーボー（新酒)や地下のセラーの樽の中で、静かに長期熟成中のワインもあります。
山の胎内に夏涼しく冬暖かいセラーをつくったり、山林の間伐材や剪定後の葡萄の枝で薪ストーブを焚いたり、葡萄畑に手押しポンプの井戸を掘ったり、太陽光発電の設置や、ワインを絞った後の果皮や種の再利用など、ココ･ファーム･ワイナリーでは設備面や環境面でも自然をとりいれたワインづくりを。
1989年には、コンサルタントとして指導を行うためブルース・ガットラヴが日本に移住。国産ぶどうを100%使用し、世界に通用するワインをつくり上げています。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-03-06T11:59:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/190786963_th.png?cmsp_timestamp=20260306115943" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=190786913">
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    <title>農民ドライ’24</title>
    <description>農民ドライ’24/COCOFAM＆WINERY

タイプ：白ワイン
地域：栃木県足利市
品種：ミュラー・トゥルガウ46、ケルナー27、ソーヴィニョンブラン9、バッカス7、シャルドネ5、シルヴァーナ3、プティマンサン2、その他1％
容量：750ml
度数：12.4％

ソムリエールコメント...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>農民ドライ’24/COCOFAM＆WINERY</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域：栃木県足利市
品種：ミュラー・トゥルガウ46、ケルナー27、ソーヴィニョンブラン9、バッカス7、シャルドネ5、シルヴァーナ3、プティマンサン2、その他1％
容量：750ml
度数：12.4％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
洋ナシのようなジューシーな香りと果実味に、日本酒を思わすような吟醸香の香りがふんわりと&#127775;
グレープフルーツのようなほろ苦さ、爽やかな酸味。
キリッと冷やして、お家で気軽に楽しみたい♪バランスの取れたコスパ最強白ワイン！



<strong>生産者さんより</strong>
農民ドライは“日本の小粋な白ワイン”です。北の地方や標高の高いエリアの葡萄畑など、冷涼な気候に育った葡萄からなる引き締まった酸は ph を下げてワインを安定させ、ワインの健全さを保ちます。
｢2024農民ドライ｣は、腕の良い葡萄栽培農家さんが育てた個性的な香りとしっかりした酸の白ワイン用葡萄からなるワインです。ココ･ファーム･ワイナリーのヴィンヤード･リベルテのミュラー・トゥルガウやバッカスもブレンドされています。醸造場ではシンプルな造りを心がけ、軽く搾って果皮と種を取り除いた果汁を一部混醸しながら、主にステンレスタンクで野生酵母や野生乳酸菌で自然に醗酵させました。ブレンド後はタンクで熟成し、
軽く濾過してビン詰しました。
フレッシュで、クリーンで、雑味のないピュアな辛口白ワインです。たおやかな味わいも魅力で、生牡蠣に、そしてお寿司などの和食はもちろん、新鮮でバラエティ豊かな日本の食卓にもよく合います。

葡萄品種        
ミュラー・トゥルガウ46%　ケルナー27%　ソーヴィニョン・ブラン9%　バッカス7%　シャルドネ5%　シルヴァーナ3%　プティ・マンサン2%　その他1%

畑        
北海道余市町、山形県上山市、長野県高山村　安曇野市、群馬県前橋市

醗酵 
除梗した葡萄をやさしくプレスし得た果汁を 1 晩低温で静置、翌日デブルバージュ（醗酵前澱引き）でステンレスタンクへ移動。香りを逃さないように液温を 21℃以下に保ち、野生酵母で約 3 週間醗酵。その後､野生乳酸菌による MLF（マロラクティック醗酵）を続けた。 すべて混醸。

熟成 
ステンレスタンクで約 5〜6 カ月熟成。その後、澱引き・ブレンドし、濾過を行った。

ビン詰 ビン詰日
2025/04/01〜05 本数：40,468本(750ml) 15,380本(375ml)

アルコール：12.4%　 酸度：4.3 g/L. 　残糖：0.9g/L.

テイスティングコメント
香りは洋ナシの果実に、カシスの芽、レモングラスなどフレッシュさを感じる香り。
味わいはさっぱりとした辛口。やさしい酸と果実味を感じる。余韻のハーブや柑橘の皮のような苦みがアクセントになっている料理との相性 甘鯛のポワレ､デコポンと新玉ねぎのサラダ､蛸のカルパッチョ､山ウドのきんぴら､じゃがいもとチーズのガレット､メバルの塩焼､山菜のお浸し､かき菜と桜えびのパスタ

飲み頃 
2025 年から 2028 年は、フレッシュな味わいを楽しめる。2028 年からは、熟成により一体感のある味わいへと変わっていくだろう。
 



<strong>生産者情報</strong>
1958年足利市立第三中学校の特殊学級の生徒さんと、担任の川田昇さんが畑を開いたのが始まり。
1969年にブドウ畑の麓で指定障害者支援施設こころみ学園がスタート。障害をもつ人達とぶどう畑でワインを造ることを考えましたが、社会福祉法人には果実酒製造免許が下りないため、1980年こころみ学園長川田さんの考えに賛同する父兄により設立。

平らな土地を得ることができず、山奥の急斜面（スキージャンプの台より急な38度）を開墾することに。しかし南向きのために日当たり・水はけが良く、ブドウにはとっても良い環境。
車両や大型機械ももちろん入れないので全て手作業でやらなくてはならず、365日やってもやりつくせないほどの仕事があり…それが障害を持った方々にとっても良いリハビリに。

現在、スパークリングから白ワイン、ロゼワイン、赤ワイン、そしてデザートワインまで、葡萄本来の味わいを大切にしながらいろいろなワインを醸造しています。ワインづくりは葡萄畑で行われると考える私たちにとって、野生酵母による醗酵は自然の流れでした。現在、スパークリングのビン内二次醗酵のための酵母を除いて、ほとんどすべてのワインは野生酵母での醗酵によるもの。
自然に寄り添ってつくるワインは、醗酵時期もいろいろです。8月に収穫を迎えるヌーボー(新酒)は2ヶ月後にビン詰めされますし、なかには翌春を過ぎても醗酵がつづくワインや、野生乳酸菌によってマロラクティック醗酵中のワインもあります。ヌーボー（新酒)や地下のセラーの樽の中で、静かに長期熟成中のワインもあります。
山の胎内に夏涼しく冬暖かいセラーをつくったり、山林の間伐材や剪定後の葡萄の枝で薪ストーブを焚いたり、葡萄畑に手押しポンプの井戸を掘ったり、太陽光発電の設置や、ワインを絞った後の果皮や種の再利用など、ココ･ファーム･ワイナリーでは設備面や環境面でも自然をとりいれたワインづくりを。
1989年には、コンサルタントとして指導を行うためブルース・ガットラヴが日本に移住。国産ぶどうを100%使用し、世界に通用するワインをつくり上げています。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
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    <dc:date>2026-03-06T11:57:09+09:00</dc:date>
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    <title>さくらろぜ’23</title>
    <description>&quot;さくらろぜ’23/COCOFAM＆WINERY

タイプ：ロゼワイン
地域：栃木県足利市
品種：ドルンフェルダー18、カベルネソーヴィニョン 18、ケルナー 15、シャルドネ 12、マスカットベーリーA 11、メルロ 10、カベルネフラン 4、プティ・マンサン 4、その他 8%
容量：750ml
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
"<strong><u>さくらろぜ’23/COCOFAM＆WINERY</u></strong>

タイプ：ロゼワイン
地域：栃木県足利市
品種：ドルンフェルダー18、カベルネソーヴィニョン 18、ケルナー 15、シャルドネ 12、マスカットベーリーA 11、メルロ 10、カベルネフラン 4、プティ・マンサン 4、その他 8%
容量：750ml
度数：11.4％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
微糖のフルーツティや紫芋のスイーツのようなほっくりした香り。
他にもベリーやトロピカルフルーツや柑橘など、たくさんのフルーツを感じます。
わたあめのようにホワホワとチャーミング&#9825;
べたっとした甘さなく、心地よい酸味もある、優しい甘さ広がるセミドライのロゼ&#127800;
桜を見ながら楽しむのもよし、みんなでワイワイ楽しむにも、リラックスタイムにもおすすめ！


<strong>生産者さんより</strong>
エチケットは、様々な桜が咲きほこる華やかな日本画。
色合いは輝きのあるサーモンピンク。香りはイチゴやサクランボ、デーツにオレガノやピンクペッパー、生姜のニュアンスを感じ、味わいはオフドライでフレッシュな酸と果実味が広がります。 お花見の季節はもちろん、色々なシーンでどんなお料理とも寄り添えるロゼワインです。

葡萄品種        
ドルンフェルダー 18%、カベルネ・ソーヴィニョン 18%、ケルナー 15%、シャルドネ 12%、マスカット・ベーリーA 11%、メルロ 10%、カベルネ・フラン 4%、プティ・マンサン 4%、その他 8%

畑        
北海道余市、山形県上山、長野県高山村・安曇野、山梨県甲州市勝沼、栃木県大平町、 その他　北海道・山形県・長野県・群馬県

醗酵 
除梗した葡萄をやさしくプレスし得た果汁を 1 晩低温で静置、翌日デブルバージュ（醗酵前澱引き）でステンレスタンクへ移動。時間をかけ丁寧に搾られたフルーティで旨みのある果汁を 22.5℃以下に保ち、野生酵母で約 2 カ月醗酵。甘味と酸味のバランスが良いタイミングでタンクを冷却、澱引し重たい澱からワインを切り離し醗酵を止めた。すべて混醸。

熟成 
ステンレスタンクで約 3〜4 カ月熟成。その後、澱引き・ブレンドし、濾過を行った。

ビン詰 
澱引き後、メンブレンフィルターによる濾過を行いながらビン詰。

ビン詰日
2024/02/15, 16 

アルコール：11.4%  酸度：4.2g/L  残糖：10.8g/L

テイスティングコメント
色合いは玉ねぎの皮や薄い銅色。香りは日本酒の様な甘い香りやミカンの様な優しい果実に加えてアップルティーのニュアンスを感じる。口当たりは柔らかな甘さと酸味が軽やかに口中に広がり、染み入るように余韻へと続いていく。

料理との相性 
クレソンサラダ､イチゴとポッコンチーニのカプレーゼ､ヤリイカの甘辛煮､ヤシオマスとかき菜のポタージュ､ニラチヂミ､ちくわの磯辺揚げ､レバニラ炒め､博多もつ鍋､キーマカレー

飲み頃 
2024 年から 2025 年は、やさしい果実味のある味わいを楽しめる。2026 年からは熟成により一体感が増して、ドライフルーツの風味や香ばしさなどが出てくるだろう。


<strong>生産者情報</strong>
1958年足利市立第三中学校の特殊学級の生徒さんと、担任の川田昇さんが畑を開いたのが始まり。
1969年にブドウ畑の麓で指定障害者支援施設こころみ学園がスタート。障害をもつ人達とぶどう畑でワインを造ることを考えましたが、社会福祉法人には果実酒製造免許が下りないため、1980年こころみ学園長川田さんの考えに賛同する父兄により設立。

平らな土地を得ることができず、山奥の急斜面（スキージャンプの台より急な38度）を開墾することに。しかし南向きのために日当たり・水はけが良く、ブドウにはとっても良い環境。
車両や大型機械ももちろん入れないので全て手作業でやらなくてはならず、365日やってもやりつくせないほどの仕事があり…それが障害を持った方々にとっても良いリハビリに。

現在、スパークリングから白ワイン、ロゼワイン、赤ワイン、そしてデザートワインまで、葡萄本来の味わいを大切にしながらいろいろなワインを醸造しています。ワインづくりは葡萄畑で行われると考える私たちにとって、野生酵母による醗酵は自然の流れでした。現在、スパークリングのビン内二次醗酵のための酵母を除いて、ほとんどすべてのワインは野生酵母での醗酵によるもの。
自然に寄り添ってつくるワインは、醗酵時期もいろいろです。8月に収穫を迎えるヌーボー(新酒)は2ヶ月後にビン詰めされますし、なかには翌春を過ぎても醗酵がつづくワインや、野生乳酸菌によってマロラクティック醗酵中のワインもあります。ヌーボー（新酒)や地下のセラーの樽の中で、静かに長期熟成中のワインもあります。
山の胎内に夏涼しく冬暖かいセラーをつくったり、山林の間伐材や剪定後の葡萄の枝で薪ストーブを焚いたり、葡萄畑に手押しポンプの井戸を掘ったり、太陽光発電の設置や、ワインを絞った後の果皮や種の再利用など、ココ･ファーム･ワイナリーでは設備面や環境面でも自然をとりいれたワインづくりを。
1989年には、コンサルタントとして指導を行うためブルース・ガットラヴが日本に移住。国産ぶどうを100%使用し、世界に通用するワインをつくり上げています。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
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    <dc:date>2026-03-06T11:54:34+09:00</dc:date>
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