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    <title> </title>
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/</link>
    <description>さいたま新都心駅直結の話題のホテル THE MARK GRAND HOTEL 2階の「一輪挿し」と「自然派を中心とした日本ワイン」のお店。直接足を運んでご縁を感じた、選りすぐりのワイナリー様よりお分けいただいた貴重なワインをこちらよりご購入いただけます。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>Rosato’21</title>
    <description>Rosato’21/GRAPEREPUBLIC

タイプ：フレッシュなロゼワイン
地域 ：山形県南陽市
品種 ：山形県南陽産スチューベン45、デラウェア37、ナイアガラ10、ネオマスカット8%
容量 ：750ml
度数 ：11％


ソムリエールコメント
ジューシーで瑞々しい味わい♪
サクラン...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Rosato’21/GRAPEREPUBLIC</u></strong>

タイプ：フレッシュなロゼワイン
地域 ：山形県南陽市
品種 ：山形県南陽産スチューベン45、デラウェア37、ナイアガラ10、ネオマスカット8%
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
ジューシーで瑞々しい味わい♪
サクランボにような可愛らしさもありながら、アンフォラを使って熟成させることで、落ち着きと柔らかさ複雑味がプラス。
冷やし目から、温度変化を楽しみながら味わうのもおすすめです。

<strong>生産者さんより</strong>
ぶどうは全て山形県南陽市産のものを使用。様々な醸造方法(6日間スキンファーメント、7日間スキンファーメント、14日間スキンファーメント)でスチューベン、デラウェア、ナイアガラ、ネオマスカットを醸し2022年夏にブレンドしました。15％は全房発酵、熟成期間は約10ヶ月です。64％はステンレスタンク熟成、36％はアンフォラ熟成させました。野生酵母にて自発的に発酵。無清澄、無濾過、酸化防止剤等その他の添加物は不使用。
香りは非常にフレッシュで、さくらんぼや赤スグリのような赤果実を連想させます。味わいはジューシーでみずみずしい印象で、香り同様の赤果実のニュアンスに房の青みがスパイスになっている。全体としてフレッシュでみずみずしいが、アンフォラ(醸造用の素焼の甕)醸造によるまろやかさも感じられるロゼワインです。


<strong>生産者情報</strong>
都内を中心にハイエンドなイタリアンレストランを展開するSALONEグループが2017年に設立。土地ごとの気候・地勢・土壌のみならず、そこに暮らす人や人々が育んできた文化を含めた「テロワール」という概念を第一に考えたワイナリー。
設立して以来、一貫して“Made of 100％ Grapes”という言葉を掲げてワインを造りを。ブドウ以外のものを使わず、醸造の過程で酸化防止剤は使用せず、補糖や補酸も行わず、酵母は天然のものだけにこだわっています。 
ワインの原料になるブドウの栽培においても一貫しており、南陽市や置賜地域の風土を生かして作られたワイン用ブドウを第一に、自社畑では除草剤や殺虫剤をはじめとする農薬等は使用せず有機栽培を。

大きな特徴となるのは、スペインから直輸入した陶器の醸造壺を地中に埋めて醸造するアンフォラ醸造。アンフォラ醸造施設は国内最大級の施設です。アンフォラ醸造は収穫したぶどうを除梗機で実と枝に分けたあと、プレス機にかけたり時には足で踏むことにより破砕したものや、皮ごとの実をアンフォラ内に保存します。あとは別の菌に冒されないよう二酸化炭素のガスとともに密閉するだけで、自ら発酵してワインができるという代物です。
アンフォラによる製法自体は8000年ほど前からあるものですが、ナチュラルワインを作るのに適していることから、復活を遂げ世界中で使われ始めております。GRAPEREPABULICではステンレスなどのタンクも併用していますが、メインとなるのはアンフォラのもの。ここで造られるワインが「ぶどうそのものよりぶどうっぽい」と言われるわけはそんなところにもあるのです。ぜひ、その自然な風味をあなたの五感で感じてみてください。

現在の醸造責任者矢野陽之さんは、 もともと神戸市のイタリアンレストランで勤務しソムリエの資格取得後、イタリア・オーストラリア・ニュージーランドに渡り、ブドウ栽培と醸造を学んだそう。
ニュージーランドでは、GRAPE REPUBLICのアドバイザーでもあるAlex Craighead（アレックス・クレイグヘッド）氏に師事。2018年「GRAPE REPUBLIC」に参画するため帰国し2019年から醸造責任者に。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T11:36:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
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  </item>

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    <title>Anfora Bianco &#039;23</title>
    <description>Anfora Bianco &#039;23&#039;/GRAPEREPUBLIC

タイプ：白ワイン
地域 ：山形県南陽市
品種 ：山形県産デラウェア95、ナイアガラ5%
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


ソムリエールコメント
素朴で落ち着いた印象から
温度の変化とともに、どんどん香り味わいともに↑↑
トロ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Anfora Bianco '23'/GRAPEREPUBLIC</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域 ：山形県南陽市
品種 ：山形県産デラウェア95、ナイアガラ5%
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
素朴で落ち着いた印象から
温度の変化とともに、どんどん香り味わいともに↑↑
トロピカルフルーツや、蜜のような優しいコク。
果実の柔らかな甘み、酸味が心地よく飲み疲れない！
旨味もじんわり広がります&#128153;


<strong>生産者さんより</strong>
《醸造・味わい》
山形県産のデラウェアとナイアガラを65％アンフォラ発酵、35%樽発酵。100%アンフォラ熟成。酸化防止剤無添加。

◆味わいについて
香りは生食用品種由来のアロマティックさがアンフォラ熟成により、柔らかくに立ち上がる印象。余韻には、木樽由来の蜜のニュアンスが感じられる。

味わいは甘夏のような柑橘を中心に、経日の変化や温度の上昇でトロピカルフルーツのニュアンスも感じられる。アンフォラと木樽によって、まろやかで口当たり良く余韻の複雑みも楽しめる。

◆温度や飲み方について
渋みをバランス良く感じられるように、セラー程度の冷え過ぎていない状態で。

ク&#12441;ラスはワインのみずみずしい味わいを活かして大き過ぎず、香りが広がるようなボウルの広めな形状ものがオススメ。

◆料理の組み合わせ
ワインの複雑みのある香りと飲み心地の良さを活かして、ハーブやスパイスを利かせたお料理と。ワインのまろやかさと楽しめるような、軽めのクリーム仕立ての料理と。

◎料理との提案
・グリーンカレー
・豚バラとキャベツのクリームパスタ

◆その他
抜栓から数日置いても安定しており、数日掛けて召し上がって頂いてもお楽しみ頂けます。


<strong>生産者情報</strong>
都内を中心にハイエンドなイタリアンレストランを展開するSALONEグループが2017年に設立。土地ごとの気候・地勢・土壌のみならず、そこに暮らす人や人々が育んできた文化を含めた「テロワール」という概念を第一に考えたワイナリー。
設立して以来、一貫して“Made of 100％ Grapes”という言葉を掲げてワインを造りを。ブドウ以外のものを使わず、醸造の過程で酸化防止剤は使用せず、補糖や補酸も行わず、酵母は天然のものだけにこだわっています。 
ワインの原料になるブドウの栽培においても一貫しており、南陽市や置賜地域の風土を生かして作られたワイン用ブドウを第一に、自社畑では除草剤や殺虫剤をはじめとする農薬等は使用せず有機栽培を。

大きな特徴となるのは、スペインから直輸入した陶器の醸造壺を地中に埋めて醸造するアンフォラ醸造。アンフォラ醸造施設は国内最大級の施設です。アンフォラ醸造は収穫したぶどうを除梗機で実と枝に分けたあと、プレス機にかけたり時には足で踏むことにより破砕したものや、皮ごとの実をアンフォラ内に保存します。あとは別の菌に冒されないよう二酸化炭素のガスとともに密閉するだけで、自ら発酵してワインができるという代物です。
アンフォラによる製法自体は8000年ほど前からあるものですが、ナチュラルワインを作るのに適していることから、復活を遂げ世界中で使われ始めております。GRAPEREPABULICではステンレスなどのタンクも併用していますが、メインとなるのはアンフォラのもの。ここで造られるワインが「ぶどうそのものよりぶどうっぽい」と言われるわけはそんなところにもあるのです。ぜひ、その自然な風味をあなたの五感で感じてみてください。

現在の醸造責任者矢野陽之さんは、 もともと神戸市のイタリアンレストランで勤務しソムリエの資格取得後、イタリア・オーストラリア・ニュージーランドに渡り、ブドウ栽培と醸造を学んだそう。
ニュージーランドでは、GRAPE REPUBLICのアドバイザーでもあるAlex Craighead（アレックス・クレイグヘッド）氏に師事。2018年「GRAPE REPUBLIC」に参画するため帰国し2019年から醸造責任者に。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T11:31:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192220689_th.png?cmsp_timestamp=20260615113154" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192220635</link>
    <title>Cabernet Sauvignon&#039;23	</title>
    <description>Cabernet Sauvignon&#039;23&#039;/GRAPEREPUBLIC

タイプ：赤ワイン
地域 ：山形県南陽市
品種 ：山形県産カベルネソーヴィニヨン 88、カベルネフラン12%
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


ソムリエールコメント
カシスや熟したベリーを凝縮したような
ジューシーで凝縮感...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Cabernet Sauvignon'23'/GRAPEREPUBLIC</u></strong>

タイプ：赤ワイン
地域 ：山形県南陽市
品種 ：山形県産カベルネソーヴィニヨン 88、カベルネフラン12%
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
カシスや熟したベリーを凝縮したような
ジューシーで凝縮感ある果実味&#129744;
紅茶のような華やかさ、ハーブのようなニュアンスも。
程よくボリュームもありますが、渋みタンニンが細やかなので
冷やし目に楽しんでいただいても美味◎


<strong>生産者さんより</strong>
《醸造・味わい》
山形県産のカベルネソーヴィニヨンとカベルネフランを使用。ぶどうは全て除梗し、樹脂タンクにて6-19日間のスキンファーメントの後、圧搾。7か月間、500Lの古樽で熟成し、更にステンレスタンクで2ヶ月熟成の後、瓶詰め。無清澄、無濾過、酸化防止剤等その他の添加物は不使用。
野生酵母での発酵、無清澄、無濾過、酸化防止剤無添加。

◆味わいについて
香りの印象はカシスの様なベリー系の果実を基調に赤紫蘇のようなハーブや、僅かに樹皮や紅茶の様な香ばしいニュアンスも感じられる。味わいはコンポートにした赤黒いベリーを主体にシダ系のハーブや紅茶の様な香ばしさとタンニンが複雑にバランスしている。若い印象のワインだが、酸味や渋みの角は和らいで落ち着いた飲み心地が感じられる。

◆温度や提供法について
タンニンの強いワインではないのでセラーから出したての温度でも召し上がって頂けますが、徐々に温度を上げてワインの風味を立てるように召し上がって頂くのがオススメです。落ち着いた余韻を楽しんで頂きたいワインなので、小さなグラスは避けたい。香りがが立ちやすく、温度変化がつけやすい底が広めのもので召し上がって頂くのがオススメです。

◆料理の組み合わせ
ワインの滑らかな飲み心地に合わせて、柔らかく煮込んだ肉料理と。ワインのベリー系のニュアンスに合わせて、相性の良いスパイスを利かせた料理と。

◎料理との提案
・豚の角煮
・黒胡椒を利かせたゴルゴンゾーラのペンネ

◆その他
果実のニュアンスがバランス良く感じられるよう、抜栓からは早めに召し上がって頂くのがオススメです。


<strong>生産者情報</strong>
都内を中心にハイエンドなイタリアンレストランを展開するSALONEグループが2017年に設立。土地ごとの気候・地勢・土壌のみならず、そこに暮らす人や人々が育んできた文化を含めた「テロワール」という概念を第一に考えたワイナリー。
設立して以来、一貫して“Made of 100％ Grapes”という言葉を掲げてワインを造りを。ブドウ以外のものを使わず、醸造の過程で酸化防止剤は使用せず、補糖や補酸も行わず、酵母は天然のものだけにこだわっています。 
ワインの原料になるブドウの栽培においても一貫しており、南陽市や置賜地域の風土を生かして作られたワイン用ブドウを第一に、自社畑では除草剤や殺虫剤をはじめとする農薬等は使用せず有機栽培を。

大きな特徴となるのは、スペインから直輸入した陶器の醸造壺を地中に埋めて醸造するアンフォラ醸造。アンフォラ醸造施設は国内最大級の施設です。アンフォラ醸造は収穫したぶどうを除梗機で実と枝に分けたあと、プレス機にかけたり時には足で踏むことにより破砕したものや、皮ごとの実をアンフォラ内に保存します。あとは別の菌に冒されないよう二酸化炭素のガスとともに密閉するだけで、自ら発酵してワインができるという代物です。
アンフォラによる製法自体は8000年ほど前からあるものですが、ナチュラルワインを作るのに適していることから、復活を遂げ世界中で使われ始めております。GRAPEREPABULICではステンレスなどのタンクも併用していますが、メインとなるのはアンフォラのもの。ここで造られるワインが「ぶどうそのものよりぶどうっぽい」と言われるわけはそんなところにもあるのです。ぜひ、その自然な風味をあなたの五感で感じてみてください。

現在の醸造責任者矢野陽之さんは、 もともと神戸市のイタリアンレストランで勤務しソムリエの資格取得後、イタリア・オーストラリア・ニュージーランドに渡り、ブドウ栽培と醸造を学んだそう。
ニュージーランドでは、GRAPE REPUBLICのアドバイザーでもあるAlex Craighead（アレックス・クレイグヘッド）氏に師事。2018年「GRAPE REPUBLIC」に参画するため帰国し2019年から醸造責任者に。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T11:28:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192220635_th.png?cmsp_timestamp=20260615112856" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192220594">
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    <title>Dela Fresca’24</title>
    <description>Dela Fresca&#039;24/GRAPEREPUBLIC

タイプ：微発泡ワイン
地域 ：山形県南陽市
品種 ：山形県南陽産デラウェア 92、スチューベン8%
容量 ：750ml
度数 ：10％


ソムリエールコメント
青リンゴや洋梨、トロピカルな果実のジューシーさとフレッシュさ！
口当たりは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Dela Fresca'24/GRAPEREPUBLIC</u></strong>

タイプ：微発泡ワイン
地域 ：山形県南陽市
品種 ：山形県南陽産デラウェア 92、スチューベン8%
容量 ：750ml
度数 ：10％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
青リンゴや洋梨、トロピカルな果実のジューシーさとフレッシュさ！
口当たりはクリーミーで、心地よい&#10024;
しっかりと酸味もあり、さっぱりとゴクゴク楽しめるワインに&#129767;
外飲みにもおすすめですよ^^


<strong>生産者さんより</strong>
《醸造・味わい》
山形県産のデラウェアと少量のスチューベンを使用。12-24時間スキンコンタクトの後プレスしたデラウェアをブレンド。瓶詰め直前にダイレクトプレスのスチューベンもブレンド。スチューベンは糖度が残っている段階でブレンドし、瓶内にて発酵を続ける。酸化防止剤無添加。

◆味わいについて
香りの印象から、名前通りのフレッシュさと品種由来のキャンディ香が感じられる。味わいは、収穫したてのデラウェアそのものといった甘酸っぱさがありキレも感じられる。余韻には滓由来の旨味がワインの酸と共に柔らかに広がる。
クリーミーなテクスチャーの発泡が感じられるので、例年より ゆったりとしたシーンでもお楽しみ頂けます。

《料理の組み合わせ》
フレッシュなフルーツの甘酸っぱい味わいに別系統の甘酸っぱさを加えて変化を持たせる。油脂をしっかり感じる料理に炭酸で食べ心地を引き上げる。

◎料理との提案
・林檎とパクチーのサラダ(ヨーグルトを使ったドレッシングで)
・ 鶏と長ネギのオイルパスタ(仕上げに柚子の皮をおろすと◎)

<strong>生産者情報</strong>
都内を中心にハイエンドなイタリアンレストランを展開するSALONEグループが2017年に設立。土地ごとの気候・地勢・土壌のみならず、そこに暮らす人や人々が育んできた文化を含めた「テロワール」という概念を第一に考えたワイナリー。
設立して以来、一貫して“Made of 100％ Grapes”という言葉を掲げてワインを造りを。ブドウ以外のものを使わず、醸造の過程で酸化防止剤は使用せず、補糖や補酸も行わず、酵母は天然のものだけにこだわっています。 
ワインの原料になるブドウの栽培においても一貫しており、南陽市や置賜地域の風土を生かして作られたワイン用ブドウを第一に、自社畑では除草剤や殺虫剤をはじめとする農薬等は使用せず有機栽培を。

大きな特徴となるのは、スペインから直輸入した陶器の醸造壺を地中に埋めて醸造するアンフォラ醸造。アンフォラ醸造施設は国内最大級の施設です。アンフォラ醸造は収穫したぶどうを除梗機で実と枝に分けたあと、プレス機にかけたり時には足で踏むことにより破砕したものや、皮ごとの実をアンフォラ内に保存します。あとは別の菌に冒されないよう二酸化炭素のガスとともに密閉するだけで、自ら発酵してワインができるという代物です。
アンフォラによる製法自体は8000年ほど前からあるものですが、ナチュラルワインを作るのに適していることから、復活を遂げ世界中で使われ始めております。GRAPEREPABULICではステンレスなどのタンクも併用していますが、メインとなるのはアンフォラのもの。ここで造られるワインが「ぶどうそのものよりぶどうっぽい」と言われるわけはそんなところにもあるのです。ぜひ、その自然な風味をあなたの五感で感じてみてください。

現在の醸造責任者矢野陽之さんは、 もともと神戸市のイタリアンレストランで勤務しソムリエの資格取得後、イタリア・オーストラリア・ニュージーランドに渡り、ブドウ栽培と醸造を学んだそう。
ニュージーランドでは、GRAPE REPUBLICのアドバイザーでもあるAlex Craighead（アレックス・クレイグヘッド）氏に師事。2018年「GRAPE REPUBLIC」に参画するため帰国し2019年から醸造責任者に。

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T11:26:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192220594_th.png?cmsp_timestamp=20260615112619" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192220498">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192220498</link>
    <title>Seibel p&amp;#233;tillant naturel&#039;25</title>
    <description>Seibel p&amp;#233;tillant naturel&#039;25/Agri&amp;#8209;C&amp;#339;ur

タイプ：微発泡ワイン
産地 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産セイベル100％
容量 ：750ml
度数 ：9-10％


ソムリエールコメント
洋梨のような柔らかな質感と果実感。
飲み進めるごとに濁りが増し...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Seibel p&#233;tillant naturel'25/Agri&#8209;C&#339;ur</u></strong>

タイプ：微発泡ワイン
産地 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産セイベル100％
容量 ：750ml
度数 ：9-10％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
洋梨のような柔らかな質感と果実感。
飲み進めるごとに濁りが増し、旨味も増します&#10024;
余韻のほろ苦さ、優しいガス感が心地良い&#128153;
きゅっとシャープな酸が病みつきになる微発泡ワインです！



<strong>生産者さんより</strong>
Type(タイプ): White p&#233;tillant naturel
Alcohol: 9-10%
Variety:(品種) Seibel
Region(産地): Kaminoyama, Yamagata
Grower(栽培農家): Saichi ENDO (ENDO Corporation)
Winemaker(醸造家): Hiroaki KATAYOSE (Agri C&#339;ur)
Sulfur dioxide(亜硫酸塩): Not added(無添加)
Chaptalization (補糖)/ Acidification(補酸): None(なし)
Maceration(浸漬): 2 days


今年は遠藤佐一さんのセイベルを使用。前回同様のやわらかさに、白い果実や花のニュアンス。
今回は 2 日間のスキンコンタクトを経てプレスし、より奥行きのある表現を引き出しました。
発酵後もできる限り介入を控えたことで、わずかに酢酸エチル由来のニュアンスを感じます。
本来は年内リリースを予定していましたが、2025 年の少雨の影響か発酵がゆっくりと進み、結果的に一冬を越えてのリリースとなりました。
その時間がもたらしたのは、しっかりとした旨味。
やさしいラ・フランスのような果実味に、ほのかな苦味、そして程よいガス感。
よく冷やして、暑い季節に心地よく楽しんでいただける仕上がりです。
今回、約 20 年のワイン造りの中で初めての酢エチの経験ということもあり、価格は抑えめに設定しました。
先日のイベントでも非常に好評で、すぐに完売。コストパフォーマンスの高さは実感していただけると思います。
ぜひ一度、お試しください。

&#12316;セイベルワインへの想い&#12316;
「日本人が、日本で、日本ワインを造るなら、日本に根づいたブドウで。」
個性がない、軽い&#8212;&#8212;そんな理由で 100%使用されることが少ないセイベル。
でも本当にそうでしょうか。
品種の“あるがまま”に寄り添い、丁寧に向き合えば、思いもよらない表情を見せてくれます。
「君は君のままでいい」それはワインだけでなく、私たち人にも通じること。
このワインを通して、日本の方にも、海外の方にも日本ワインの面白さを感じていただけたら嬉しいです。

&#12316;ワインについて&#12316;
微発泡のため、強い内圧ではありませんが、抜栓前は振動や衝撃を避けてください。
心配な方はタオルで覆う、またはシンク内での抜栓をおすすめします。

ラベルについて
ラベルは、市川ともかさん(@tomokart)。
SNS で見かけた花の絵に一目惚れし、「このワインに使いたい」とお願いしたところ、
実際にワインを飲んだイメージから描き下ろしていただきました。


<strong>生産者情報</strong>
日本人が日本で造る日本ワインはやはり日本に根付いたブドウでしょ!!

大阪出身の片寄広朗さん。スポーツ系の専門学校在学中、ワインバーでアルバイトを。そこからソムリエとして働き、ワインを造りたい！と渡仏。フランスの醸造学校へ通いブルゴーニュとシャンパーニュで6年間ワイン造りを。帰国後、日本国内でワイン造りの理想地を探していましたが、ドメーヌ・テッタさんの土地に惚れ込み家族を引き連れて岡山に移住し醸造責任者に。
次の世代に豊かな環境を残したい、命を支える農業を守りたいと思いから、2022年4月に山形県に移住しAgri-Coeur設立。Agri=農業　Coeur=心
2023年はFattoria AL FIOREさんと友愛会さんで委託醸造を。2025年ワイナリー設立。

自社のブドウ畑は屋外で人工的な設備を使わず作物を栽培する露地栽培で、農薬は少量、肥料や除草剤も使わず草生栽培（下草を刈らず畑を管理。天然の腐葉土ができることで土壌の微生物も増え、バランスの良い豊かな土に）。
フランス・日本でのブドウ栽培、醸造経験を活かしその土地、その人だからこそ生まれる「アート」をつくることを意識して楽しまれているそうです。

地元の大阪ではなくなぜ山形の上山を選んだのか。それは片寄さんのデラウェアに対する強い思いがあり、酸がしっかりとある良質なデラウェアが育つこの地への移住を決めたそう。
ぶどうを育てるのに必要な機械や道具は必要最低限しか持っておらず、周りの農家さんのお力を借りたり、手間はかかることも多いそうですが試行錯誤を重ねて作業をされています。

エチケットはアーティストの市川ともかさんが手掛けていて、ワインを飲んでもらってイメージをデザインしていただいたものや、元々ある絵をワインに当てはめたものも。ボトルに下げるタイプなので、飲み終えたワインのエチケットを保管できるのも魅力ですし、片寄さんのワインを集めると、市川さんの個展に来ているよう気持ちにもなれますね♪
そして環境への配慮も込められています。

自らの幸せだけでなく皆で一緒にハッピーに！
上山を愛し、日本ワインを農を広げようとされている愛に溢れた片寄さんのワイン、是非たくさんの方に味わっていただきたいです。


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T11:23:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192220498_th.png?cmsp_timestamp=20260615112343" /></foaf:topic>
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    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192220017</link>
    <title>Petip&amp;#233;t Ros&amp;#233; ~Pinot Noir~&#039;25</title>
    <description>Petip&amp;#233;t Ros&amp;#233; ~Pinot Noir~&#039;25/Agri&amp;#8209;C&amp;#339;ur

タイプ：ロゼ微発泡ワイン
産地 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産ピノノワール93、マスカットベーリーA7％
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


ソムリエールコメント
軽やかで、ほんのり甘やかな果...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Petip&#233;t Ros&#233; ~Pinot Noir~'25/Agri&#8209;C&#339;ur</u></strong>

タイプ：ロゼ微発泡ワイン
産地 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産ピノノワール93、マスカットベーリーA7％
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
軽やかで、ほんのり甘やかな果実感がキュートな優しい微発泡ワイン&#127815;
やわらかく寄り添ってくれるような味わいで、気づけばグラスが進んでしまいます。
お休みの日にひとりでゆるりと楽しむのもよし、
大切な人と囲む食卓のおともにもよし&#9825;
ほっとひと息つきたい時に、そっと心を癒してくれる一本です＾＾


<strong>生産者さんより</strong>
Type : Ros&#233; p&#233;tillant
Alcohol : 11.5%
Variety : Pinot Noir 93%, Muscat Bailey A 7%
Region : Kaminoyama, Yamagata, Japan
Grower : Saichi ENDO (ENDO Corporation)
Winemaker : Hiroaki Katayose
Sulfur dioxide : Not added
Chaptalization / Acidification : None
Maceration : No maceration (Direct Press)

“Petit p&#233;tillant(小さく可愛らしい泡)”を略して Petip&#233;t(プティペット)。
スティルワインとスパークリングワインの間にあるような、やさしく繊細なガス感のロゼです。
2025 年は雨の少ない年でした。
水分不足により、葡萄樹は十分に養分を吸い上げることが難しく、発酵もどこか穏やかで静かなものになったように感じています。
ですが、その年だからこそ生まれた味わいがありました。
ほんのり甘やかな桃や苺を思わせる香り。
ピノ・ノワール由来の透明感ある果実味。
そして舌の上でやさしく弾ける、可愛らしい泡。
力強さではなく、儚さや優しさを楽しむワインです。
冷やして気軽に。
晴れた昼下がりにも、誰かとの穏やかな食卓にも寄り添ってくれる一本になれば嬉しく思います。


<strong>生産者情報</strong>
日本人が日本で造る日本ワインはやはり日本に根付いたブドウでしょ!!

大阪出身の片寄広朗さん。スポーツ系の専門学校在学中、ワインバーでアルバイトを。そこからソムリエとして働き、ワインを造りたい！と渡仏。フランスの醸造学校へ通いブルゴーニュとシャンパーニュで6年間ワイン造りを。帰国後、日本国内でワイン造りの理想地を探していましたが、ドメーヌ・テッタさんの土地に惚れ込み家族を引き連れて岡山に移住し醸造責任者に。
次の世代に豊かな環境を残したい、命を支える農業を守りたいと思いから、2022年4月に山形県に移住しAgri-Coeur設立。Agri=農業　Coeur=心
2023年はFattoria AL FIOREさんと友愛会さんで委託醸造を。2025年ワイナリー設立。

自社のブドウ畑は屋外で人工的な設備を使わず作物を栽培する露地栽培で、農薬は少量、肥料や除草剤も使わず草生栽培（下草を刈らず畑を管理。天然の腐葉土ができることで土壌の微生物も増え、バランスの良い豊かな土に）。
フランス・日本でのブドウ栽培、醸造経験を活かしその土地、その人だからこそ生まれる「アート」をつくることを意識して楽しまれているそうです。

地元の大阪ではなくなぜ山形の上山を選んだのか。それは片寄さんのデラウェアに対する強い思いがあり、酸がしっかりとある良質なデラウェアが育つこの地への移住を決めたそう。
ぶどうを育てるのに必要な機械や道具は必要最低限しか持っておらず、周りの農家さんのお力を借りたり、手間はかかることも多いそうですが試行錯誤を重ねて作業をされています。

エチケットはアーティストの市川ともかさんが手掛けていて、ワインを飲んでもらってイメージをデザインしていただいたものや、元々ある絵をワインに当てはめたものも。ボトルに下げるタイプなので、飲み終えたワインのエチケットを保管できるのも魅力ですし、片寄さんのワインを集めると、市川さんの個展に来ているよう気持ちにもなれますね♪
そして環境への配慮も込められています。

自らの幸せだけでなく皆で一緒にハッピーに！
上山を愛し、日本ワインを農を広げようとされている愛に溢れた片寄さんのワイン、是非たくさんの方に味わっていただきたいです。


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T11:16:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192220017_th.png?cmsp_timestamp=20260615111625" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192219979">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192219979</link>
    <title>LAND.&#039;24</title>
    <description>LAND.&#039;24/Fattoria AL FIORE

タイプ：オレンジワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県産デラウェア100％
容量 ：750ml
度数 ： 12％


ソムリエールコメント
熟した柑橘やみかん、マスカットを思わせる華やかな香りと凝縮感ある果実味&amp;#127818;&amp;#127815;
や...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>LAND.'24/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：オレンジワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県産デラウェア100％
容量 ：750ml
度数 ： 12％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
熟した柑橘やみかん、マスカットを思わせる華やかな香りと凝縮感ある果実味&#127818;&#127815;
やわらかな口当たりで、温度の上昇とともにふくよかさやスパイシーなニュアンスも広がります。
グラスの中で変化する表情を、ぜひお楽しみください&#10024;


<strong>生産者さんより</strong>
Type _ Orange
Grapes varieties _ Delaware
Grape Grower _ Masao Sato/Budou to Ikiru / Masatoshi Ohno
Origin _ Yamagata
Alcohol _ 12.0%
Yeast:Native yeast
Vinification:No sulphites / Additive free / Unfiltered
Product _ 1386 bottles
Winemaker _ Riku Ando supported by Hirotaka Meguro

Concept
「LAND.」は、安藤 陸が残した感覚と時間を、今もなお繋ぎ続けている cuv&#233;e です。
もともとは、彼がFattoria AL FIORE卒業後、海外へ羽ばたく前の節目として、
自身の手だけで仕込んだ特別なワインでした。
彼が旅立った後も、その想いや感覚を受け継ぎながら、現在は目黒が毎年仕込み続けています。

Approach
陸が大切にしていた自由で真っ直ぐな感性を軸にしながら、現在のAL FIOREの醸造哲学と重ね合わせ、
毎年少しずつ進化を続けています。
2024年は、彼の生前のスタイルへの敬意を込めながらも、より繊細で奥行きのあるOrange Delawareを目指しました。
今年からは、これまでのスパークリングではなく、スティルワインとして醸造しています。

Vinification
陸のゆかりある生産者のデラウエアを使用しております。開放槽で45日間の醸し発酵。
その後プレスし、フレンチオークのバリックにて120日のシュル・リー/樽熟成、
その後ラッキンングしてからアンフォラにてさらに120日日間の酸化熟成。
野生酵母による自然発酵。無添加・無濾過・SO2不使用。
さらに瓶内で約1年半熟成させ、時間による調和と落ち着きを引き出しています。

Style
・熟した柑橘やオレンジピールを思わせる香り
・繊細ながら芯のあるテクスチャー
・ほのかなタンニンと旨味の広がり
・静かに長く続く余韻
・味わい みかん/ 晩白柚/ 金木犀/ ラベンダー
・お料理 夏野菜のクミン炒め/ カラスミや蟹のパスタ/ 点心
・楽しみ方 ワイン持ち寄りの食事会や、食後にゆっくりと嗜む
・グラスと温度帯 湾曲したグラスで、8~12°C
・飲みきり 今&#12316;2030年 開栓後5日ほど

Comment
本来であれば、毎年1月11日の命日に合わせてリリースしたいという想いがあります。
しかしながら、ワインも、人も、思い通りにはいかない難しさがあります。
だからこそ、その時々の最も良い状態を見極めながら、LAND.を繋ぎ続けていきたいと思っています。
彼が今ここにいたとしても、きっと同じ選択をしていたように感じています。



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワイン造りを続けている Fattoria AL FIOREさん。
「AL FIORE」は、代表・目黒浩敬さんが2002年に仙台市内で開かれたイタリアンレストランの名前で、日本語では「一輪の花」を意味します。予約が取れないほどの人気店だったそうです。

一輪の花がやがて種を落とし、花畑のように多くの人の幸せへと広がっていくように──
そんな願いが込められた「AL FIORE」という名前。その想いを次のステージへとつなぐ第一歩が、Fattoria AL FIOREさんのワイン造りです。
ワインを通して生まれるご縁を大切にし、仲間たちの活動を支え、応援できる存在でありたいと考えられています。

【レストランから畑へ】
目黒さんは24歳で独立し、約10年間レストランを経営。
野菜を育て、パスタは小麦から仕込み、豚を一頭丸ごと仕入れて生ハムを作るなど、素材の背景まで含めた料理に向き合ってこられました。

震災前にはワイナリー設立のための資金も集めていましたが、東日本大震災の際、その資金は炊き出しなどの支援活動に充てられました。その後さらに5年間働き、あらためて資金を貯め直し、ワイン造りをスタートされています。

「みんながやっていることはやりたくなかった」。
当時の宮城にはワイナリーもぶどう畑もほとんどなかったからこそ、この地で挑戦することを選ばれました。
また、限られた空間で表現し続けるレストランという場に、息苦しさを感じたことも、次の一歩につながっています。

【ワイン造りへの転機】
ある日、レストランに BEAU PAYSAGE の方が来店され、造っているワインを飲ませてもらったことが、大きな転機となりました。
その美しさに衝撃を受け、「これがきっかけだったかもしれない」と目黒さんは語られています。それまで日本ワインには、特別な関心はなかったそうです。

【畑と醸造への向き合い方】
現在、約2.5ヘクタールの畑の剪定をほぼ一人で行い、一本一本の樹と向き合っているAL FIOREさん。
大変な作業でありながら、その時間を「好き」と言い切れる姿が印象的です。
一方で、ボトリングのように「何も考えずにできてしまう工程」はあまり得意ではないとのこと。笑


醸造中は基本的に味見をせず、頭の中で組み立てながら進めるスタイル。
料理人時代から培ってきた感覚が、今のワイン造りにも生きています。

【川崎町という場所】
2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達地区は、耕作放棄や過疎化が進んでいました。
「ここを人が集まる場所にできないだろうか」──そんな思いから農園を開き、ぶどうの樹を植え始めます。

ワイナリーは、廃校となった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館を改修して使用。
校歌が残る壁、卓球台を作業台にした空間、下駄箱を再利用した棚など、体育館の面影を残しながらも、しっかりとした醸造施設として活用されています。

【これからのAL FIOREさん】
畑には多品種のぶどうが植えられており、目黒さんの「好き」が反映されたラインナップ。
イタリア品種がやや多めなのも、AL FIOREさんらしさです。

5年後、10年後には、自分にしかできない小さなワイナリーを築き、世界に名を知られるワインを造りたい──
そんな未来を見据えながら、日々ぶどうと向き合っています。

ぶどう農家さんへの深いリスペクトを忘れず、ぶどうそのものの美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ AL FIOREさんのワイン。
飲むと自然と気持ちがやわらぐ、あたたかさのある一本です。                                          
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T11:13:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192219979_th.png?cmsp_timestamp=20260615111327" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192219966">
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    <title>make sensu Infused Cidre&#039;24</title>
    <description>make sensu Infused Cidre&#039;24/Fattoria AL FIORE

タイプ：オレンジシードル
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県上山産ふじりんご、デラウェアの搾りかす
容量 ：750ml
度数 ： 9％


ソムリエールコメント
ふじりんごと、デラウェアのオレンジワインの搾りかすを...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>make sensu Infused Cidre'24/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：オレンジシードル
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県上山産ふじりんご、デラウェアの搾りかす
容量 ：750ml
度数 ： 9％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
ふじりんごと、デラウェアのオレンジワインの搾りかすをともに発酵させた、自由な発想から生まれたインフューズド・シードル。
力強くきめ細やかな泡立ちとともに、紅茶を思わせる上品な香りがふんわりと広がります。
りんご由来のやわらかな酸と、オレンジワイン由来のほろ苦さや奥行き。
まさにシードルとオレンジワインの“いいとこ取り”のような味わいです&#10024;
シードルとワイン、その境界線を軽やかに越えていくような一本&#127822;&#127815;


<strong>生産者さんより</strong>
Type _ Orange Cidre / Orange wine pomace
Apples & Grapes varieties _ Apples / Delaware
Apples Grower:Atsushi Yoshida
Origin _ Kaminoyama / Yamagata
Alcohol _ 9%
Yeast:Native yeast
Vinification:No sulphites / Additive free / Unfiltered
Product _ 860btl
Winemaker _ Hirotaka Meguro

Concept
自然界の中で、まったく同じものは一つとして存在しません。同じ土地で、同じ人が育てた果実であっても、
気候、温度、樹齢、その年に流れる時間によって、表情は大きく変化します。
ワインもシードルもまた、「これが正解」というものはありません。
毎年異なる個性と向き合いながら、真剣に観察し、気遣い、対話を重ねていく。
その積み重ねの中から、感覚やセンスと呼ばれるものが少しずつ育っていくのだと思います。

Approach
発酵とは、人が支配するものではなく、そこに存在する酵母たちが、自ら動き出し、
関係し合いながら生まれていくもの。私たちは、その変化を静かに見守るだけです。
make sense cidre は、そんな自然との対話の中から生まれた、感覚的で自由なインフューズド・シードルです。

Vinification
上山市・吉田篤さんのFujiりんごを使用。Arancia(DelawareによるOrange Wine)の搾りかすとともに、
1ヶ月間の醸し発酵を行いました。その後プレスして瓶内1次発酵で、8気圧で瓶詰め。
発酵終了後にデゴルジュマンを行い、同じワインをトップアップしてシャンパンコルクで打栓。
気圧は4bar。野生酵母による自然発酵。無添加・無濾過・SO2不使用。

Style
・繊細で上質な泡立ち
・紅茶を思わせる香り
・りんご由来の柔らかな酸
・オレンジワイン由来のほろ苦さと奥行き
・静かに続くドライな余韻
・繊細で持続的な泡
・味わい 青リンゴ / 杏子/ クコの実/ 葉生姜
・お料理 サーモンのマリネ/ 豚肉料理全般/ カマンベールチーズ
・楽しみ方 乾杯からメインディッシュまで、1本で楽しめます!
・グラスと温度帯 フルートグラスで6°C前後
・飲みきり 今&#12316;2030年 開栓後3日

Comment
フルートグラスに注げば、きめ細やかな泡立ちとともに、まるで上質なシャンパーニュのような
滑らかな口当たりが広がります。シードルというカテゴリーに留まらない、自由で境界線のない表現。
make sense cidre は、「作る」のではなく、自然との対話の中から“生まれてきた”一本だと思っています。



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワイン造りを続けている Fattoria AL FIOREさん。
「AL FIORE」は、代表・目黒浩敬さんが2002年に仙台市内で開かれたイタリアンレストランの名前で、日本語では「一輪の花」を意味します。予約が取れないほどの人気店だったそうです。

一輪の花がやがて種を落とし、花畑のように多くの人の幸せへと広がっていくように──
そんな願いが込められた「AL FIORE」という名前。その想いを次のステージへとつなぐ第一歩が、Fattoria AL FIOREさんのワイン造りです。
ワインを通して生まれるご縁を大切にし、仲間たちの活動を支え、応援できる存在でありたいと考えられています。

【レストランから畑へ】
目黒さんは24歳で独立し、約10年間レストランを経営。
野菜を育て、パスタは小麦から仕込み、豚を一頭丸ごと仕入れて生ハムを作るなど、素材の背景まで含めた料理に向き合ってこられました。

震災前にはワイナリー設立のための資金も集めていましたが、東日本大震災の際、その資金は炊き出しなどの支援活動に充てられました。その後さらに5年間働き、あらためて資金を貯め直し、ワイン造りをスタートされています。

「みんながやっていることはやりたくなかった」。
当時の宮城にはワイナリーもぶどう畑もほとんどなかったからこそ、この地で挑戦することを選ばれました。
また、限られた空間で表現し続けるレストランという場に、息苦しさを感じたことも、次の一歩につながっています。

【ワイン造りへの転機】
ある日、レストランに BEAU PAYSAGE の方が来店され、造っているワインを飲ませてもらったことが、大きな転機となりました。
その美しさに衝撃を受け、「これがきっかけだったかもしれない」と目黒さんは語られています。それまで日本ワインには、特別な関心はなかったそうです。

【畑と醸造への向き合い方】
現在、約2.5ヘクタールの畑の剪定をほぼ一人で行い、一本一本の樹と向き合っているAL FIOREさん。
大変な作業でありながら、その時間を「好き」と言い切れる姿が印象的です。
一方で、ボトリングのように「何も考えずにできてしまう工程」はあまり得意ではないとのこと。笑


醸造中は基本的に味見をせず、頭の中で組み立てながら進めるスタイル。
料理人時代から培ってきた感覚が、今のワイン造りにも生きています。

【川崎町という場所】
2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達地区は、耕作放棄や過疎化が進んでいました。
「ここを人が集まる場所にできないだろうか」──そんな思いから農園を開き、ぶどうの樹を植え始めます。

ワイナリーは、廃校となった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館を改修して使用。
校歌が残る壁、卓球台を作業台にした空間、下駄箱を再利用した棚など、体育館の面影を残しながらも、しっかりとした醸造施設として活用されています。

【これからのAL FIOREさん】
畑には多品種のぶどうが植えられており、目黒さんの「好き」が反映されたラインナップ。
イタリア品種がやや多めなのも、AL FIOREさんらしさです。

5年後、10年後には、自分にしかできない小さなワイナリーを築き、世界に名を知られるワインを造りたい──
そんな未来を見据えながら、日々ぶどうと向き合っています。

ぶどう農家さんへの深いリスペクトを忘れず、ぶどうそのものの美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ AL FIOREさんのワイン。
飲むと自然と気持ちがやわらぐ、あたたかさのある一本です。                                          
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-15T11:11:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192219966_th.png?cmsp_timestamp=20260615111111" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192158931">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192158931</link>
    <title>牡蠣甲州’23</title>
    <description>牡蠣甲州&#039;23/ドメーヌ・ジン・ワイナリー

タイプ：フレッシュなオレンジワイン
地域 ：山梨県勝沼
品種 ：山梨県勝沼産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：12.5％


ソムリエールコメント
牡蠣に合うワインを造ろう！と誕生したミネラル感たっぷりの白ワイン。
黄...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>牡蠣甲州'23/ドメーヌ・ジン・ワイナリー</u></strong>

タイプ：フレッシュなオレンジワイン
地域 ：山梨県勝沼
品種 ：山梨県勝沼産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：12.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
牡蠣に合うワインを造ろう！と誕生したミネラル感たっぷりの白ワイン。
黄色りんごや青リンゴ、優しくもフローラルさある香り。レモンのようにシャキッとした酸、塩味を伴ったミネラル感が◎
鼻から抜ける香りがとっても素敵&#10024;
牡蠣だけでなく、他の貝類やお刺身、和食との相性も良いです。ぜひ色々なマリアージュをお楽しみください♪


<strong>生産者さんより</strong>
甲州種としては早めの９月中旬に収穫された甲州種ブドウをボージョレヌーヴォーと同じマセラシオン・カルボニック製法にて房ごと約２週間タンクに閉じ込め、極短期間の皮発酵で僅かなオレンジ色で独特の香りとやわらかい酸のワインに仕上げました。優しい味わいと香りはレモンやポン酢仕立ての生牡蠣との相性が秀でており、生牡蠣のために生まれたワインです。牡蠣フライ、牡蠣のアヒージョ、常夜鍋などの和食全般ともあいます

<strong>生産者情報</strong>
2009年春、勝沼の東夢ワイナリーさん協力のもと、勝沼の鳥居平地区の急斜面の耕作放棄地を1年かけて開墾したオーナーの渡辺隆仁さん。（根も潰れていて、かなりひどい状態だったそうです。）
当時、東夢ワイナリーで研修しつつ委託醸造でワインを造っていました。
2010年は甲州を植え、鹿に食べられ全滅…　翌年植え直し、さらにシラーを植えたら土壌と相性がとてもよく今もシラーを増やしているそう。今では畑が4か所。種類もメルロー、甲斐ノワール、アルモノワール、サンジョヴェーゼ、ヴィオニエ、アルバリーニョ、ソーヴィニョンブラン、セミヨンetc...色々なブドウを造りたいという衝動に駆られて徐々に種類が増えているそう。
2019年、ついにワイナリーをオープン。
「自分が気軽に毎日でも飲みたい。」「自然で安全で個性的なワインを自らの手で作りたい。」というのが基本理念。 
「手ごろな価格で個性的なワインを楽しみたい。」という方に、「物語とともに、お分けして楽しんでいただきたい。」 
そのためには大量生産はできませんが、土壌の管理〜収穫までの栽培管理からブドウの破砕〜仕込み〜瓶詰までの醸造管理、そしてお客様に届けるまでの販売管理まですべて自らの手で自らの責任で、渡辺さんお一人で行っています。

食事と合わせてワインを楽しんでほしいという思いから、ぶどうは基本的に酸を残す形で早めに収穫。
そして泡好きの渡辺さんは造るワインも泡が多め(笑) ただ濁りワインがあまり得意ではないそうで、全て瓶内二次発酵で醸造を。

毎年毎年何かしら新しいことをやりたい！と考えていて、今はビール感覚で飲める少し小ぶりで低アルコールのワインも造ってみたいとか。
そんなパワフルなオーナーの渡辺さんはお若いころから園芸が好きで、庭でブドウを育てたり（甲州やピノノワールなど）もちろんワインも大好きだったそう。鉄鋼会社の品質管理のお仕事を長くされていて、定年退職前の57歳でワインエキスパートを取得。なんと現在73歳（2024年現在）ほんとにお若い！！
奥様が木更津で暮らしていて今は単身赴任状態。5年後くらいに木更津でワイナリーを作れたらとも考えているとか。

渡辺さんの造るピュア＆クリーンなワイン達、ご家庭に常備していただきたい！そして是非おうちごはんと合わせてお楽しみください。



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-10T14:17:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192158931_th.png?cmsp_timestamp=20260610141730" /></foaf:topic>
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    <title>甲州&amp;シャルドネペティアン’24</title>
    <description>甲州&amp;シャルドネペティアン’24/ドメーヌ・ジン・ワイナリー

タイプ：微発泡
地域 ：山梨県勝沼
品種 ：山梨県勝沼産甲州78、シャルドネ22%
容量 ：720ml
度数 ：12.2％


ソムリエールコメント
甲州の爽やかな味わいの中に、シャルドネ由来の柔らかなコク・旨...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>甲州&シャルドネペティアン’24/ドメーヌ・ジン・ワイナリー</u></strong>

タイプ：微発泡
地域 ：山梨県勝沼
品種 ：山梨県勝沼産甲州78、シャルドネ22%
容量 ：720ml
度数 ：12.2％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
甲州の爽やかな味わいの中に、シャルドネ由来の柔らかなコク・旨味がじんわり広がります！
バランスもとっても良く、飲み疲れもしない心地よさ&#10024;
ご家庭のお料理にも合わせやすいですし
ちょっとしたスイーツとともに、ゆるりと楽しんでいただくのもおすすめです！


<strong>生産者さんより</strong>
9月19日に収穫された日休地区自社畑の酸味のしっかりした甲州と9月19日に収穫された明野町産完熟シャルドネをブレンド瓶詰し瓶内二次発酵により微発泡に仕上げました。甲州らしい香りに瓶詰時亜硫酸無添加のやさしい厚みのある味わいです。和食全般の食中酒としてはもちろん、休日の午後のまったりした時間の甘さを抑えたﾁｰｽﾞｹｰｷなどのお供にも最適です。2,3日冷蔵庫で立てて保管するとｵﾘが沈みます。
比率：日休地区自社畑・甲州：78%、ｼｬﾙﾄﾞﾈ：22%

<strong>生産者情報</strong>
2009年春、勝沼の東夢ワイナリーさん協力のもと、勝沼の鳥居平地区の急斜面の耕作放棄地を1年かけて開墾したオーナーの渡辺隆仁さん。（根も潰れていて、かなりひどい状態だったそうです。）
当時、東夢ワイナリーで研修しつつ委託醸造でワインを造っていました。
2010年は甲州を植え、鹿に食べられ全滅…　翌年植え直し、さらにシラーを植えたら土壌と相性がとてもよく今もシラーを増やしているそう。今では畑が4か所。種類もメルロー、甲斐ノワール、アルモノワール、サンジョヴェーゼ、ヴィオニエ、アルバリーニョ、ソーヴィニョンブラン、セミヨンetc...色々なブドウを造りたいという衝動に駆られて徐々に種類が増えているそう。
2019年、ついにワイナリーをオープン。
「自分が気軽に毎日でも飲みたい。」「自然で安全で個性的なワインを自らの手で作りたい。」というのが基本理念。 
「手ごろな価格で個性的なワインを楽しみたい。」という方に、「物語とともに、お分けして楽しんでいただきたい。」 
そのためには大量生産はできませんが、土壌の管理〜収穫までの栽培管理からブドウの破砕〜仕込み〜瓶詰までの醸造管理、そしてお客様に届けるまでの販売管理まですべて自らの手で自らの責任で、渡辺さんお一人で行っています。

食事と合わせてワインを楽しんでほしいという思いから、ぶどうは基本的に酸を残す形で早めに収穫。
そして泡好きの渡辺さんは造るワインも泡が多め(笑) ただ濁りワインがあまり得意ではないそうで、全て瓶内二次発酵で醸造を。

毎年毎年何かしら新しいことをやりたい！と考えていて、今はビール感覚で飲める少し小ぶりで低アルコールのワインも造ってみたいとか。
そんなパワフルなオーナーの渡辺さんはお若いころから園芸が好きで、庭でブドウを育てたり（甲州やピノノワールなど）もちろんワインも大好きだったそう。鉄鋼会社の品質管理のお仕事を長くされていて、定年退職前の57歳でワインエキスパートを取得。なんと現在73歳（2024年現在）ほんとにお若い！！
奥様が木更津で暮らしていて今は単身赴任状態。5年後くらいに木更津でワイナリーを作れたらとも考えているとか。

渡辺さんの造るピュア＆クリーンなワイン達、ご家庭に常備していただきたい！そして是非おうちごはんと合わせてお楽しみください。



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-10T14:02:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
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    <title>甲州&amp;ネオマスカット&#039;24</title>
    <description>甲州&amp;ネオマスカット&#039;24/ドメーヌ・ジン・ワイナリー

タイプ：白ワイン
地域 ：山梨県勝沼
品種 ：山梨県勝沼産甲州81、ネオマスカット19%
容量 ：750ml
度数 ：12％


ソムリエールコメント
甲州の洋梨のような爽やかさある香りに
ネオマスカット由来の華や...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>甲州&ネオマスカット'24/ドメーヌ・ジン・ワイナリー</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域 ：山梨県勝沼
品種 ：山梨県勝沼産甲州81、ネオマスカット19%
容量 ：750ml
度数 ：12％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
甲州の洋梨のような爽やかさある香りに
ネオマスカット由来の華やかな香りが優しく広がる癒しのワイン&#9825;
甲州主体なので味わいはすっきりと楽しめます&#127925;
常備酒として1本置いておきたくなるような白ワインです！


<strong>生産者さんより</strong>
低温にて醸造した香り高い甲州に別々に発酵したネオマスカットをブレンドし無&#27818;過にて瓶詰。甲州をベースとした香りに、マスカットの香りが加わりバランスのよい味わいに仕上がりました。和食全般の食中酒としてはもちろん、トマトベースのパスタや鶏肉、豚肉の料理、チーズなどに合います。
比率：甲州：81%、ネオマスカット：19%

<strong>生産者情報</strong>
2009年春、勝沼の東夢ワイナリーさん協力のもと、勝沼の鳥居平地区の急斜面の耕作放棄地を1年かけて開墾したオーナーの渡辺隆仁さん。（根も潰れていて、かなりひどい状態だったそうです。）
当時、東夢ワイナリーで研修しつつ委託醸造でワインを造っていました。
2010年は甲州を植え、鹿に食べられ全滅…　翌年植え直し、さらにシラーを植えたら土壌と相性がとてもよく今もシラーを増やしているそう。今では畑が4か所。種類もメルロー、甲斐ノワール、アルモノワール、サンジョヴェーゼ、ヴィオニエ、アルバリーニョ、ソーヴィニョンブラン、セミヨンetc...色々なブドウを造りたいという衝動に駆られて徐々に種類が増えているそう。
2019年、ついにワイナリーをオープン。
「自分が気軽に毎日でも飲みたい。」「自然で安全で個性的なワインを自らの手で作りたい。」というのが基本理念。 
「手ごろな価格で個性的なワインを楽しみたい。」という方に、「物語とともに、お分けして楽しんでいただきたい。」 
そのためには大量生産はできませんが、土壌の管理〜収穫までの栽培管理からブドウの破砕〜仕込み〜瓶詰までの醸造管理、そしてお客様に届けるまでの販売管理まですべて自らの手で自らの責任で、渡辺さんお一人で行っています。

食事と合わせてワインを楽しんでほしいという思いから、ぶどうは基本的に酸を残す形で早めに収穫。
そして泡好きの渡辺さんは造るワインも泡が多め(笑) ただ濁りワインがあまり得意ではないそうで、全て瓶内二次発酵で醸造を。

毎年毎年何かしら新しいことをやりたい！と考えていて、今はビール感覚で飲める少し小ぶりで低アルコールのワインも造ってみたいとか。
そんなパワフルなオーナーの渡辺さんはお若いころから園芸が好きで、庭でブドウを育てたり（甲州やピノノワールなど）もちろんワインも大好きだったそう。鉄鋼会社の品質管理のお仕事を長くされていて、定年退職前の57歳でワインエキスパートを取得。なんと現在73歳（2024年現在）ほんとにお若い！！
奥様が木更津で暮らしていて今は単身赴任状態。5年後くらいに木更津でワイナリーを作れたらとも考えているとか。

渡辺さんの造るピュア＆クリーンなワイン達、ご家庭に常備していただきたい！そして是非おうちごはんと合わせてお楽しみください。



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-10T14:00:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192158617_th.png?cmsp_timestamp=20260610140033" /></foaf:topic>
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    <title>謹聴!&#039;25</title>
    <description>謹聴!&#039;25/LES VINS VIVANTS

タイプ：赤ワイン
産地 ：長野県東御市
品種 ：青森県産スチューベン/長野県東御産シャインマスカット、ムールヴェルド、プティヴェルド、サンジョベーゼ、ルーサンヌ/長野県千曲産カベルネソーヴィニヨン、マルベック、カベルネフラン
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>謹聴!'25/LES VINS VIVANTS</u></strong>

タイプ：赤ワイン
産地 ：長野県東御市
品種 ：青森県産スチューベン/長野県東御産シャインマスカット、ムールヴェルド、プティヴェルド、サンジョベーゼ、ルーサンヌ/長野県千曲産カベルネソーヴィニヨン、マルベック、カベルネフラン
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
まぜこぜワインもやっぱり美味しい！そんな魅力を改めて感じられる1本！！
ぶどうそれぞれの個性が合わさって、ジューシーさの中にも複雑味
いろんな表情が見えるのが楽しい&#127925;
少し冷やし目から楽しむのもおすすめです&#10024;


<strong>生産者さんより</strong>
品種 : スチューベン(青森県産)/シャインマスカット、ムールヴェルド、プティヴェルド、サンジョベーゼ、ルーサンヌ(長野県東御市産)/カベルネソーヴィニヨン、マルベック、カベルネフラン(長野県千曲市産)
醸造 : 野生酵母、亜硫酸無添加、無補糖、無補酸、無濾過、無清澄
成分 : Alc. 11.0%
エキス分 2.42
比重 0.994
pH 4.01

特徴 :・いろいろな品種を混ぜ合わせた赤ワイン。
・ぶどうの納品時期の違いのため、欧州系ぶどうとスチューベンは別々に仕込む。
・欧州系は全て全房でセミマセラシオンカルボニック。序盤は足で踏んでしっかり果汁を出し、あとはプレスまで毎日ピジャージュを行う。しっかりと赤ワインの要素で仕込みを進め、仕込みから約40日でプレス。その後ステンレスにて熟成。
・スチューベンとシャインマスカットはホールバンチでプレスし、こちらは果汁のみで白ワインの要素で発酵を進める。発酵終了後こちらも別のステンレスにて熟成。
・瓶詰め 1 か月半前に2つをブレンド。
・滓引き後瓶詰め。
・仕込みから瓶詰めまで一切の亜硫酸は無添加。
・カシスやプルーン等良く熟した果実の中にスーッとするハーブのニュアンスがある。味わいはとてもジューシーでふくよか、スチューベンの親しみやすさが出ている。熟成することでそれぞれの品種の良さがもっと溶け込み、華が開くと思われる。


今回は新しいラベルをリリースします。ボルドー系など濃い印象のある品種とスチューベンを使ったワインです。
これからの時期でも飲んでいただきたい赤ワインになりました。

色合いは若干グレーがかった深い赤。香りにはフレッシュなプラム、赤つめ草の蜜と青っぽさ、またハイチュウのような可愛らしいミルキーさも少しあります。
口に含むと、カシスやプルーンの厚みある果実味のなかに、ブルーベリーやフランボワーズのような酸、奥行きを感じさせるきめ細かいタンニンがあり、この3要素がとてもよく溶け込んでいてバランスがいい仕上がりです。
印象としてはエレガントというよりは元気のある若さが感じられ、いろいろなベリー類を山盛りにのせたタルトを口いっぱいに味わっているかのようです。
強くしっかりとしたキャラクターが立っているので、ワイン単体でも十分楽しんでいただける仕上がりとなっています。


<strong>生産者情報</strong>
LES VINS VIVANTSさんは、萩野さんご夫婦が長野県東御市で営むワイナリーです。
お二人はもともと都内のレストランで勤務しており、その現場でナチュラルワインと出会ったことをきっかけに、ワイン造りを志すようになりました。

山梨のグレイスワイナリーで6年間、栽培から醸造までを学び、その後フランス・ボジョレーやアルザスでも経験を積み、2019年に東御市でワイナリーを設立。
東御を選んだ理由は、栽培したいと考えていた品種がこの土地に適していたこと、新規参入が比較的しやすかったことなどが挙げられますが、決め手のひとつは八ヶ岳、北アルプス、浅間山に囲まれた雄大な景色と、澄んだ空気の町並みだったそうです。

【造りの体制と日々の現実】
畑作業から醸造、瓶詰め、ラベル貼り、出荷まで、すべてをご夫婦二人で行っています。
1アイテムあたり平均約2000本。それを毎月お二人でこなしていく日々。

立ち上げから3&#12316;4年ほどは、年間で休みが10日あるかどうかという生活だったと伺いました。
昼は畑、夕方から夜にかけて醸造所で作業し、帰宅は日付が変わってから。
「好きだから続けられた」と。
現在は、今後も無理なく続けていける形へと、生産量を少しずつ調整していくことも考えているそう。

【土地と気候、温度管理】
ワイナリーには断熱材が入っていて、夏に外が35度近くなっても内部は20度前後に保たれています。
温度管理はとても大切にしている点のひとつ。
東御の夏は日中は暑くなりますが、朝晩の寒暖差がしっかりあります。
冬は厳しい寒さですが、雪はそれほど多くないそうです。

【畑と微生物】
畑では農薬を一切使用していません。
作業のタイミングは、月の満ち欠けや上昇・下降といった自然のリズムも参考にしているそうです。
発酵は目に見えない微生物の働きによるもの。
「ちょっとした奇跡みたいなことも起きる」と話されていたのが印象に残っています。
ぶどうは管理する対象ではなく、一緒に頑張っている友達のような存在。
そんな想いが、ぶどうたちにも伝わっているんだろうな…&#9786;&#65039;

【品種と試行錯誤】
自社ぶどうは
ピノ・ノワール、ガメイ、リースリング、シュナン・ブラン、竜眼。
特に竜眼をナチュラルなスタイルで醸造している生産者は、日本ではまだ多くありません。
これからどんなワインがリリースされていくのか、今からすごく楽しみです&#127863;

【シードルについて】
LES VINS VIVANTSさんと言えばシードル！というイメージの方も多いのではないでしょうか。
当初はフランスのシードルのようなスタイルを目指していたそうです。
しかし、日本の「食べて美味しいりんご」では同じ表現が成立しない、と。
日本の風土や、日本人の食事に合うナチュラルなシードルを目指しているそうです&#127822;
甘い観光向けのシードルは造らず、あくまで食事に寄り添う辛口のみ。
お好み焼きやたこ焼きのような少しジャンクなものから、前菜、ハーブを使った東南アジア系のお料理、ポテトサラダなど家庭的なお惣菜まで。
「気軽なおつまみと一緒に飲んでほしい」

肩肘張らずに楽しんでほしいなと、私も思います^^

【ワインのスタイル】
目指しているのは、だらだらと長い時間飲み続けられ、それでいてキャラクターや個性もしっかりと感じられるワインとシードル。
料理に合わせやすく、特別な日のためだけでなく、日常の延長線上にある存在であることを大切に&#10024;
「いつもの食卓に自然に置けるワイン」そんなイメージでしょうか&#127925;

【エチケット】
若い世代にもワインに興味を持ってもらいたいという想いから、印象的で親しみやすいデザインもワイナリーの大きな特徴のひとつです。
それぞれのワインやシードルのイメージを伝え、描き下ろしてもらっていたり、
ワインにイメージソングがあり、それに合わせて作ってもらっているものもあるとか&#127863;

【ハナトシズクからのメッセージ】
シードル、ワイン共に飲み心地の良さが魅力のLES VINS VIVANTSさん。
するりと飲めるのに旨みがあり、じわじわと奥からパワーが滲み出てくるような液体。
まるでお二人をそのまま表現したようなワインだなと感じております^^
LES VINS VIVANTS＝“生きているワイン”。
その名の通り、やさしくも力強く、いきいきとした表情を持つ味わいです。

ナチュラルワイン初心者さんにも、大好きな皆様にも、
味わっていただきたい一本&#9825;
ぜひこの機会にお楽しみください&#127775;

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません。     
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-10T13:49:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192158520_th.png?cmsp_timestamp=20260610135039" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192158367">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192158367</link>
    <title>Collection Superieure Koshu’25</title>
    <description>Collection Superieure Koshu’25/BELLWOOD VINEYARD

タイプ：白ワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県鶴岡産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：12％

ソムリエールコメント
甲州らしいすっきり・さっぱり！
そこに洋ナシのような柔らかな甘みや柑橘系の爽やか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Collection Superieure Koshu’25/BELLWOOD VINEYARD</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県鶴岡産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：12％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
甲州らしいすっきり・さっぱり！
そこに洋ナシのような柔らかな甘みや柑橘系の爽やかさ、旨味が加わって…ただたださっぱりなだけじゃない、奥深い甲州です。
お寿司や和食との相性抜群&#9825;


<strong>生産者さんより</strong>
Collection Superieure は、厳選したブドウで造るスペリオール(上級)シリーズです。
ブドウのポテンシャルを引き出す醸造を行ったのち、自然と澱が下がるのを待ち、上澄みを無濾過でビン詰めした辛口ワインです。無濾過のため、濁りや澱(浮遊物等)がありますが、ワインの成分のですので、安心してお召し上がりいただけます。
山形県鶴岡市産の甲州を使用。スキンコンタクトと低温発酵により、ぶどう本来の旨味と香りを丁寧に引き出しました。発酵終了後は約6か月間シュールリー(澱と接触)させることで、さらに旨味と複雑味をプラス。柑橘やラ・フランスを思わせる爽やかな香りに、伸びやかな酸味とほのかな渋みが調和した、果実味豊かな辛口白ワインです。 
製造本数1,250本


<strong>生産者情報</strong>
オーナーの鈴木智晃さんは山形県朝日町生まれ。20歳の時に朝日町ワインに就職し、19年ほど醸造と栽培を学ぶ。15年は醸造をメインに。だんだんより良いものを造りたい！と栽培にも積極的に取り組んでいるうちに 自分で畑を持って、自分の手が回る範囲の小さなワイナリーをやりたいと思うようになり39歳で上山へ。3年の準備を経て2020年にワイナリーが完成。

地元朝日町にワイナリーを作ることも考えたそうですが、老舗の朝日町ワインがある…　では山形市？とも思ったそうですが、ワイナリーがないし道のりは険しそう…　そんなころ上山ではワインの郷プロジェクトが発足していて、新規ワイナリーを支援する動きもあったので上山に決めたそうです。
そんなワイナリーのある場所は、景色がよく蔵王連峰がきれいに見渡せる場所にありました。

2017年に後継者のいないデラウエア畑45aを引継ぎ、ワイン用に栽培をスタート！また、隣接する耕作放棄地20aに欧州系品種（ピノノワール、ピノグリ、メルロ）を植樹。その後、欧州系品種のピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、メルロ、カベルネソーヴィニヨンを約70ａと有核栽培しているデラウエアが約10aあります。
2024年7月に伺った時にはウッディファームさんからいただいたというプティマンサン、アルバリーニョも植わっていて、ゆくゆくは甲州も育ててみたいとおっしゃっていました。
畑は標高250ｍの小さな丘にあって、北の方は酸味を重視したい品種（ピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン）を。南はより熟度を出したい品種（メルロー、カベルネソーヴィニヨン）が植えられています。

基本的に作業は奥様とお2人で。忙しい時期には実のお母様や義理のお父様がお手伝いにいらしてくれるそう。とはいえ、かなり広大な畑…日々の畑での作業は相当大変なご様子でした。

そんな鈴木さんの目指すワインは、ブドウの味をそぎ落とさないように無濾過で、そしてスイスイと飲めるようなワイン。酸化防止剤はごく少量に、酵母は必要に応じて添加しているそうです。
エチケットには名刺代わりにもなるようにと、「鈴木」からとってベルのロゴ（ベルウッドという名もお名前から…）。お手紙のようにワインをお届けしたいとの思いで切手がモチーフに。素敵です♪
通常のキュベは印刷ですが、なんとトップキュベは1枚1枚切手を貼り、消印も1つ1つ押している…&#8252;

ブドウの個性、本来のピュアな味わいを感じられる　そして飲み心地の良さが魅力の鈴木さんのワイン。ぜひ色々味わって頂きたいです！



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-10T13:39:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192158367_th.png?cmsp_timestamp=20260610133958" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192158271">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192158271</link>
    <title>Domaine Cloche Pinot Gris et Sauvignon Blanc Orange’22</title>
    <description>Domaine Cloche Pinot Gris et Sauvignon Blanc Orange’22/BELLWOOD VINEYARD

タイプ：オレンジワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産ピノグリ 71、ソーヴィニヨンブラン29%
容量 ：750ml
度数 ：12％

ソムリエールコメント
スパイスやハーブを効か...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Domaine Cloche Pinot Gris et Sauvignon Blanc Orange’22/BELLWOOD VINEYARD</u></strong>

タイプ：オレンジワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産ピノグリ 71、ソーヴィニヨンブラン29%
容量 ：750ml
度数 ：12％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
スパイスやハーブを効かせた洋梨のコンポート、完熟フルーツや熟成感ある香り。
ブランデーを思わすようなボリューム感、複雑味あり！
冷やしすぎず、温度は高めに。チーズやナッツと大ぶりなグラスでゆっくり楽しみたくなるオレンジワイン&#10024;


<strong>生産者さんより</strong>
Domaine Cloche(ドメーヌ クロッシュ)は、自社栽培ブドウで造るフラッグシップシリーズです。
無濾過のため、濁りや澱(浮遊物等)があります。※冷暗所にて保管をお願いいたします。

山形県上山市久保手産のピノ・グリとソーヴィニヨン・ブランを混醸。果皮や種とともに発酵させる「醸し(かもし)」を行うことで、旨味と渋みを最大限に引き出しました。フレンチオーク樽で15か月、さらに瓶内で27か月(うち19か月はダム貯蔵)の長期熟成を経て、複雑で奥行きのある味わいに仕上げています。
アプリコット、オレンジピール、ドライフラワー、紅茶、ハーブを思わせる華やかな香りに、樽由来のバニラやナッツのニュアンスが調和。伸びやかな酸、シルキーなタンニン、豊かな果実味が重なる、芳醇な辛口オレンジワインです。製造本数894本

【ダム熟成について】山形県との共同事業として、上山市「前川ダム」の管理用通路(トンネル)にてワインを熟成させています。年間を通じて気温約10°C、高湿度に保たれるダム内部は、暗所・無振動でワインの熟成に理想的な「天然のセラー」といえる環境です。また、空調電力を一切使わないエコな取り組み(SDGs)や、地域の新たな魅力を発信する地域振興の観点からも、大きな注目を集めています。

※ダム熟成ワインには、ラベルにはロゴスタンプが押され、ボトルには首掛けタグが付きます。
※ラベル保護のため(キズ、剥がれ、消印部の色移り防止等)、透明フィルムをつけております。
※結露によるラベルの剥がれ・シワにご注意ください。※切手シールの色はヴィンテージによって変わります。2022年は青です。


<strong>生産者情報</strong>
オーナーの鈴木智晃さんは山形県朝日町生まれ。20歳の時に朝日町ワインに就職し、19年ほど醸造と栽培を学ぶ。15年は醸造をメインに。だんだんより良いものを造りたい！と栽培にも積極的に取り組んでいるうちに 自分で畑を持って、自分の手が回る範囲の小さなワイナリーをやりたいと思うようになり39歳で上山へ。3年の準備を経て2020年にワイナリーが完成。

地元朝日町にワイナリーを作ることも考えたそうですが、老舗の朝日町ワインがある…　では山形市？とも思ったそうですが、ワイナリーがないし道のりは険しそう…　そんなころ上山ではワインの郷プロジェクトが発足していて、新規ワイナリーを支援する動きもあったので上山に決めたそうです。
そんなワイナリーのある場所は、景色がよく蔵王連峰がきれいに見渡せる場所にありました。

2017年に後継者のいないデラウエア畑45aを引継ぎ、ワイン用に栽培をスタート！また、隣接する耕作放棄地20aに欧州系品種（ピノノワール、ピノグリ、メルロ）を植樹。その後、欧州系品種のピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、メルロ、カベルネソーヴィニヨンを約70ａと有核栽培しているデラウエアが約10aあります。
2024年7月に伺った時にはウッディファームさんからいただいたというプティマンサン、アルバリーニョも植わっていて、ゆくゆくは甲州も育ててみたいとおっしゃっていました。
畑は標高250ｍの小さな丘にあって、北の方は酸味を重視したい品種（ピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン）を。南はより熟度を出したい品種（メルロー、カベルネソーヴィニヨン）が植えられています。

基本的に作業は奥様とお2人で。忙しい時期には実のお母様や義理のお父様がお手伝いにいらしてくれるそう。とはいえ、かなり広大な畑…日々の畑での作業は相当大変なご様子でした。

そんな鈴木さんの目指すワインは、ブドウの味をそぎ落とさないように無濾過で、そしてスイスイと飲めるようなワイン。酸化防止剤はごく少量に、酵母は必要に応じて添加しているそうです。
エチケットには名刺代わりにもなるようにと、「鈴木」からとってベルのロゴ（ベルウッドという名もお名前から…）。お手紙のようにワインをお届けしたいとの思いで切手がモチーフに。素敵です♪
通常のキュベは印刷ですが、なんとトップキュベは1枚1枚切手を貼り、消印も1つ1つ押している…&#8252;

ブドウの個性、本来のピュアな味わいを感じられる　そして飲み心地の良さが魅力の鈴木さんのワイン。ぜひ色々味わって頂きたいです！



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
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    <dc:date>2026-06-10T13:35:53+09:00</dc:date>
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    <title>Domaine Cloche Pinot Noir’22</title>
    <description>Domaine Cloche Pinot Noir’22/BELLWOOD VINEYARD

タイプ：赤ワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産ピノノワール100%
容量 ：750ml
度数 ：12％

ソムリエールコメント
熟したいろんなベリーから、時間と共にドライフルーツのような濃ゆい香りに徐々...</description>
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<strong><u>Domaine Cloche Pinot Noir’22/BELLWOOD VINEYARD</u></strong>

タイプ：赤ワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産ピノノワール100%
容量 ：750ml
度数 ：12％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
熟したいろんなベリーから、時間と共にドライフルーツのような濃ゆい香りに徐々に変化！
樽熟成由来のコクやスパイシーさ、紅茶のようなニュアンスも。
伸びやかな酸が味わいを下支え。
今飲んでももちろん美味しく楽しめますが、2&#8226;3年熟成させた姿も見てみたくなる
ポテンシャルを秘めた赤ワイン&#128153;


<strong>生産者さんより</strong>
Domaine Cloche(ドメーヌ クロッシュ)は、自社栽培ブドウで造るフラッグシップシリーズです。
無濾過のため、濁りや澱(浮遊物等)があります。※冷暗所にて保管をお願いいたします。
山形県上山市久保手産の自社垣根栽培のピノ・ノワールを使用。低温浸漬(コールド・マセレーション)と、ロングマセレーションによって、
ブドウの持つ旨味を丁寧に抽出しました。フレンチオーク樽で15か月、さらに瓶内で27か月(うち19か月はダム貯蔵)の長期熟成を経て、
複雑で奥行きのある味わいに仕上げています。ラズベリーやスミレを思わせる華やかなアロマに、腐葉土のような複雑なニュアンス、そして樽由来の心地よいロースト香が重なります。心地よい酸味と豊かなタンニンが調和した、芳醇な赤ワインです。 
生産本数571本

【ダム熟成について】
山形県との共同事業として、上山市「前川ダム」の管理用通路(トンネル)にてワインを熟成させています。年間を通じて気温約10°C、高湿度に保たれるダム内部は、暗所・無振動でワインの熟成に理想的な「天然のセラー」といえる環境です。また、空調電力を一切使わないエコな取り組み(SDGs)や、地域の新たな魅力を発信する地域振興の観点からも、大きな注目を集めています。
※ダム熟成ワインには、ラベルにはロゴスタンプが押され、ボトルには首掛けタグが付きます。
※ラベル保護のため(キズ、剥がれ、消印部の色移り防止等)、透明フィルムをつけております。
※結露によるラベルの剥がれ・シワにご注意ください。※切手シールの色はヴィンテージによって変わります。2022年は青です。


<strong>生産者情報</strong>
オーナーの鈴木智晃さんは山形県朝日町生まれ。20歳の時に朝日町ワインに就職し、19年ほど醸造と栽培を学ぶ。15年は醸造をメインに。だんだんより良いものを造りたい！と栽培にも積極的に取り組んでいるうちに 自分で畑を持って、自分の手が回る範囲の小さなワイナリーをやりたいと思うようになり39歳で上山へ。3年の準備を経て2020年にワイナリーが完成。

地元朝日町にワイナリーを作ることも考えたそうですが、老舗の朝日町ワインがある…　では山形市？とも思ったそうですが、ワイナリーがないし道のりは険しそう…　そんなころ上山ではワインの郷プロジェクトが発足していて、新規ワイナリーを支援する動きもあったので上山に決めたそうです。
そんなワイナリーのある場所は、景色がよく蔵王連峰がきれいに見渡せる場所にありました。

2017年に後継者のいないデラウエア畑45aを引継ぎ、ワイン用に栽培をスタート！また、隣接する耕作放棄地20aに欧州系品種（ピノノワール、ピノグリ、メルロ）を植樹。その後、欧州系品種のピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、メルロ、カベルネソーヴィニヨンを約70ａと有核栽培しているデラウエアが約10aあります。
2024年7月に伺った時にはウッディファームさんからいただいたというプティマンサン、アルバリーニョも植わっていて、ゆくゆくは甲州も育ててみたいとおっしゃっていました。
畑は標高250ｍの小さな丘にあって、北の方は酸味を重視したい品種（ピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン）を。南はより熟度を出したい品種（メルロー、カベルネソーヴィニヨン）が植えられています。

基本的に作業は奥様とお2人で。忙しい時期には実のお母様や義理のお父様がお手伝いにいらしてくれるそう。とはいえ、かなり広大な畑…日々の畑での作業は相当大変なご様子でした。

そんな鈴木さんの目指すワインは、ブドウの味をそぎ落とさないように無濾過で、そしてスイスイと飲めるようなワイン。酸化防止剤はごく少量に、酵母は必要に応じて添加しているそうです。
エチケットには名刺代わりにもなるようにと、「鈴木」からとってベルのロゴ（ベルウッドという名もお名前から…）。お手紙のようにワインをお届けしたいとの思いで切手がモチーフに。素敵です♪
通常のキュベは印刷ですが、なんとトップキュベは1枚1枚切手を貼り、消印も1つ1つ押している…&#8252;

ブドウの個性、本来のピュアな味わいを感じられる　そして飲み心地の良さが魅力の鈴木さんのワイン。ぜひ色々味わって頂きたいです！



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
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