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    <title> </title>
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/</link>
    <description>さいたま新都心駅直結の話題のホテル THE MARK GRAND HOTEL 2階の「一輪挿し」と「自然派を中心とした日本ワイン」のお店。直接足を運んでご縁を感じた、選りすぐりのワイナリー様よりお分けいただいた貴重なワインをこちらよりご購入いただけます。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>はみでる&#039;25</title>
    <description>はみでる&#039;25 /LES VINS VIVANTS

タイプ：赤ワイン
産地 ：長野県東御市
品種 ：長野県東御産巨峰、ナガノパープル、ピオーネ、ピノノワール／山梨県アルプス産マスカットベーリーA、甲州
容量 ：750ml
度数 ：9.1％


ソムリエールコメント
開けたてはフルーテ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>はみでる'25 /LES VINS VIVANTS</u></strong>

タイプ：赤ワイン
産地 ：長野県東御市
品種 ：長野県東御産巨峰、ナガノパープル、ピオーネ、ピノノワール／山梨県アルプス産マスカットベーリーA、甲州
容量 ：750ml
度数 ：9.1％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
開けたてはフルーティーでチャーミングな香り&#9825;
スグリのようなキュッとした酸味に、軽やかながらもじんわり旨みのある味わい&#10024;
ほんのりボタニカルなニュアンスも良いアクセントに。

2日目になると、より酸とフルーツ感が際立って、また違った表情に&#127827;
少し冷やしめで楽しむのもおすすめです♪


<strong>生産者さんより</strong>
品種 : 巨峰、ナガノパープル、ピオーネ、ピノノワール(東御市産)
マスカットベーリーA、甲州(山梨県南アルプス市産)
醸造 : 野生酵母、無補糖、無補酸、無濾過、無清澄、亜硫酸添加
成分 : Alc. 9.1%
エキス分 2.37
比重 0.996
pH 3.75
特徴 : ・いろいろな品種を混ぜ合わせた淡い赤ワイン。
・納品時期が異なるため、東御市産ぶどうと山梨県産ぶどうは別々に仕込む。
・基本的にはセミマセラシオンカルボニック仕込み。巨峰系は全て除梗し、ベリーA と甲州は全房。
・序盤に足でしっかりと踏んで破砕し、後は発酵終盤までピジャージュとルモンタージュで管理。
・仕込み始めてから約1ヶ月でプレス。その後一時的にステンレスタンクで貯蔵。
・落ち着いたところで2つのワインをブレンドし、樽で熟成。樽熟成9か月。
・滓引き後、少量の亜硫酸を添加して瓶詰め。

夏に咲くダリアのような淡い赤色。
香りは巨峰のチューインガムそのままのキャンディのような可愛らしさが先にきます。
その後に赤詰草の蜜やシナモンのような植物の香り。
口に含むと苺ジャムを溶かした紅茶感がありますが決して甘いわけではなく、ほんのり感じる苦味と樽を使ったことからくる香ばしさ、エレガントな雰囲気があります。余韻は短く、全体的にはさっぱりとした印象です。
また、塩っけのような感じもあるので、お食事にはよく合うと思います。
キャロットラペや切り干し大根がはじめに浮かびましたが、この時期に合わせてイメージすると、
ケチャップをつけたフランクフルト、アメリカンドック、焼きとうもろこし、オムそばのような屋台の食べ物を想像しました。


<strong>生産者情報</strong>
LES VINS VIVANTSさんは、萩野さんご夫婦が長野県東御市で営むワイナリーです。
お二人はもともと都内のレストランで勤務しており、その現場でナチュラルワインと出会ったことをきっかけに、ワイン造りを志すようになりました。

山梨のグレイスワイナリーで6年間、栽培から醸造までを学び、その後フランス・ボジョレーやアルザスでも経験を積み、2019年に東御市でワイナリーを設立。
東御を選んだ理由は、栽培したいと考えていた品種がこの土地に適していたこと、新規参入が比較的しやすかったことなどが挙げられますが、決め手のひとつは八ヶ岳、北アルプス、浅間山に囲まれた雄大な景色と、澄んだ空気の町並みだったそうです。

【造りの体制と日々の現実】
畑作業から醸造、瓶詰め、ラベル貼り、出荷まで、すべてをご夫婦二人で行っています。
1アイテムあたり平均約2000本。それを毎月お二人でこなしていく日々。

立ち上げから3&#12316;4年ほどは、年間で休みが10日あるかどうかという生活だったと伺いました。
昼は畑、夕方から夜にかけて醸造所で作業し、帰宅は日付が変わってから。
「好きだから続けられた」と。
現在は、今後も無理なく続けていける形へと、生産量を少しずつ調整していくことも考えているそう。

【土地と気候、温度管理】
ワイナリーには断熱材が入っていて、夏に外が35度近くなっても内部は20度前後に保たれています。
温度管理はとても大切にしている点のひとつ。
東御の夏は日中は暑くなりますが、朝晩の寒暖差がしっかりあります。
冬は厳しい寒さですが、雪はそれほど多くないそうです。

【畑と微生物】
畑では農薬を一切使用していません。
作業のタイミングは、月の満ち欠けや上昇・下降といった自然のリズムも参考にしているそうです。
発酵は目に見えない微生物の働きによるもの。
「ちょっとした奇跡みたいなことも起きる」と話されていたのが印象に残っています。
ぶどうは管理する対象ではなく、一緒に頑張っている友達のような存在。
そんな想いが、ぶどうたちにも伝わっているんだろうな…&#9786;&#65039;

【品種と試行錯誤】
自社ぶどうは
ピノ・ノワール、ガメイ、リースリング、シュナン・ブラン、竜眼。
特に竜眼をナチュラルなスタイルで醸造している生産者は、日本ではまだ多くありません。
これからどんなワインがリリースされていくのか、今からすごく楽しみです&#127863;

【シードルについて】
LES VINS VIVANTSさんと言えばシードル！というイメージの方も多いのではないでしょうか。
当初はフランスのシードルのようなスタイルを目指していたそうです。
しかし、日本の「食べて美味しいりんご」では同じ表現が成立しない、と。
日本の風土や、日本人の食事に合うナチュラルなシードルを目指しているそうです&#127822;
甘い観光向けのシードルは造らず、あくまで食事に寄り添う辛口のみ。
お好み焼きやたこ焼きのような少しジャンクなものから、前菜、ハーブを使った東南アジア系のお料理、ポテトサラダなど家庭的なお惣菜まで。
「気軽なおつまみと一緒に飲んでほしい」

肩肘張らずに楽しんでほしいなと、私も思います^^

【ワインのスタイル】
目指しているのは、だらだらと長い時間飲み続けられ、それでいてキャラクターや個性もしっかりと感じられるワインとシードル。
料理に合わせやすく、特別な日のためだけでなく、日常の延長線上にある存在であることを大切に&#10024;
「いつもの食卓に自然に置けるワイン」そんなイメージでしょうか&#127925;

【エチケット】
若い世代にもワインに興味を持ってもらいたいという想いから、印象的で親しみやすいデザインもワイナリーの大きな特徴のひとつです。
それぞれのワインやシードルのイメージを伝え、描き下ろしてもらっていたり、
ワインにイメージソングがあり、それに合わせて作ってもらっているものもあるとか&#127863;

【ハナトシズクからのメッセージ】
シードル、ワイン共に飲み心地の良さが魅力のLES VINS VIVANTSさん。
するりと飲めるのに旨みがあり、じわじわと奥からパワーが滲み出てくるような液体。
まるでお二人をそのまま表現したようなワインだなと感じております^^
LES VINS VIVANTS＝“生きているワイン”。
その名の通り、やさしくも力強く、いきいきとした表情を持つ味わいです。

ナチュラルワイン初心者さんにも、大好きな皆様にも、
味わっていただきたい一本&#9825;
ぜひこの機会にお楽しみください&#127775;

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません。     
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T12:10:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193247980_th.png?cmsp_timestamp=20260828121032" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>Cirol&#039;25</title>
    <description>Cirol&#039;25/Fattoria AL FIORE

タイプ：白ワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県産シャルドネ59、レッドミルレンニューム28、デラウェア8、リースリングリヨン5％
容量 ：750ml
度数 ： 11.5％


ソムリエールコメント
グラスに注いだ瞬間から、バラやお花、ラ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Cirol'25/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：白ワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県産シャルドネ59、レッドミルレンニューム28、デラウェア8、リースリングリヨン5％
容量 ：750ml
度数 ： 11.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
グラスに注いだ瞬間から、バラやお花、ライチを思わせるうっとりするほど華やかなアロマがふんわり。思わず「香水にして持ち歩きたい！」と思ってしまうほど良い香りが広がります&#9825;
口当たりは滑らかで、じんわりと旨みがとろけ出すまろやかな味わい。
優しく上品でありながら、心までほぐれるような心地よさに包まれる、特別なリラックスタイムにぴったりの1本です♪


<strong>生産者さんより</strong>
Type _ White
Grape Varieties _ Chardonnay 59% / Red Millennium 28% / Delaware 8% /Riesling Lion 5%
Origin _ Yamagata
Alcohol _ 11.5%
Production _ 1700bottles
Yeast _ Native Yeast
Vinification _ No Sulphites Added / Additive Free / Unfiltered
Winemaker _ Hirotaka Meguro
&#11835;
■ Concept
猫シリーズの中で唯一、ペットショップ出身の血統書付きペルシャ猫「Cirol」。
気品に満ちた佇まいと、どこか近寄りがたい雰囲気を持ちながら、私の前では驚くほど甘えん坊になるツンデレな存在です。
そんなCirolの品格と愛らしさをイメージした、香水のような華やかな香りを楽しむ白ワインです。
&#11835;

■ Blend / Approach
レッドミルレンニュームの魅力的なアロマを最大限に引き出しながら、シャルドネを軸に全体の骨格を構成しました。
さらにデラウェアとリースリングリオンを重ねることで、香りだけが際立つのではなく、ワイン全体として調和の取れた味わいへと仕上げています。
&#11835;
■ Vinification
野生酵母による自然発酵。3日間のコールドソークで香りを引き出し、低温発酵。3ヶ月のシュル・リー熟成後、オーク樽で6ヶ月熟成しました。
無添加・無濾過・SO2無添加。
&#11835;
■ Style
香水を思わせる華やかなアロマと、樽熟成による滑らかな口当たり。
軽やかでありながら奥行きがあり、日本の食卓からフルーツやチーズまで、幅広いシーンに寄り添う一本です。
* 味わい:ライチ・白い花/ 洋梨/ 柑橘
* 楽しみ方:昼下がりの一杯/ 浜焼き
* グラスと温度帯:スリムな白ワイングラスで8&#12316;10°C
* お料理:和食全般/ フルーツ/ チーズ/ 白身魚/ 鶏肉料理
* 飲み頃:今&#12316;2030
&#11835;
■ Comment
良い要素だけを集めても、美しいワインになるとは限りません。
長所も短所も含めて、それぞれの個性が調和してこそ、本当の魅力が生まれると考えています。
ワイン専用品種と、日本に古くから親しまれてきた品種を組み合わせることで、日本だからこそ表現できるアッサンブラージュを目指しました。
Cirolは、そんなAL FIOREの考えるワイン造りを素直に映した一本です。



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワイン造りを続けている Fattoria AL FIOREさん。
「AL FIORE」は、代表・目黒浩敬さんが2002年に仙台市内で開かれたイタリアンレストランの名前で、日本語では「一輪の花」を意味します。予約が取れないほどの人気店だったそうです。

一輪の花がやがて種を落とし、花畑のように多くの人の幸せへと広がっていくように──
そんな願いが込められた「AL FIORE」という名前。その想いを次のステージへとつなぐ第一歩が、Fattoria AL FIOREさんのワイン造りです。
ワインを通して生まれるご縁を大切にし、仲間たちの活動を支え、応援できる存在でありたいと考えられています。

【レストランから畑へ】
目黒さんは24歳で独立し、約10年間レストランを経営。
野菜を育て、パスタは小麦から仕込み、豚を一頭丸ごと仕入れて生ハムを作るなど、素材の背景まで含めた料理に向き合ってこられました。

震災前にはワイナリー設立のための資金も集めていましたが、東日本大震災の際、その資金は炊き出しなどの支援活動に充てられました。その後さらに5年間働き、あらためて資金を貯め直し、ワイン造りをスタートされています。

「みんながやっていることはやりたくなかった」。
当時の宮城にはワイナリーもぶどう畑もほとんどなかったからこそ、この地で挑戦することを選ばれました。
また、限られた空間で表現し続けるレストランという場に、息苦しさを感じたことも、次の一歩につながっています。

【ワイン造りへの転機】
ある日、レストランに BEAU PAYSAGE の方が来店され、造っているワインを飲ませてもらったことが、大きな転機となりました。
その美しさに衝撃を受け、「これがきっかけだったかもしれない」と目黒さんは語られています。それまで日本ワインには、特別な関心はなかったそうです。

【畑と醸造への向き合い方】
現在、約2.5ヘクタールの畑の剪定をほぼ一人で行い、一本一本の樹と向き合っているAL FIOREさん。
大変な作業でありながら、その時間を「好き」と言い切れる姿が印象的です。
一方で、ボトリングのように「何も考えずにできてしまう工程」はあまり得意ではないとのこと。笑


醸造中は基本的に味見をせず、頭の中で組み立てながら進めるスタイル。
料理人時代から培ってきた感覚が、今のワイン造りにも生きています。

【川崎町という場所】
2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達地区は、耕作放棄や過疎化が進んでいました。
「ここを人が集まる場所にできないだろうか」──そんな思いから農園を開き、ぶどうの樹を植え始めます。

ワイナリーは、廃校となった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館を改修して使用。
校歌が残る壁、卓球台を作業台にした空間、下駄箱を再利用した棚など、体育館の面影を残しながらも、しっかりとした醸造施設として活用されています。

【これからのAL FIOREさん】
畑には多品種のぶどうが植えられており、目黒さんの「好き」が反映されたラインナップ。
イタリア品種がやや多めなのも、AL FIOREさんらしさです。

5年後、10年後には、自分にしかできない小さなワイナリーを築き、世界に名を知られるワインを造りたい──
そんな未来を見据えながら、日々ぶどうと向き合っています。

ぶどう農家さんへの深いリスペクトを忘れず、ぶどうそのものの美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ AL FIOREさんのワイン。
飲むと自然と気持ちがやわらぐ、あたたかさのある一本です。                                          
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T12:05:40+09:00</dc:date>
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  </item>

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    <title>Piacere!&#039;25</title>
    <description>Piacere!&#039;25/Fattoria AL FIORE

タイプ：ロゼ微発泡ワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県南陽産スチューベン100％
容量 ：750ml
度数 ： 11.5％


ソムリエールコメント
イチゴやラズベリーのような、甘酸っぱくジューシーな果実感&amp;#9825;
ほんのりボタニ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Piacere!'25/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：ロゼ微発泡ワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県南陽産スチューベン100％
容量 ：750ml
度数 ： 11.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
イチゴやラズベリーのような、甘酸っぱくジューシーな果実感&#9825;
ほんのりボタニカルなニュアンスが、味わいに奥行きをプラス。
キュンとした酸味が全体を引き締め、バランスも◎
柔らかな泡が心地よく、軽やかに楽しめる1本です&#127827;&#10024;


<strong>生産者さんより</strong>
Type _ Ros&#233; Sparkling (P&#233;t-Nat)
Grape Variety _ Steuben
Grower _ Hiroyuki Tsuchiya
Origin _ Nan-yo, Yamagata
Alcohol _ 11.5%
Production _ 1,594 bottles
Yeast _ Native yeast
Vinification _ P&#233;tillant Naturel / No Sulphites Added / Additive Free / Unfiltered
Winemaker _ Hirotaka Meguro
&#11835;
■ Concept
「Piacere!」とは、イタリア語で「はじめまして」「お会いできて嬉しいです」という意味の言葉です。
2023ヴィンテージ以来、久しぶりのリリースとなるPiacere!。
2025ヴィンテージより「Ciao Ciao!」とは仕込みを完全に分け、Piacere!だけの個性を表現しました。
人と人をつなぐ乾杯の時間に寄り添う、AL FIOREらしいロゼスパークリングです。
&#11835;

■ Blend / Approach
スチューベンの瑞々しい果実味を活かし、軽やかな泡と爽やかな酸味との調和を大切にしました。
フレッシュで親しみやすく、自然ともう一杯飲みたくなる味わいを目指しています。
&#11835;
■ Vinification
野生酵母による自然発酵。
瓶内一次発酵によるペットナット(P&#233;tillant Naturel)スタイルで仕上げました。
無添加・無濾過・SO2無添加。
&#11835;
■ Style
赤い果実を思わせるチャーミングな香りと、軽快で心地よい泡。
よく冷やして楽しむ、夏にぴったりのロゼスパークリングです。
* 味わい:いちご/ラズベリー/ さくらんぼ,
* 楽しみ方:乾杯・BBQ・テラス・ホームパーティー
* グラスと温度帯:フルートグラス / 小ぶりの白ワイングラスで6&#12316;8°C
* お料理:生ハム/ 魚介のカルパッチョ/ 桃とモッツァレラ
* 飲み頃:今&#12316;2030 開栓後1日
&#11835;
■ Comment
人と人が出会い、笑顔が生まれる乾杯の時間に。
そんな何気ないひとときに、自然と寄り添えるワインであってほしいと思っていま
す。



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワイン造りを続けている Fattoria AL FIOREさん。
「AL FIORE」は、代表・目黒浩敬さんが2002年に仙台市内で開かれたイタリアンレストランの名前で、日本語では「一輪の花」を意味します。予約が取れないほどの人気店だったそうです。

一輪の花がやがて種を落とし、花畑のように多くの人の幸せへと広がっていくように──
そんな願いが込められた「AL FIORE」という名前。その想いを次のステージへとつなぐ第一歩が、Fattoria AL FIOREさんのワイン造りです。
ワインを通して生まれるご縁を大切にし、仲間たちの活動を支え、応援できる存在でありたいと考えられています。

【レストランから畑へ】
目黒さんは24歳で独立し、約10年間レストランを経営。
野菜を育て、パスタは小麦から仕込み、豚を一頭丸ごと仕入れて生ハムを作るなど、素材の背景まで含めた料理に向き合ってこられました。

震災前にはワイナリー設立のための資金も集めていましたが、東日本大震災の際、その資金は炊き出しなどの支援活動に充てられました。その後さらに5年間働き、あらためて資金を貯め直し、ワイン造りをスタートされています。

「みんながやっていることはやりたくなかった」。
当時の宮城にはワイナリーもぶどう畑もほとんどなかったからこそ、この地で挑戦することを選ばれました。
また、限られた空間で表現し続けるレストランという場に、息苦しさを感じたことも、次の一歩につながっています。

【ワイン造りへの転機】
ある日、レストランに BEAU PAYSAGE の方が来店され、造っているワインを飲ませてもらったことが、大きな転機となりました。
その美しさに衝撃を受け、「これがきっかけだったかもしれない」と目黒さんは語られています。それまで日本ワインには、特別な関心はなかったそうです。

【畑と醸造への向き合い方】
現在、約2.5ヘクタールの畑の剪定をほぼ一人で行い、一本一本の樹と向き合っているAL FIOREさん。
大変な作業でありながら、その時間を「好き」と言い切れる姿が印象的です。
一方で、ボトリングのように「何も考えずにできてしまう工程」はあまり得意ではないとのこと。笑


醸造中は基本的に味見をせず、頭の中で組み立てながら進めるスタイル。
料理人時代から培ってきた感覚が、今のワイン造りにも生きています。

【川崎町という場所】
2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達地区は、耕作放棄や過疎化が進んでいました。
「ここを人が集まる場所にできないだろうか」──そんな思いから農園を開き、ぶどうの樹を植え始めます。

ワイナリーは、廃校となった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館を改修して使用。
校歌が残る壁、卓球台を作業台にした空間、下駄箱を再利用した棚など、体育館の面影を残しながらも、しっかりとした醸造施設として活用されています。

【これからのAL FIOREさん】
畑には多品種のぶどうが植えられており、目黒さんの「好き」が反映されたラインナップ。
イタリア品種がやや多めなのも、AL FIOREさんらしさです。

5年後、10年後には、自分にしかできない小さなワイナリーを築き、世界に名を知られるワインを造りたい──
そんな未来を見据えながら、日々ぶどうと向き合っています。

ぶどう農家さんへの深いリスペクトを忘れず、ぶどうそのものの美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ AL FIOREさんのワイン。
飲むと自然と気持ちがやわらぐ、あたたかさのある一本です。                                          
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T12:03:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193247713_th.png?cmsp_timestamp=20260828120312" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193247400">
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    <title>Hassaku Karin</title>
    <description>Hassaku Karin/month by month

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：八朔、花梨
容量 ：250ml


ソムリエールコメント
フルーティーな華やかさに柑橘の爽やかさが心地よい
リラックスタイムにもぴったりなコーディアルシロップ&amp;#9825;
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Hassaku Karin/month by month</u></strong>

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：八朔、花梨
容量 ：250ml


<strong>ソムリエールコメント</strong>
フルーティーな華やかさに柑橘の爽やかさが心地よい
リラックスタイムにもぴったりなコーディアルシロップ&#9825;
頑張った日のご褒美にも&#10024;


<strong>生産者さんより</strong>
和歌山の藏光農園の八朔と山形の花梨の香りを合わせました。
八朔のぷりっとした果肉と皮のほろ苦さに、花梨のリンゴや洋ナシのような
フルーティーさと花のような芳醇な香り。
とろけるような甘やかな香りの奥にシトラス感が心地よいコーディアルです。
八朔は美肌や疲労回復、花梨はのどの薬、香りにはリラックス効果の効能があります。
割り方はシロップ1:割りもの4、甘さ控えめや繊細な味わいがお好きな方は1:5や1:6。
花梨の甘い香りと八朔の爽やかな苦味を、氷と水やソーダ、お茶などで割って、

高貴なフレーバーのノンアルコールが作れます。
酢漬けやマリネ、酢豚など、甘酢っぱさのある料理。

アサリや蛤のバター焼き、ムール貝の白ワイン蒸し、アクアパッツァなどの魚介料理。

＜お召し上り方＞
炭酸水やお湯を基本にシロップ原液をおおよそ4倍で割り、お楽しみください。
その他、さまざまなお茶との組み合わせや原液を料理やデザートのソースとしてなど自由なアレンジでどうぞ。

＜保存方法＞
開封前は、高温多湿、直射日光を避けていただければ常温で保存可能です。開封後は、冷蔵保存にて2ヶ月以内でお召し上がりいただきますようお願い致します。
ワインと違い、お砂糖が50%以上入っておりますので風味の変化はあまりございません。そのため、開封後も安心してお召し上がりいただけます。


<strong>生産者情報</strong>
小林春美さんと、目黒礼奈さんによって立ち上げられたシロップブランドです。
きっかけは、2020年頃から春美さんがご夫婦で親交のあったFattoria AL FIOREさんで、ノンアルコールシロップを造り始めたこと。
ワイナリーの山に咲くツツジや胡桃、季節ごとに表情を変える花や果実を閉じ込めたシロップは、美しい彩りと豊かな味わいが印象的で、その魅力に礼奈さんも大きな感動を覚えたそうです。

ご主人の浩敬さんとともにお酒をあまり飲まない礼奈さんは、ご自身の妊娠・出産を経て、ノンアルコールドリンクの可能性を改めて実感。「ワインのように季節や土地を感じられる飲み物を届けたい」という想いから、2022年に春美さんへ一緒に活動したいと声を掛け、新たなブランド mont by month が誕生しました。
ブランド名は「月ごとに」という意味。その名の通り、毎月野山へ足を運び、その季節ならではの花や木の実、ハーブや果実を摘み取り、一つひとつ丁寧に仕込まれています。
当初はAL FIOREさんの別ブランドとしてスタートしましたが、現在は独立し、春美さんを中心に活動されています。

自然がもたらす四季の香りや彩りをそのまま映したシロップは、まるでワインのように土地や季節を感じられる味わい。
ぜひワイングラスに注いで、ゆっくりとお楽しみください&#127863;&#10024;
（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T11:52:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193247400_th.png?cmsp_timestamp=20260828115238" /></foaf:topic>
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    <title>Citrus Basil</title>
    <description>Citrus Basil/month by month

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：黄金柑、バジル
容量 ：250ml


ソムリエールコメント
黄金柑の甘みと爽やかさに、バジルがふわっと香る
爽やかな味わいのコーディアルシロップ！
お食事にも合わせや...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>Citrus Basil/month by month</u></strong>

タイプ：ノンアルコールシロップ
産地 ：宮城県川崎
原料 ：黄金柑、バジル
容量 ：250ml


<strong>ソムリエールコメント</strong>
黄金柑の甘みと爽やかさに、バジルがふわっと香る
爽やかな味わいのコーディアルシロップ！
お食事にも合わせやすく、楽しみ方も豊富ですよ&#10024;


<strong>生産者さんより</strong>
真夏に旬を迎えるバジルは、蔵王のハーブ農園で収穫します。葉と茎と花の
柔らかいところを見極めて手で摘み、愛媛の二宮さんの黄金柑と合わせました。
バジルの甘やかで爽やかな香りと柑橘の酸味が、後味にすっきり感をもたらすコーディアル。

黄金柑とバジルは、どちらも豊富なビタミン類や香り成分があり、
免疫力の向上、美肌、アンチエイジング、リフレッシュ効果が期待できます。
割り方はシロップ1:割りもの4、甘さ控えめや繊細な味わいがお好きな方は1:5や1:6。
黄金柑の強い甘みと、キレのある酸味、バジルのスパイシーで甘い香りの重なりは、

さまざまな料理やデザートとよく合います。
春巻きや餃子、エビパン、ガパオなどの中華やエスニック。
オクラやピーマン、ししとうなどの深緑の夏野菜。そうめんやパスタにトマトを添えて。
桃やイチジクなどのフルーツのカプレーゼやアイスクリームなど。

＜お召し上り方＞
炭酸水やお湯を基本にシロップ原液をおおよそ4倍で割り、お楽しみください。
その他、さまざまなお茶との組み合わせや原液を料理やデザートのソースとしてなど自由なアレンジでどうぞ。

＜保存方法＞
開封前は、高温多湿、直射日光を避けていただければ常温で保存可能です。開封後は、冷蔵保存にて2ヶ月以内でお召し上がりいただきますようお願い致します。
ワインと違い、お砂糖が50%以上入っておりますので風味の変化はあまりございません。そのため、開封後も安心してお召し上がりいただけます。


<strong>生産者情報</strong>
小林春美さんと、目黒礼奈さんによって立ち上げられたシロップブランドです。
きっかけは、2020年頃から春美さんがご夫婦で親交のあったFattoria AL FIOREさんで、ノンアルコールシロップを造り始めたこと。
ワイナリーの山に咲くツツジや胡桃、季節ごとに表情を変える花や果実を閉じ込めたシロップは、美しい彩りと豊かな味わいが印象的で、その魅力に礼奈さんも大きな感動を覚えたそうです。

ご主人の浩敬さんとともにお酒をあまり飲まない礼奈さんは、ご自身の妊娠・出産を経て、ノンアルコールドリンクの可能性を改めて実感。「ワインのように季節や土地を感じられる飲み物を届けたい」という想いから、2022年に春美さんへ一緒に活動したいと声を掛け、新たなブランド mont by month が誕生しました。
ブランド名は「月ごとに」という意味。その名の通り、毎月野山へ足を運び、その季節ならではの花や木の実、ハーブや果実を摘み取り、一つひとつ丁寧に仕込まれています。
当初はAL FIOREさんの別ブランドとしてスタートしましたが、現在は独立し、春美さんを中心に活動されています。

自然がもたらす四季の香りや彩りをそのまま映したシロップは、まるでワインのように土地や季節を感じられる味わい。
ぜひワイングラスに注いで、ゆっくりとお楽しみください&#127863;&#10024;
（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-28T11:43:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193246831_th.png?cmsp_timestamp=20260828114308" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>MBA&#039;25</title>
    <description>MBA&#039;25/おんみつわいんず

タイプ：赤ワイン
地域 ：山梨県北杜
品種 ：山梨県勝沼産マスカットベーリーA100%
容量 ：750ml
度数 ：9％


ソムリエールコメント
潰した完熟イチゴのような甘やかな香りに、フレッシュな果実味とほんのりグリーンなテイストが心地...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>MBA'25/おんみつわいんず</u></strong>

タイプ：赤ワイン
地域 ：山梨県北杜
品種 ：山梨県勝沼産マスカットベーリーA100%
容量 ：750ml
度数 ：9％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
潰した完熟イチゴのような甘やかな香りに、フレッシュな果実味とほんのりグリーンなテイストが心地よく広がります&#9825; 
ちょっぴりガメイを思わせる雰囲気も！

ラズベリーのようなキュンとする酸味と、スルスル飲める軽やかな口当たりが魅力。
じんわりと広がるナチュラルで柔らかな旨みが、味わいに優しく寄り添ってくれます。

開けたては香りが少し眠っているので、飲む少し前に開けておくのがおすすめ。
ゆっくりと時間をかけて、グラスの中で香りがひらいていく変化を楽しんでいただきたい1本です♪

お寿司や、出汁の効いた和食と合わせるのがおすすめです！


<strong>生産者さんより</strong>
すっきりと飲みやすく、それでいて複雑なアロマや果実の旨みが堪能できる赤ワイン。「甘口かな？」と思いきや、ひと口含めば凛と清らかな辛口！マスカット・ベーリーAのイメージがガラッと変わるかも？「赤ワインは苦手」な人も、ぜひ。

エチケットはSISTERsに続き、前田麦さんによるイラスト。
葡萄畑でマスカットベーリーAをつまみ食いしたら、美味しすぎて手が止まらない鹿ちゃんです&#129742;

アルコール分        9％
保存方法        要冷蔵（16℃以下）
ぶどう品種 MBA（マスカット・ベーリーA）
畑 山梨県甲州市勝沼町
栽培方法        慣行栽培
酵母        野生酵母
亜硫酸塩（酸化防止剤）無添加
販売本数        2200本

<strong>生産者情報</strong>
【70歳からの「第3の人生」。異色の経歴を持つ造り手】
「心と身体にすーっと入ってくるワインをつくりたい」。そんな思いから、山梨県北杜市の豊かな自然の中で生まれた『おんみつわいんず』さん。
醸造を担当する小倉伸一郎さんは、もともと科学技術庁（現・文部科学省）などで長年活躍されてきたという異色の経歴の持ち主！MIT（マサチューセッツ工科大学）大学院を修了後、NASAとの交渉役やロシアでの国際平和活動など、世界を舞台にお仕事をされてきました。57歳で早期退職した後は山梨県の山村に移住し、10年間にわたり森の再生プロジェクトに没頭。そして、奥様の祐美子さんとの結婚を機に、70歳にして「第3の人生」としてワイナリーを立ち上げました。

【「自然界は完全である」クリーンさを極めたナチュラルワイン】
ワイン造りの基軸にあるのは、「自然界は完全である」という自然農の哲学。フランス人醸造家から3年間に及ぶ徹底的な実地指導を受け、日本の環境に合わせた「手しごと製法」を実践しています。
「ナチュラルワイン＝少しワイルド」というイメージを持たれる方もいるかもしれませんが、おんみつわいんずのワイナリーは驚くほどクリーン。どんなに作業で疲れ果てていても毎日の掃除を徹底してピカピカに磨き上げています。

【卵型コンクリートタンクと、究極の「優しさ」】
醸造において最もこだわっているのが、ブドウへの「優しさ」です。手作りの除梗板を使用し、プレスする際は、えぐみが出ないようブドウは決して強く潰しません。
また、発酵・熟成には日本のメーカーが作った「卵型のコンクリートタンク」を使用。鉄などの金属を一切使わない天然素材だけで作られたタンクは、熱湯で洗うこともできず、ぶつけると割れてしまうほど繊細。しかし、この卵型の中で自然な対流が起きることで、微量な呼吸をしつつ酸化が抑えられ、ブドウの素材そのままのピュアな香りが引き出されます。

【ファミリーの思いと展望が息づくワイン「SISTERs」】
日本固有の品種「甲州」の魅力を引き出した3部作が『SISTERs』シリーズ。「SISTERs」のラベルに描かれているのは、おんみつモンスター３姉妹。鹿、オオサンショウウオ、フクロウ（みたいなモンスター）と自然界を司る「龍」を、お目目メラメラの「EYE OF FIRE」シリーズ仕立てでアーティストの前田 麦さんに描きおろしていただきました。
ちなみに鹿のモンスターのモデルは長女さん！現在北海道の大学で鹿について学んでいて、「さかなクン」ならぬ「鹿ちゃん」と呼ばれたいというお茶目な一面も。
かわいいだけじゃなく、「かつての豊かな暮らしを取り戻すために、神秘の森で自然の摂理（龍）の力を借りて森の再生に挑む」という、ファミリーの思いと展望がこのイラストに息づいています。

【ハナトシズクからのメッセージ】
世界中を飛び回り、森を育ててきた小倉さんが、70歳からの人生の集大成として辿り着いた『おんみつわいんず』。
その味わいは、ワイナリーの名前（おんみつ＝自然界からの恩恵）の通り、大地の恵みがそのまま溶け込んだように、とにかく優しくてピュア。ご本人が「心と身体にすーっと入ってくる」と仰る通り、雑味やえぐみが一切なく、体に染み渡るような透明感のある美味しさです。
繊細でクリーンな味わいのワインたち、ぜひこの機会に飲んでみてくださいね♪


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-14T14:55:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193094944_th.png?cmsp_timestamp=20260814145524" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193094921">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193094921</link>
    <title>SISTERs  white’24</title>
    <description>SISTERs  white’24/おんみつわいんず

タイプ：白ワイン
地域 ：山梨県北杜
品種 ：山梨県勝沼産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：9％


ソムリエールコメント
洋梨や熟したりんごに、マスカットを思わせる華やかな香りがふわっと広がります&amp;#9825;
口当たりはや...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>SISTERs  white’24/おんみつわいんず</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域 ：山梨県北杜
品種 ：山梨県勝沼産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：9％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
洋梨や熟したりんごに、マスカットを思わせる華やかな香りがふわっと広がります&#9825;
口当たりはやわらかく、ほんのりクリーミー。それでいて、和柑橘のような爽やかさとほろ苦さが心地よく、すっきりとした後味に。
りんごや少し若い桃を思わせる爽やかな果実味が楽しめる、軽やかで飲み飽きない1本です！


<strong>生産者さんより</strong>
ブドウ由来の果実感、そしてどこか日本的な香り。欧州のワインのような華やかさやガツンとした強い印象がないからこそ、日本固有種「甲州」の奥ゆかしい魅力が引き立つよう、雑味やえぐみを生じさせないつくりを心がけています。
例えばブドウを絞るときに使っているのは、昔ながらの垂直式プレス機。ブドウをギュウギュウつぶして絞るのではなく、途中で圧を止めながらゆっくりソフトに絞ります。
さらには、ブドウを数回取り出して入れ直すなど、結構な体力シゴトも。
「効率悪っ！」と笑われても、手間ひま＆愛情かけたつくりが、おんみつならではの素直な印象のワインを生み出してくれていると信じています。

「ワインは喉がイガイガしてニガテ&#12316;」という人も、ぜひ！
雑味など喉に引っかかるものがなく、「気付いたら一本空いてた！」という声の多い白ワインです。普段ワインに苦手意識をお持ちの方からも、「ワインが好きになった！」というお墨付きを多数いただいております。

アルコール度数は９％と低アルコール。
亜硫酸塩（SO2）はびん詰め時の酸化を防止するためだけに、ごく少量添加。殺菌目的では使用していないため、ブドウの酵母が生きてます。
飲みやすく、それでいて、しっかり果実感が感じられるのも魅力。
最近注目されつつある、卵型のコンクリートタンクて&#12441;製造。
お鮨や和食など、繊細な旨みを邪魔せずに引き立てます。

「SISTERs」とは？
白ワイン・オレンジワイン・ペットナット（泡）の３部作「SISTERs」。日本固有のブドウ品種「甲州」を使用し、３タイプのワインに仕立てました。それぞれに個性があり、みんなで飲み比べるのも楽しいワインです。この３部作と我が家の３姉妹を掛けて「SISTERs」。ラベルのイラストは、お目目がメラメラ燃える「EYE OF FIRE」（アイ・オブ・ファイヤー）が人気の前田麦さんによるもの。おんみつモンスター３姉妹の登場です。
オオサンショウウオ、フクロウ（みたいなモンスター）。かわいいだけじゃなく、私たちファミリーの思いと展望がこのイラストに息づいています。


<strong>生産者情報</strong>
【70歳からの「第3の人生」。異色の経歴を持つ造り手】
「心と身体にすーっと入ってくるワインをつくりたい」。そんな思いから、山梨県北杜市の豊かな自然の中で生まれた『おんみつわいんず』さん。
醸造を担当する小倉伸一郎さんは、もともと科学技術庁（現・文部科学省）などで長年活躍されてきたという異色の経歴の持ち主！MIT（マサチューセッツ工科大学）大学院を修了後、NASAとの交渉役やロシアでの国際平和活動など、世界を舞台にお仕事をされてきました。57歳で早期退職した後は山梨県の山村に移住し、10年間にわたり森の再生プロジェクトに没頭。そして、奥様の祐美子さんとの結婚を機に、70歳にして「第3の人生」としてワイナリーを立ち上げました。

【「自然界は完全である」クリーンさを極めたナチュラルワイン】
ワイン造りの基軸にあるのは、「自然界は完全である」という自然農の哲学。フランス人醸造家から3年間に及ぶ徹底的な実地指導を受け、日本の環境に合わせた「手しごと製法」を実践しています。
「ナチュラルワイン＝少しワイルド」というイメージを持たれる方もいるかもしれませんが、おんみつわいんずのワイナリーは驚くほどクリーン。どんなに作業で疲れ果てていても毎日の掃除を徹底してピカピカに磨き上げています。

【卵型コンクリートタンクと、究極の「優しさ」】
醸造において最もこだわっているのが、ブドウへの「優しさ」です。手作りの除梗板を使用し、プレスする際は、えぐみが出ないようブドウは決して強く潰しません。
また、発酵・熟成には日本のメーカーが作った「卵型のコンクリートタンク」を使用。鉄などの金属を一切使わない天然素材だけで作られたタンクは、熱湯で洗うこともできず、ぶつけると割れてしまうほど繊細。しかし、この卵型の中で自然な対流が起きることで、微量な呼吸をしつつ酸化が抑えられ、ブドウの素材そのままのピュアな香りが引き出されます。

【ファミリーの思いと展望が息づくワイン「SISTERs」】
日本固有の品種「甲州」の魅力を引き出した3部作が『SISTERs』シリーズ。「SISTERs」のラベルに描かれているのは、おんみつモンスター３姉妹。鹿、オオサンショウウオ、フクロウ（みたいなモンスター）と自然界を司る「龍」を、お目目メラメラの「EYE OF FIRE」シリーズ仕立てでアーティストの前田 麦さんに描きおろしていただきました。
ちなみに鹿のモンスターのモデルは長女さん！現在北海道の大学で鹿について学んでいて、「さかなクン」ならぬ「鹿ちゃん」と呼ばれたいというお茶目な一面も。
かわいいだけじゃなく、「かつての豊かな暮らしを取り戻すために、神秘の森で自然の摂理（龍）の力を借りて森の再生に挑む」という、ファミリーの思いと展望がこのイラストに息づいています。

【ハナトシズクからのメッセージ】
世界中を飛び回り、森を育ててきた小倉さんが、70歳からの人生の集大成として辿り着いた『おんみつわいんず』。
その味わいは、ワイナリーの名前（おんみつ＝自然界からの恩恵）の通り、大地の恵みがそのまま溶け込んだように、とにかく優しくてピュア。ご本人が「心と身体にすーっと入ってくる」と仰る通り、雑味やえぐみが一切なく、体に染み渡るような透明感のある美味しさです。
繊細でクリーンな味わいのワインたち、ぜひこの機会に飲んでみてくださいね♪


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-14T14:53:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193094921_th.png?cmsp_timestamp=20260814145306" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193094886">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193094886</link>
    <title>SISTERs  orange’24</title>
    <description>SISTERs  orange’24/おんみつわいんず

タイプ：オレンジワイン
地域 ：山梨県北杜
品種 ：山梨県韮崎産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：9％


ソムリエールコメント
洋梨や熟したりんごを思わせるふくよかな香りに
ほんのりとスモーキーなニュアンスが心地よく...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>SISTERs  orange’24/おんみつわいんず</u></strong>

タイプ：オレンジワイン
地域 ：山梨県北杜
品種 ：山梨県韮崎産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：9％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
洋梨や熟したりんごを思わせるふくよかな香りに
ほんのりとスモーキーなニュアンスが心地よく広がります&#9825;

口に含むとじんわり広がる優しい果実味に、柑橘のようなキリッとしたシャープな酸味がとっても爽快！
紅茶のようなぎゅっとしたタンニンが、味わいをキュッと引き締めてくれます。
口当たりはとっても優しく、引っかかりがないので
オレンジワインに馴染みがない方でも、スルスルと心地よく楽しんでいただける1本です♪


<strong>生産者さんより</strong>
白ぶどうを粒のまま発酵させて、複雑なアロマを生み出すつくりをしているオレンジワインです。果皮のほんのりした渋みや、繊細な苦みは、まるで紅茶のよう。抜栓後は翌日、翌々日の変化も楽しい！

「ワインは喉がイガイガしてニガテ&#12316;」という人も、ぜひ！
雑味など喉に引っかかるものがなく、「気付いたら一本空いてた！」という声の多い、おんみつわいんずのワイン。普段ワインに苦手意識をお持ちの方からも、「ワインが好きになった！」というお墨付きを多数いただいております。

アルコール度数は９％と低アルコール。
亜硫酸塩（SO2）は極力使用せず、ワインの発酵状態によっては、びん詰め時の酸化を防止するためだけに、ごく少量添加。殺菌目的では使用していないため、ブドウの酵母が生きてます。
飲みやすく、それでいて、しっかり果実感が感じられるのも魅力。
お鮨や和食など、繊細な旨みを邪魔せずに引き立てます。


「SISTERs」とは？
白ワイン・オレンジワイン・ペットナット（泡）の３部作「SISTERs」。日本固有のブドウ品種「甲州」を使用し、３タイプのワインに仕立てました。それぞれに個性があり、みんなで飲み比べるのも楽しいワインです。この３部作と我が家の３姉妹を掛けて「SISTERs」。ラベルのイラストは、お目目がメラメラ燃える「EYE OF FIRE」（アイ・オブ・ファイヤー）が人気の前田麦さんによるもの。おんみつモンスター３姉妹の登場です。
オオサンショウウオ、フクロウ（みたいなモンスター）。かわいいだけじゃなく、私たちファミリーの思いと展望がこのイラストに息づいています。

<strong>生産者情報</strong>
【70歳からの「第3の人生」。異色の経歴を持つ造り手】
「心と身体にすーっと入ってくるワインをつくりたい」。そんな思いから、山梨県北杜市の豊かな自然の中で生まれた『おんみつわいんず』さん。
醸造を担当する小倉伸一郎さんは、もともと科学技術庁（現・文部科学省）などで長年活躍されてきたという異色の経歴の持ち主！MIT（マサチューセッツ工科大学）大学院を修了後、NASAとの交渉役やロシアでの国際平和活動など、世界を舞台にお仕事をされてきました。57歳で早期退職した後は山梨県の山村に移住し、10年間にわたり森の再生プロジェクトに没頭。そして、奥様の祐美子さんとの結婚を機に、70歳にして「第3の人生」としてワイナリーを立ち上げました。

【「自然界は完全である」クリーンさを極めたナチュラルワイン】
ワイン造りの基軸にあるのは、「自然界は完全である」という自然農の哲学。フランス人醸造家から3年間に及ぶ徹底的な実地指導を受け、日本の環境に合わせた「手しごと製法」を実践しています。
「ナチュラルワイン＝少しワイルド」というイメージを持たれる方もいるかもしれませんが、おんみつわいんずのワイナリーは驚くほどクリーン。どんなに作業で疲れ果てていても毎日の掃除を徹底してピカピカに磨き上げています。

【卵型コンクリートタンクと、究極の「優しさ」】
醸造において最もこだわっているのが、ブドウへの「優しさ」です。手作りの除梗板を使用し、プレスする際は、えぐみが出ないようブドウは決して強く潰しません。
また、発酵・熟成には日本のメーカーが作った「卵型のコンクリートタンク」を使用。鉄などの金属を一切使わない天然素材だけで作られたタンクは、熱湯で洗うこともできず、ぶつけると割れてしまうほど繊細。しかし、この卵型の中で自然な対流が起きることで、微量な呼吸をしつつ酸化が抑えられ、ブドウの素材そのままのピュアな香りが引き出されます。

【ファミリーの思いと展望が息づくワイン「SISTERs」】
日本固有の品種「甲州」の魅力を引き出した3部作が『SISTERs』シリーズ。「SISTERs」のラベルに描かれているのは、おんみつモンスター３姉妹。鹿、オオサンショウウオ、フクロウ（みたいなモンスター）と自然界を司る「龍」を、お目目メラメラの「EYE OF FIRE」シリーズ仕立てでアーティストの前田 麦さんに描きおろしていただきました。
ちなみに鹿のモンスターのモデルは長女さん！現在北海道の大学で鹿について学んでいて、「さかなクン」ならぬ「鹿ちゃん」と呼ばれたいというお茶目な一面も。
かわいいだけじゃなく、「かつての豊かな暮らしを取り戻すために、神秘の森で自然の摂理（龍）の力を借りて森の再生に挑む」という、ファミリーの思いと展望がこのイラストに息づいています。

【ハナトシズクからのメッセージ】
世界中を飛び回り、森を育ててきた小倉さんが、70歳からの人生の集大成として辿り着いた『おんみつわいんず』。
その味わいは、ワイナリーの名前（おんみつ＝自然界からの恩恵）の通り、大地の恵みがそのまま溶け込んだように、とにかく優しくてピュア。ご本人が「心と身体にすーっと入ってくる」と仰る通り、雑味やえぐみが一切なく、体に染み渡るような透明感のある美味しさです。
繊細でクリーンな味わいのワインたち、ぜひこの機会に飲んでみてくださいね♪


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-14T14:50:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193094886_th.png?cmsp_timestamp=20260814145008" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193094858">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193094858</link>
    <title>クルクルスパークル’25</title>
    <description>クルクルスパークル’25/おんみつわいんず

タイプ：ロゼスパークリング
地域 ：山梨県北杜
品種 ：山梨県山梨・韮崎産甲州、マスカットベーリーA%
容量 ：750ml
度数 ：9％


ソムリエールコメント
グラスに注ぐと、イチゴのようなキュンとする甘酸っぱさと、ふ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>クルクルスパークル’25/おんみつわいんず</u></strong>

タイプ：ロゼスパークリング
地域 ：山梨県北杜
品種 ：山梨県山梨・韮崎産甲州、マスカットベーリーA%
容量 ：750ml
度数 ：9％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
グラスに注ぐと、イチゴのようなキュンとする甘酸っぱさと、ふんわりクリーミーでフルーティな香りが優しく広がります&#9825;

もぎたてのりんごを思わせるフレッシュで爽やかな酸味に、ミントのようなスッキリとした清涼感が絶妙なアクセント！

とってもナチュラルで優しい口当たりなので、飲み疲れすることなく、最後までスルスルと心地よく楽しんでいただける1本です♪


<strong>生産者さんより</strong>
ワインをもっと気楽に、グビグビと。「クルクルスパークル」が2年ぶりに待望の復活！
2023年の発売以来、「もう一度飲みたい」という声が絶えなかった新感覚スパークリング。暑い夏にすっと体に染み込む、天然のやさしい泡をお楽しみください。
鮮やかなローズカラーがグラスを彩るスパークリングワインです。手しごとで１本１本オリを除き、クリアでスッキリとした味わいを引き出しました。


＜栽培方法＞　慣行栽培
＜酵母＞       　培養酵母
＜製造方法＞ 一次発酵終了後、酵母ときび糖を加えてビン詰め。約7カ月間ビン内で発酵を促した後、オリ抜き（デゴルジュモン）を行い、再栓。
亜硫酸塩（酸化防止剤ビン詰め時のみ、ごく少量添加
＜販売本数 ＞  1000本



<strong>生産者情報</strong>
【70歳からの「第3の人生」。異色の経歴を持つ造り手】
「心と身体にすーっと入ってくるワインをつくりたい」。そんな思いから、山梨県北杜市の豊かな自然の中で生まれた『おんみつわいんず』さん。
醸造を担当する小倉伸一郎さんは、もともと科学技術庁（現・文部科学省）などで長年活躍されてきたという異色の経歴の持ち主！MIT（マサチューセッツ工科大学）大学院を修了後、NASAとの交渉役やロシアでの国際平和活動など、世界を舞台にお仕事をされてきました。57歳で早期退職した後は山梨県の山村に移住し、10年間にわたり森の再生プロジェクトに没頭。そして、奥様の祐美子さんとの結婚を機に、70歳にして「第3の人生」としてワイナリーを立ち上げました。

【「自然界は完全である」クリーンさを極めたナチュラルワイン】
ワイン造りの基軸にあるのは、「自然界は完全である」という自然農の哲学。フランス人醸造家から3年間に及ぶ徹底的な実地指導を受け、日本の環境に合わせた「手しごと製法」を実践しています。
「ナチュラルワイン＝少しワイルド」というイメージを持たれる方もいるかもしれませんが、おんみつわいんずのワイナリーは驚くほどクリーン。どんなに作業で疲れ果てていても毎日の掃除を徹底してピカピカに磨き上げています。

【卵型コンクリートタンクと、究極の「優しさ」】
醸造において最もこだわっているのが、ブドウへの「優しさ」です。手作りの除梗板を使用し、プレスする際は、えぐみが出ないようブドウは決して強く潰しません。
また、発酵・熟成には日本のメーカーが作った「卵型のコンクリートタンク」を使用。鉄などの金属を一切使わない天然素材だけで作られたタンクは、熱湯で洗うこともできず、ぶつけると割れてしまうほど繊細。しかし、この卵型の中で自然な対流が起きることで、微量な呼吸をしつつ酸化が抑えられ、ブドウの素材そのままのピュアな香りが引き出されます。

【ファミリーの思いと展望が息づくワイン「SISTERs」】
日本固有の品種「甲州」の魅力を引き出した3部作が『SISTERs』シリーズ。「SISTERs」のラベルに描かれているのは、おんみつモンスター３姉妹。鹿、オオサンショウウオ、フクロウ（みたいなモンスター）と自然界を司る「龍」を、お目目メラメラの「EYE OF FIRE」シリーズ仕立てでアーティストの前田 麦さんに描きおろしていただきました。
ちなみに鹿のモンスターのモデルは長女さん！現在北海道の大学で鹿について学んでいて、「さかなクン」ならぬ「鹿ちゃん」と呼ばれたいというお茶目な一面も。
かわいいだけじゃなく、「かつての豊かな暮らしを取り戻すために、神秘の森で自然の摂理（龍）の力を借りて森の再生に挑む」という、ファミリーの思いと展望がこのイラストに息づいています。

【ハナトシズクからのメッセージ】
世界中を飛び回り、森を育ててきた小倉さんが、70歳からの人生の集大成として辿り着いた『おんみつわいんず』。
その味わいは、ワイナリーの名前（おんみつ＝自然界からの恩恵）の通り、大地の恵みがそのまま溶け込んだように、とにかく優しくてピュア。ご本人が「心と身体にすーっと入ってくる」と仰る通り、雑味やえぐみが一切なく、体に染み渡るような透明感のある美味しさです。
繊細でクリーンな味わいのワインたち、ぜひこの機会に飲んでみてくださいね♪


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-14T14:48:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193094858_th.png?cmsp_timestamp=20260814144800" /></foaf:topic>
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    <title>MIN&amp;#465; BUBBLES’24</title>
    <description>MIN&amp;#465; BUBBLES’24/SHINDO WINES

タイプ：白微発泡
地域 ：福岡県朝倉
品種 ：福岡県うきは市産キャンベルアーリー60、自社園地ピオーネ30、巨峰10%
容量 ：750ml
度数 ：9％


ソムリエールコメント
開けたてはシュワッとしっかりめの泡に、ドライでキレの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>MIN&#465; BUBBLES’24/SHINDO WINES</u></strong>

タイプ：白微発泡
地域 ：福岡県朝倉
品種 ：福岡県うきは市産キャンベルアーリー60、自社園地ピオーネ30、巨峰10%
容量 ：750ml
度数 ：9％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
開けたてはシュワッとしっかりめの泡に、ドライでキレのある味わい。ぐいっと飲める爽快な喉越しが気持ちいい1本です&#9825;

2&#12316;3日目になると、果実のフルーティーさがぐっと増して、より味わい深い表情に。
しっかり冷やして、休日の昼飲みや外飲み、みんなでワイワイ楽しむ日にぴったりです♪


<strong>生産者さんより</strong>
SHINDO WINESのモットー「いつでも、どこでも、誰とでも、楽しめるワイン」を、最大限に体現したスパークリングワインが再び誕生しました。
私たちは常に、「いかにワインを通じて楽しい時間を届けられるか」を考えながらワイン造りに取り組んでいます。
福岡県うきは市と朝倉市のテロワールをしっかりと表現しつつ、普段ワインを飲まない方でも120%楽しんでいただけるワイン。
それが私たちにとって、『泡 = BUBBLES』でした。
コンセプトと味わい
本ワインはUKIHA BUBBLESの後継ワインです。醸造初年度の2021年ヴィンテージから始まったこのシリーズでは、これまでに様々な味わいへの挑
戦を行ってきました。私たちの理想とする香味のバランスが初めて取れたのが本商品です。
UKIHA BUBBLESは実験段階(香味のブループリントの模索時期)、本商品からは『進化(香味でテロワールを表現する)』と位置付けました。
私たちの地域・環境、そしてワインの香味を形作る「耳納連山」から名前をとり、MIN&#465; BUBBLESとしてリリースいたします。
本商品で使用するブドウは全量ワイナリーの南方に位置する耳納連山の麓に広がった畑で育てられています(一部自社ブドウをブレンド)。
目を閉じて飲んでいただくと、うきはと朝倉の情景、エネルギーを感じていただけると思います。
ラベルデザインの魅力
ラベルデザインは、鹿児島県在住のグラフィックデザイナー・パブロ・ピネダ氏と、ワインメーカー阪本が共同制作。
SHINDO WINESらしく、ポップかつうきは・朝倉の『かわいい』エネルギーが溢れるビジュアル に仕上げました。

商品情報
使用品種:福岡県うきは市産キャンベル・アーリー60%、自社園地ピオーネ30%、巨峰10%
アルコール度数:9%
瓶詰時残糖分:12g/&#16120;以上
ガス圧:3気圧以上(実測値)
瓶内二次発酵/瓶内熟成:16ヶ月以上


<strong>生産者情報</strong>
【いつでも、どこでも、誰とでも楽しめる！クリーンで楽しいワイン】
ウイスキー蒸留所「新道蒸留所」の一角を間借りしてスタートし、現在は敷地内の別棟にある自社ワイナリーへ移行して醸造を行っている、福岡県の『SHINDO WINES』さんをご紹介します。
世界的に有名なナチュラルワインの造り手、アレックス・クレイグヘッド氏に教えを受けながら、福岡だからこそ表現できるワイン、土地の個性を引き出すワイン造りを追求している大注目のワイナリーです。

【日本酒の哲学と、受け継がれるワイン造りのバトン】
2021年の醸造スタートを牽引した阪本さんは、16歳で単身ニュージーランドへ渡り、ドイツの大学院で農業と土壌を研究後、地元・奈良の酒蔵（みむろ杉）で日本酒造りを学んだという異色の経歴の持ち主。海外ワイナリーでの経験と「日本酒」の技術を融合させたワイン造りを確立しました。
そして2026年4月からは、その情熱と技術のバトンが柳智春さんへと引き継がれ、新たな醸造担当としてSHINDO WINESのワイン造りを担っています！
ベースにあるのは「細部に神が宿る」という日本酒の哲学。衛生面には特に注意を払い、常に清潔な環境を徹底することで、極めてクリーンなワインを生み出しています。

【福岡の気候を逆手に！真夏にグビグビ飲めるワイン】
雨が多く、多湿で平均気温も高い福岡は、実はワイン用ブドウを育てるのが非常に難しいエリア。酸抜けが早いため、あえて「早めの夏」に収穫することで、糖が上がりすぎず酸がしっかりと残るように工夫しています。
そうすることで、自然とアルコール度数が低く、穏やかな酸が特徴のワインに！福岡の真夏でもグビグビと楽しめる、気づいたら瓶が空になっているような美味しいワインを目指しています。

【オフフレーバーは出さない。妥協なき熟成へのこだわり】
何より素晴らしいのが、品質への徹底した姿勢です。ナチュラルワインにありがちなオフフレーバーが少しでも出てしまったら、絶対にリリースはせず、味が落ち着くまで数年でも寝かせるという徹底ぶり！
また、どのワインも必ず最低1年は寝かせ、澱や発酵由来の味が馴染み、テロワールの味をきちんと表現できるようになってから初めて世に送り出されます。

【ハナトシズクからのメッセージ】
どんな方でも安心して楽しめる、とにかくクリーンでゴクゴク楽しめるワイン達。
柳さんへとバトンが渡り、さらに進化を続ける福岡のテロワールを、ぜひ休日の昼下がりや、みんなでワイワイ集まる食卓で楽しんでみてくださいね♪

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-14T14:25:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193094472_th.png?cmsp_timestamp=20260814142549" /></foaf:topic>
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    <title>ASAHA ORANGE’22</title>
    <description>ASAHA ORANGE’22/SHINDO WINES

タイプ：オレンジ
地域 ：福岡県朝倉
品種 ：福岡県うきは産巨峰100%
容量 ：750ml
度数 ：11％


ソムリエールコメント
「世界一飲みやすい」を目指して造られた、ジューシーで愛らしいオレンジワイン&amp;#127818;
わたあめを思わ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>ASAHA ORANGE’22/SHINDO WINES</u></strong>

タイプ：オレンジ
地域 ：福岡県朝倉
品種 ：福岡県うきは産巨峰100%
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
「世界一飲みやすい」を目指して造られた、ジューシーで愛らしいオレンジワイン&#127818;
わたあめを思わす甘やかな香りに、口に含むと巨峰のジューシーさ
柑橘を皮ごとかじったようなほろ苦さが心地よく、ドライな味わいです！


<strong>生産者さんより</strong>
世界一飲みやすいオレンジワインを目指して。SHINDO WINESの巨峰100％オレンジワイン第2弾です。

巨峰は水分が多く、皮に含まれる色素も強くないため、長期間発酵させても一般的な赤ワイン用品種のような、紫がかった濃い赤色を表現することが困難です。しかし、短期間の醸し発酵を行うと、皮に含まれるタンニンの影響力が強すぎないため、ジューシーでかわいらしく、飲みやすいオレンジワインができ上がります。

「ASAHA ORANGE」は、熟度はあるものの色はデラウェアのような、赤みがかった巨峰のみを使用したオレンジワインです。第1弾の「Egalite 2021」は“しっかりとしたオレンジ”を意識して造りましたが、「ASAHA ORANGE」は“クリーンで飲みやすいオレンジ”をイメージしてブレンドを行いました。ブレンド比率は、オレンジワインが4割強、白ワインが6割弱です。白ワインとブレンドすることで、オレンジワインに特有の苦みや渋みを軽減しています。また、香味に深みを表現するために、長期間の醸し発酵を行った赤ワインも隠し味的な要素としてブレンドしています。

ブレンドに使用したオレンジワインは、樹脂タンクにて5日間常温で発酵させたのち、プレス後はアンフォラにて発酵を行いました。白ワインは一晩のスキンコンタクト後、ステンレスタンクにて低温での温度コントロールを行い、3週間かけてゆっくりと発酵を行いました。どちらも発酵終了後2週間静置したのち澱引きを行い、ステンレスタンクで瓶詰前6ヵ月間の熟成を行っています。

瓶詰は2023年4月18日で、瓶詰後約15ヵ月間の瓶内熟成を経ております。温暖な福岡・九州の土地柄を充分に表現できているオレンジワインに仕上がりました。

野生酵母使用。無濾過、無清澄。補糖、補酸も一切行っておりません。瓶詰時に、極少量の亜硫酸を使用しております。


<strong>生産者情報</strong>
【いつでも、どこでも、誰とでも楽しめる！クリーンで楽しいワイン】
ウイスキー蒸留所「新道蒸留所」の一角を間借りしてスタートし、現在は敷地内の別棟にある自社ワイナリーへ移行して醸造を行っている、福岡県の『SHINDO WINES』さんをご紹介します。
世界的に有名なナチュラルワインの造り手、アレックス・クレイグヘッド氏に教えを受けながら、福岡だからこそ表現できるワイン、土地の個性を引き出すワイン造りを追求している大注目のワイナリーです。

【日本酒の哲学と、受け継がれるワイン造りのバトン】
2021年の醸造スタートを牽引した阪本さんは、16歳で単身ニュージーランドへ渡り、ドイツの大学院で農業と土壌を研究後、地元・奈良の酒蔵（みむろ杉）で日本酒造りを学んだという異色の経歴の持ち主。海外ワイナリーでの経験と「日本酒」の技術を融合させたワイン造りを確立しました。
そして2026年4月からは、その情熱と技術のバトンが柳智春さんへと引き継がれ、新たな醸造担当としてSHINDO WINESのワイン造りを担っています！
ベースにあるのは「細部に神が宿る」という日本酒の哲学。衛生面には特に注意を払い、常に清潔な環境を徹底することで、極めてクリーンなワインを生み出しています。

【福岡の気候を逆手に！真夏にグビグビ飲めるワイン】
雨が多く、多湿で平均気温も高い福岡は、実はワイン用ブドウを育てるのが非常に難しいエリア。酸抜けが早いため、あえて「早めの夏」に収穫することで、糖が上がりすぎず酸がしっかりと残るように工夫しています。
そうすることで、自然とアルコール度数が低く、穏やかな酸が特徴のワインに！福岡の真夏でもグビグビと楽しめる、気づいたら瓶が空になっているような美味しいワインを目指しています。

【オフフレーバーは出さない。妥協なき熟成へのこだわり】
何より素晴らしいのが、品質への徹底した姿勢です。ナチュラルワインにありがちなオフフレーバーが少しでも出てしまったら、絶対にリリースはせず、味が落ち着くまで数年でも寝かせるという徹底ぶり！
また、どのワインも必ず最低1年は寝かせ、澱や発酵由来の味が馴染み、テロワールの味をきちんと表現できるようになってから初めて世に送り出されます。

【ハナトシズクからのメッセージ】
どんな方でも安心して楽しめる、とにかくクリーンでゴクゴク楽しめるワイン達。
柳さんへとバトンが渡り、さらに進化を続ける福岡のテロワールを、ぜひ休日の昼下がりや、みんなでワイワイ集まる食卓で楽しんでみてくださいね♪


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-14T14:23:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator> </dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/193094415_th.png?cmsp_timestamp=20260814142349" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192995600">
    <link>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=192995600</link>
    <title>紫陽花‘24</title>
    <description>紫陽花’24/GRAPE SHIP

タイプ：赤ワイン
地域 ：岡山県倉敷
品種 ：岡山県倉敷産シラー100%
容量 ：750ml
度数 ：10.7％


ソムリエールコメント
ベリーの甘酸っぱさに、ほんのりスパイスやバニラ、オレンジピール、ビターチョコのようなニュアンスも&amp;#10024;...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>紫陽花’24/GRAPE SHIP</u></strong>

タイプ：赤ワイン
地域 ：岡山県倉敷
品種 ：岡山県倉敷産シラー100%
容量 ：750ml
度数 ：10.7％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
ベリーの甘酸っぱさに、ほんのりスパイスやバニラ、オレンジピール、ビターチョコのようなニュアンスも&#10024;
口当たりはまろやかで、しっかりとした酸味がありながらタンニンはやわらか。じんわりと旨みが広がる、奥行きのある味わいです。
飲み疲れせず、するりと楽しめるのが魅力。落ち着いた渋みと心地よいスパイス感は、お肉料理との相性も◎
少し脂ののったお肉や、スパイスを効かせた料理とぜひ&#127863;
開けた後は状態が変わりやすいので、できればその日のうちに飲み切るのがおすすめです！



<strong>生産者さんより</strong>
路地を歩いていたら、紫陽花の花。それは時を重ねた今も根づいて、花を咲かす。                                                                                                                                                                                                        
過ぎたあの日の光景が、この一杯とともに開花する。                                                                                                                                                                                                        
                                                                                                                                                                                                        
■ 味わい                                                                                                                                                                                                        
ベリーやスミレの花、スパイスのアロマにえんぴつの芯やヨード香、バニラやトーストなどの樽感、柔らかい酸にやさしいタンニン。フレッシュ感も残しながら心地よい余韻が続きます。 
                                                                                                                                                                                                       
■ 醸造法                                                                                                                                                                                                        
猛暑の影響で８月中旬から熟したものを収穫し始め、９月末まで行いました。収穫後３日間程度陰干しして軽く凝縮させたのち、全房のままタンクに入れ密閉、３週間のマセラシオンカルボニック。その後プレスし木樽にて1年発酵・熟成させて瓶詰め。                                                                                                                                                                                                        
澄剤・フィルター不使用。亜硫酸(二酸化硫黄)完全無添加。※全房＝ぶどうの果皮、種子、果肉、&#20279;（柄）を一緒に醸すこと。           
                                                                                                                                                                                             
■ ぶどうのこと                                                                                                                                                                                                        
ぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育てたシラーを使用しています。猛暑で寒暖差はありませんでしたが、雨が少なかったためぶどうは健全なものが収穫できました。       
                                                                                                                                                                                                 
■ ワインラベルのこと                                                                                                                                                                                                        
小学校からの帰り道のことでした。道べりに咲いていた紫陽花の美しさに目を奪わて、思わず立ち止まり、手を伸ばしたことがあります。そこで持ち帰ったひと枝は、私が初めて挿し木をしたものであり、今でも自宅で脈々と生命を繋ぎつづけ、梅雨の季節になると満開の花を咲かせます。このワインもまた、あの日の紫陽花のように、心をゆらす存在で在り続けたいという願いを込めています。折しも、娘が描いた絵が紫陽花を彷彿とさせる仕上がりとなりました。彼女が成長して大人になったとき、子どもの頃の自分が描いたその花が、いつまでも咲き誇っていられるように、GRAPE SHIPを象徴するワインとして、これからもつくり続けていきたいという想いも込めています。                                                                                                                                                                                                        
                                                                                                                                                                                                        
船穂の大地、太陽の恵み。                                                                                                                                                                                                        
　私達は、岡山県倉敷市の船穂町鶏尾地区で、マスカット・オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培しています。土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませんが、実の中に甘みと香りがぎゅぎゅっと凝縮された美味しいぶどうが育ちます。「晴れの国」とも言われるほどに、雨が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶどうの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありません。しかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄されたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用ぶどうの有機栽培を開始。2021年には醸造所も完成しました。瀬戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶどうは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこそ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。                                                                                                                                                                                                        
                                                                                                                                                                                                        
GRAPE SHIPワインを美味しく味わうために。                                                                                                                                                                                                        
醸造では、ワイン本来の香りや味わいを最大限に引き出すため、「無濾過」で瓶詰めをしています。そのためボトルの中には大小の澱や濁りが含まれます。これらはワインに旨味が詰まっていることの印であり「美味しさが見える」状態であると言えます。大きい澱が多く見られるワインもございますが、すべてぶどう由来の成分や酵母が固着したもので、ご飲用いただいても問題はございません。気になる場合は瓶底に静かに沈めて、澱が入らないようにゆっくりとグラスにワインを注ぎお楽しみください。                                                                                                                                                                                                        
GRAPE SHIPのナチュラルワインは、製造から販売まで温度管理しております。お買い上げ後は気温の変化などによる品質の劣化を防ぐために、14度以下の冷暗所で、ボトルを立てたまま保管するのがおすすめです。ワインセラーがないご家庭では、冷蔵庫の野菜室で保管すると、美味しく味わえる期間をより長く保つことができます。                                                                                                                                                                                                        

                                                                                      

<strong>生産者情報</strong>
【生産者さん紹介】
1980年、岡山県倉敷市生まれの松井一智さん。
関西にてフレンチレストランのシェフとして経験を積まれた後、料理とワインの探究のためフランスへ渡られました。現地でナチュラルワインと出会い、その奥深さに魅了され、造り手の道を志されます。
帰国後は、地元・倉敷市船穂町にて130年以上の歴史を持つマスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培を学ばれ、2012年に新規就農&#127793;
2017年には、ナチュラルワインの醸造家として国内外にその名を知られる大岡弘武さんのワイナリー「ラ・グランド・コリーヌ」の立ち上げに従事され、ワイン造りの現場に深く携わられました。
その後、ワイン用マスカット・オブ・アレキサンドリアの収穫に成功し、2019年に初のナチュラルワイン「M」をリリース。2021年にはGRAPE SHIP株式会社を設立し、自社醸造を開始されています。

醸造所は木材を主軸とした温かみのある建築で、周囲の景観や自然に溶け込む佇まいを大切に設計されています。中二階構造を活かし、ポンプを使わず重力のみでワインを移動させる「グラビティ・フロー」を採用。ぶどう本来の魅力を損なわない、やさしい醸造を実践されています。
また、アートスペース油亀との協働により、剪定枝の灰を使った器やグラスの制作など、農と表現をつなぐ取り組みも継続されています。


【船穂の大地とマスカット・オブ・アレキサンドリア】
岡山県倉敷市船穂町鶏尾地区。
砂じょう土の水はけの良い土壌、雨が少なく日照量に恵まれた「晴れの国」岡山の気候は、古くから食用ぶどうの名産地として知られています。瀬戸内海を望む南向きの丘で育つマスカット・オブ・アレキサンドリアは、甘みと香りが凝縮された高品質な果実を実らせます&#127815;
近年、高齢化や後継者不足により耕作放棄地が増えるなか、使われなくなった温室を活用し、ワイン用ぶどうの有機栽培を開始。果実としても、ワインとしても価値のあるマスカット・オブ・アレキサンドリアの魅力を、次世代へつなぐことを使命とされています。


松井さんは大岡弘武さんがフランスで手がけていたワイン「LE CANON ロゼ・プリムール」を深く敬愛されており、そのワインに感銘を受けたことが、マスカット造りを始める大きなきっかけとなりました。
「LE CANON ロゼ・プリムール」のようなワインを作ること、そして作り続けること。その想いの第一歩として生まれたのが、「朱（SHU）」だそうです&#10024;

【ワイン造り、マスカット・オブ・アレキサンドリアへのこだわり】
ワイン造りにおいて有機栽培であること、そしてぶどう以外のものを使わない醸造を何よりも大切に。日本では決して容易ではない選択ですが、その覚悟を持ってワイン造りに向き合われています。

マスカット・オブ・アレキサンドリアは、華やかで印象的なアロマを持つ品種です&#127815;
一方で、日本で栽培すると粒が大きくなりやすく、味わいが薄く単調になりがちな側面もあります。
そのため松井さんは、果実の凝縮度を高めた収穫を心がけるとともに、醸しなどの工程を通して、香りに負けない奥行きのある味わいを引き出すことを意識されています。


【これから目指すワインのかたち】
現在は軽やかなスタイルのワインが中心ですが、今後はしっかりとした白ワインや赤ワインにも挑戦し、リリースしていく予定だそう。
生産量が増えてきた際には、日常の中でより気軽に楽しめる1&#8467;ボトルやバックインボックスといったスタイルにも挑戦してみたいとのこと&#10024;


【ワインを手にとってくださる皆さまへ】
GRAPE SHIPは、マスカット・オブ・アレキサンドリアの産地でワイン造りを行っています。
岡山県でこの品種の栽培が始まってから、今年で140年。ワインを味わうひとときに、この土地やぶどうの歴史へ、ほんの少しでも想いを馳せていただけたら幸いです。


【ハナトシズクからのメッセージ】
岡山ではメジャーな品種マスカット・オブ・アレキサンドリアですが、まだまだ知らない方も多いのではないでしょうか？
そのまま食べてももちろん美味しい葡萄ですが、ワインにするとこんな味わいになるんだ…
きっと驚きの連続かもしれません&#10024;
是非ゆっくりとマスカット・オブ・アレキサンドリアの魅力に酔いしれてみてください&#127863;



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-10T14:35:35+09:00</dc:date>
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    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192995600_th.png?cmsp_timestamp=20260810143533" /></foaf:topic>
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    <title>mellow’25</title>
    <description>mellou’25/GRAPE SHIP

タイプ：白微発泡
地域 ：岡山県倉敷
品種 ：岡山県倉敷産マスカット・オブ・アレキサンドリア100%
容量 ：750ml
度数 ：10.4％


ソムリエールコメント
グレープフルーツやりんごを思わせる爽やかな香りに、マスカットや紅茶のような華...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>mellou’25/GRAPE SHIP</u></strong>

タイプ：白微発泡
地域 ：岡山県倉敷
品種 ：岡山県倉敷産マスカット・オブ・アレキサンドリア100%
容量 ：750ml
度数 ：10.4％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
グレープフルーツやりんごを思わせる爽やかな香りに、マスカットや紅茶のような華やかなニュアンス。ハーブを感じる清涼感も心地よく広がります&#9825;
レモンのようなキリッとした酸味と、微発泡の軽やかな口当たりが爽快！
ほんのり生姜を思わせるスパイシーさと、ほろ苦さが味わいのアクセントになっています。
キレのある超辛口なので、暑い日にぴったり。しっかり冷やして、お食事と一緒に楽しんでいただきたい1本です♪


<strong>生産者さんより</strong>
日本ワイン ぶどうの恵みは告げる。夏の到来、夏の夢。                                                                                                                                                                                                        
                                                                                                                                                                                                        
■ 味わい                                                                                                                                                                                                         
グラスに注ぐとレモン・青りんご・ハーブなどの芳醇で爽や かな香りと、マスカット、かりんの甘い香りが広がります。 すっきりとした酸と微発泡で飲み口がさっぱりと仕上がりま した。2025年はアルコール度数も上がり例年よりワインに 奥行きが出ました。                                                                                                                                                                                                        
■ 醸造法                                                                                                                                                                                                         
ぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育てたマスカッ ト・オブ・アレキサンドリアだけを使用。果実を丸ごとバス ケットプレスにてプレス。小樽での発酵終了後、果汁を加え て瓶詰め。瓶の中で再発酵が起こり、発酵中のガスをそのま ま閉じ込めました。清澄剤不使用、亜硫酸無添加。※バスケ ットプレス=ぶどうの種をつぶさない繊細な抽出方法。
                                                                                                                                                                                                        
■ ぶどうのこと ぶどうの産地、倉敷市船穂町で有機農法で育てたマスカッ ト・オブ・アレキサンドリアを使用しています。2025年は 梅雨時期の雨が少なく猛暑も重なり、人間にとっては大変な 年でしたが病害虫の発生も少なく健全なぶどうが収穫できま した。        
                                                                                                                                                                                                
■ 名前のこと 子どもの頃によく飲んでいた炭酸飲料。シトラスの味わいに 衝撃をうけた飲み物に、「メロー」という言葉が使われたも のがありました。大人になっても忘れられないほど、思い出 に残っています。私が醸したこのワインも、「またあのワイ ンが飲みたい」と思い出してもらえたならと願ってやみませ ん。この言葉は、果物が熟している様子、香りや甘みが豊か な様子、或いはお酒を飲んで陽気になったり、寛いだ気持ち になることも意味します。このワインを手にとってくれた人 の思い出に残ってほしい。熟したぶどうから生まれたワイン を飲んで陽気な気持ちになり、寛いだ時間を過ごしてほし い。そんな想いをこめて「mellow」と名付けました。                                
                                                                                                                                                                        
■ ワインラベルのこと                                                                                                                                                                                                         
ラベルのデザインは、「朱」に引き続き、アートスペース油 亀さんにお願いしました。私の娘を描いたこのラベルには、 「見守る」という意味が込められています。手に持つスコー プで、彼女は様々な光景を見守っています。ぶどう畑の様 子、ワインの醸造の様子、ワインを飲んで楽しんでいる人の 様子。名前の通り、たくさんの人々が「mellow」な気持ち になっているか。陽気になって寛いで、心地よい時間を過ご しているかを、スコープを通して見守っています。                                                                                                                                                                                                        
                                                                                                                                                                                                        
 船穂の大地、太陽の恵み。 私達は、岡山県倉敷市の船穂町鶏尾地区で、マスカット・ オブ・アレキサンドリアという品種のぶどうを栽培していま す。土はさらさらでもなく、かといってネバネバもしていない。ちょうどその中間のほろほろ、砂じょう土と呼ばれる水 はけの良い土質が特徴です。決して収穫量は多くはありませ んが、実の中に甘みと香りがぎゅぎゅっと凝縮された美味し いぶどうが育ちます。「晴れの国」とも言われるほどに、雨 が少ない岡山県。日照時間とその光量も日本随一。食用ぶど うの産地としてはこれ以上の良い土地はなかなかありませ ん。しかし、近年には栽培を断念する農家が増加し、放棄さ れたぶどうの温室が目立つようになりました。せっかくの素 晴らしい場所と設備をこのまま放っておく手はありません。 そこで、使わなくなった温室を借り受けて、ワイン用ぶどう の有機栽培を開始。2021年には醸造所も完成しました。瀬 戸内海をのぞむ、風通しの良い、南向きの丘で育まれたぶど うは天下一品。この大地と瀬戸内の太陽の恵みがあるからこ そ、他に類をみないぶどうが生まれるのです。                                                                                                                                                                                                        
                                                                                                                                                                                                        
GRAPE SHIPワインを美味しく味わうために。                                                                                                                                                                                                        
 醸造では、ワイン本来の香りや味わいを最大限に引き出す ため、「無濾過」で瓶詰めをしています。そのためボトルの 中には大小の澱や濁りが含まれます。これらはワインに旨味 が詰まっていることの印であり「美味しさが見える」状態で あると言えます。大きい澱が多く見られるワインもございま すが、すべてぶどう由来の成分や酵母が固着したもので、ご 飲用いただいても問題はございません。気になる場合は瓶底 に静かに沈めて、澱が入らないようにゆっくりとグラスにワ インを注ぎお楽しみください。                                                                                                                                                                                                        
GRAPE SHIPのナチュラルワインは、製造から販売まで温 度管理しております。お買い上げ後は気温の変化などによる 品質の劣化を防ぐために、14度以下の冷暗所で、ボトルを立てたまま保管するのがおすすめです。ワインセラーがないご家庭では、冷蔵庫の野菜室で保管すると、美味しく味わえる期間をより長く保つことができます。                                                                                                                                                                                                        

                                             
                                                        

<strong>生産者情報</strong>
【生産者さん紹介】
1980年、岡山県倉敷市生まれの松井一智さん。
関西にてフレンチレストランのシェフとして経験を積まれた後、料理とワインの探究のためフランスへ渡られました。現地でナチュラルワインと出会い、その奥深さに魅了され、造り手の道を志されます。
帰国後は、地元・倉敷市船穂町にて130年以上の歴史を持つマスカット・オブ・アレキサンドリアの栽培を学ばれ、2012年に新規就農&#127793;
2017年には、ナチュラルワインの醸造家として国内外にその名を知られる大岡弘武さんのワイナリー「ラ・グランド・コリーヌ」の立ち上げに従事され、ワイン造りの現場に深く携わられました。
その後、ワイン用マスカット・オブ・アレキサンドリアの収穫に成功し、2019年に初のナチュラルワイン「M」をリリース。2021年にはGRAPE SHIP株式会社を設立し、自社醸造を開始されています。

醸造所は木材を主軸とした温かみのある建築で、周囲の景観や自然に溶け込む佇まいを大切に設計されています。中二階構造を活かし、ポンプを使わず重力のみでワインを移動させる「グラビティ・フロー」を採用。ぶどう本来の魅力を損なわない、やさしい醸造を実践されています。
また、アートスペース油亀との協働により、剪定枝の灰を使った器やグラスの制作など、農と表現をつなぐ取り組みも継続されています。


【船穂の大地とマスカット・オブ・アレキサンドリア】
岡山県倉敷市船穂町鶏尾地区。
砂じょう土の水はけの良い土壌、雨が少なく日照量に恵まれた「晴れの国」岡山の気候は、古くから食用ぶどうの名産地として知られています。瀬戸内海を望む南向きの丘で育つマスカット・オブ・アレキサンドリアは、甘みと香りが凝縮された高品質な果実を実らせます&#127815;
近年、高齢化や後継者不足により耕作放棄地が増えるなか、使われなくなった温室を活用し、ワイン用ぶどうの有機栽培を開始。果実としても、ワインとしても価値のあるマスカット・オブ・アレキサンドリアの魅力を、次世代へつなぐことを使命とされています。


松井さんは大岡弘武さんがフランスで手がけていたワイン「LE CANON ロゼ・プリムール」を深く敬愛されており、そのワインに感銘を受けたことが、マスカット造りを始める大きなきっかけとなりました。
「LE CANON ロゼ・プリムール」のようなワインを作ること、そして作り続けること。その想いの第一歩として生まれたのが、「朱（SHU）」だそうです&#10024;

【ワイン造り、マスカット・オブ・アレキサンドリアへのこだわり】
ワイン造りにおいて有機栽培であること、そしてぶどう以外のものを使わない醸造を何よりも大切に。日本では決して容易ではない選択ですが、その覚悟を持ってワイン造りに向き合われています。

マスカット・オブ・アレキサンドリアは、華やかで印象的なアロマを持つ品種です&#127815;
一方で、日本で栽培すると粒が大きくなりやすく、味わいが薄く単調になりがちな側面もあります。
そのため松井さんは、果実の凝縮度を高めた収穫を心がけるとともに、醸しなどの工程を通して、香りに負けない奥行きのある味わいを引き出すことを意識されています。


【これから目指すワインのかたち】
現在は軽やかなスタイルのワインが中心ですが、今後はしっかりとした白ワインや赤ワインにも挑戦し、リリースしていく予定だそう。
生産量が増えてきた際には、日常の中でより気軽に楽しめる1&#8467;ボトルやバックインボックスといったスタイルにも挑戦してみたいとのこと&#10024;


【ワインを手にとってくださる皆さまへ】
GRAPE SHIPは、マスカット・オブ・アレキサンドリアの産地でワイン造りを行っています。
岡山県でこの品種の栽培が始まってから、今年で140年。ワインを味わうひとときに、この土地やぶどうの歴史へ、ほんの少しでも想いを馳せていただけたら幸いです。


【ハナトシズクからのメッセージ】
岡山ではメジャーな品種マスカット・オブ・アレキサンドリアですが、まだまだ知らない方も多いのではないでしょうか？
そのまま食べてももちろん美味しい葡萄ですが、ワインにするとこんな味わいになるんだ…
きっと驚きの連続かもしれません&#10024;
是非ゆっくりとマスカット・オブ・アレキサンドリアの魅力に酔いしれてみてください&#127863;



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-10T14:32:38+09:00</dc:date>
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    <title>尉鶲’23</title>
    <description>尉鶲’23/酒井ワイナリー

タイプ：オレンジ微発泡ワイン
地域 ：山形県南陽
品種 ：山形県産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：12％


ソムリエールコメント
口当たりはフレッシュで、発泡していることもありするっと楽しめるのですが
だんだんと旨味やタンニンが...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>尉鶲’23/酒井ワイナリー</u></strong>

タイプ：オレンジ微発泡ワイン
地域 ：山形県南陽
品種 ：山形県産甲州100%
容量 ：750ml
度数 ：12％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
口当たりはフレッシュで、発泡していることもありするっと楽しめるのですが
だんだんと旨味やタンニンがグワッと上がってくるイメージで、飲みごたえあり！
すりおろしリンゴや柑橘の香りで、優しい果実味。
2.3日目になると梅っぽいニュアンスも少々！
飲みつかれないですし、泡が抜けても美味しい。温度変化による味わいの違いも是非お楽しみください♪



<strong>生産者さんより</strong>
山形県産甲州を皮ごと仕込みました。その色合いを、畑でも見かける野鳥、尉鶲の鮮やかな橙色に重ねてみました。
開栓時ポンと音を立てて開きますが、注ぐと泡はすぐに穏やかになります。やや茜色が差すオレンジの色調。すりおろしたリンゴの香り。柔らかな泡は溶け込んでいて、程よい渋み、瑞々しい果実味と旨味、酸味のバランスが良く、僅かなタンニンが余韻を引き締めます。
SO2を添加していないため保管は必ず冷蔵庫でお願いいたします。


<strong>生産者情報</strong>
【東北最古！130年続くワイナリーの、進化する自然派ワイン&#127815;】

1892年創業、東北最古の家族経営ワイナリー「酒井ワイナリー」さんをご紹介します&#127863;
見よう見まねの独学から始まり、決して売れない苦労の時代も「いつか必ずワインの時代が来る」と信じてバトンを繋いできた、熱い歴史を持つ造り手です。

【羊が走り回る！？赤湯の奇跡のテロワール】
2004年に引き継いだ5代目の酒井一平さんは、自然な造りに魅了され「無農薬栽培」へと切り替えました。畑では除草のために羊を飼っているのですが…過去には羊が逃げ出して電車にぶつかり、賠償金を払ったというハプニングも&#128514;（そんなお茶目な苦労話も、美味しさのスパイスです！）
ワイナリーがある山形県の赤湯エリアは雨が多く、本来ブドウ栽培には難しい土地。しかし、山からの風が湿気を飛ばし、雪解け水による「冷たい地下水」が夏の暑い時期にブドウを冷やしてくれるため、熟度の高い素晴らしいブドウが育つのです&#10024;

【100年変わらない「上澄み」製法と一升瓶の秘密】
野生酵母で発酵させ、無濾過・無清澄、SO2（酸化防止剤）も極少量に。
さらに驚くのが、100年以上前から「濾過フィルター」を使っていないこと！澱（おり）が自然に沈むのを待ち、上澄みだけをすくい取る…という気の遠くなるような作業を繰り返しています。
しかも、最後に残った澱の部分は「一升瓶」で熟成させ、一部のワインにブレンドしているんです！一升瓶のある日本ならではの、とってもユニークな製法ですよね&#127471;&#127477;

【 ハナトシズクからのメッセージ】
長い長い歴史に甘んじることなく、今もなお自然に根差したワイン造りへと進化が止まらない酒井ワイナリーさん。
優しい酸とじんわり広がる旨みが絶妙で、派手さはないけれど、飲むほどにしみじみ美味しい。細胞に染み渡るような日本のワインの魅力を、ぜひこの機会に体験してみてくださいね！びっくりすること間違いなしです&#9825;




（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-10T14:27:43+09:00</dc:date>
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    <title>翡翠’25</title>
    <description>翡翠’25/酒井ワイナリー

タイプ：白ワイン
地域 ：山形県南陽
品種 ：山形県寒河江産ソーヴィニヨンブラン100%
容量 ：750ml
度数 ：12％


ソムリエールコメント
ハーブや柑橘を思わせる爽やかさに、時間とともにみつりんごのような甘やかな香りが感じられま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><u>翡翠’25/酒井ワイナリー</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域 ：山形県南陽
品種 ：山形県寒河江産ソーヴィニヨンブラン100%
容量 ：750ml
度数 ：12％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
ハーブや柑橘を思わせる爽やかさに、時間とともにみつりんごのような甘やかな香りが感じられます&#127823;
口に含むと、青りんごのようなジューシーな果実味が広がり、まろやかでふくよかな味わい。それでいて、しっかりとした心地よい酸味が全体を引き締め、後味はすっきり。
開けたては少し香りが控えめですが、時間とともにハーブや果実の香りが開いてきて、表情が変わっていきます。
魚介料理や和食とも合わせやすく、ゆっくり変化を楽しみながら飲んでいただきたい1本です♪



<strong>生産者さんより</strong>
寒河江の安孫子さんのソーヴィニヨンブランをステンレスタンクで仕込みました。
輝きのある緑がかった黄色。白い花、レモングラス、ミントなどのハーバルな香りと、青リンゴ、ハチミツ、ヨーグルトの香り。開けたてはやや還元が感じられますが、スワリングするとすぐに穏やかになります。味わいにはレモンなど若々しい果実味や透明感があり、徐々に果実の旨味が引き立ちます。


<strong>生産者情報</strong>
【東北最古！130年続くワイナリーの、進化する自然派ワイン&#127815;】

1892年創業、東北最古の家族経営ワイナリー「酒井ワイナリー」さんをご紹介します&#127863;
見よう見まねの独学から始まり、決して売れない苦労の時代も「いつか必ずワインの時代が来る」と信じてバトンを繋いできた、熱い歴史を持つ造り手です。

【羊が走り回る！？赤湯の奇跡のテロワール】
2004年に引き継いだ5代目の酒井一平さんは、自然な造りに魅了され「無農薬栽培」へと切り替えました。畑では除草のために羊を飼っているのですが…過去には羊が逃げ出して電車にぶつかり、賠償金を払ったというハプニングも&#128514;（そんなお茶目な苦労話も、美味しさのスパイスです！）
ワイナリーがある山形県の赤湯エリアは雨が多く、本来ブドウ栽培には難しい土地。しかし、山からの風が湿気を飛ばし、雪解け水による「冷たい地下水」が夏の暑い時期にブドウを冷やしてくれるため、熟度の高い素晴らしいブドウが育つのです&#10024;

【100年変わらない「上澄み」製法と一升瓶の秘密】
野生酵母で発酵させ、無濾過・無清澄、SO2（酸化防止剤）も極少量に。
さらに驚くのが、100年以上前から「濾過フィルター」を使っていないこと！澱（おり）が自然に沈むのを待ち、上澄みだけをすくい取る…という気の遠くなるような作業を繰り返しています。
しかも、最後に残った澱の部分は「一升瓶」で熟成させ、一部のワインにブレンドしているんです！一升瓶のある日本ならではの、とってもユニークな製法ですよね&#127471;&#127477;

【 ハナトシズクからのメッセージ】
長い長い歴史に甘んじることなく、今もなお自然に根差したワイン造りへと進化が止まらない酒井ワイナリーさん。
優しい酸とじんわり広がる旨みが絶妙で、派手さはないけれど、飲むほどにしみじみ美味しい。細胞に染み渡るような日本のワインの魅力を、ぜひこの機会に体験してみてくださいね！びっくりすること間違いなしです&#9825;





（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません
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    <dc:date>2026-08-10T14:25:16+09:00</dc:date>
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    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img07.shop-pro.jp/PA01450/813/product/192995173_th.png?cmsp_timestamp=20260810142514" /></foaf:topic>
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