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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ハナトシズク  |  Online Shop </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/" /><modified>2026-10-15T23:42:52+09:00</modified><entry><title>Ibuki’24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193965427" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193965427</id><issued>2026-10-14T14:45:31+09:00</issued><modified>2026-10-14T05:45:31Z</modified><created>2026-10-14T05:45:31Z</created><summary>Ibuki&apos;24/Grapes H&amp;#252;tte

タイプ：白ワイン
地域 ：福島県会津
品種 ：福島県会津産シャルドネ、 アルバリーニョ 
容量 ：750ml
度数 ：11％


生産者さんより
品種：シャルドネ、アルバリーニョ
生産地：福島県会津美里町（自社圃場）
生産本数：453本
...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>Ibuki'24/Grapes H&#252;tte</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域 ：福島県会津
品種 ：福島県会津産シャルドネ、 アルバリーニョ 
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>生産者さんより</strong>
品種：シャルドネ、アルバリーニョ
生産地：福島県会津美里町（自社圃場）
生産本数：453本
タイプ：白ワイン
釀造所：Fattoria AL FIORE
ラベルデザイン：ノガワアイ
アルコール度数：11%

<strong>ソムリエールコメント</strong>
洋梨や柑橘の旨みをぎゅっと凝縮したような
グレープフルーツのようなほろ苦さが良いアクセントに。
柔らかでスルッと、じんわり旨み広がる白ワイン！
冷やし目から、温度を少し高めて楽しむのもよし。
お鍋と一緒に楽しみたいな&#12316;&#127925;


醸造：
9/19収、翌日ワイナリーへ搬入。シャルドネ、アルバリーニョの全量を除使。保冷庫内でコールドマセレーション後、5日後プレス。おり引きを経てゆっくりとタンク内にて発酵、熟成。5/12ボトリング。
6ヶ月の瓶内熟成を経てリリース。
野生酵母使用、無補糖、無補酸、酸化防止剤不使用

【特徴】
自社畑にて栽培7年目のシャルドネと、栽培4年目で今回初収穫のアルバリーニョを共に仕込んだ白ワイン。
次シーズンは共々単一でのワインとなる為、2種類での混醸は今年限りです。

【栽培】
シーズンの印象としては猛暑と、8月下旬から収穫迄は雨による湿度が心配な年でした。シャルドネ、アルバリーニョ共に9/19に収穫。シャルドネは、虫からの食害や病果部分を除去する選果に時間をかけながらの収穫。
猛暑からの影響を鑑みて、シャルドネは少々酸が落ちても糖度を重視し、若木ながら最後まで非常に状態が良く、凛とした酸を保っていたアルバリーニョで味わいのバランスをとることを選択。
この2種類のブレンドにより、この年を印象付ける1本に仕上がっていると思います。

〜栽培は一文字短梢仕立て。
全画場にてレインカットを設置しています。
低農薬栽培、除草剤不使用。雪国で盆地という地域性の会津。この風土らしいブドウ・ワインの味わいを追求しながら、心を満たすワインを目指して日々活動しております。

【味わいなど】
グラスに注ぐと印象的なのは華やかな木蓮のような香り。
シャルドネらしい果実感にアルバリーニョ由来の穏やかな酸味、洋梨や茹で栗のような味わいも感じられ後味はすっと引いていく苦味が心地よく。
色調は2023VTよりもやや深みのある琥珀色です。やや軽めドライの印象。

【おすすめのシーンとお料理】
寒い季節はゆったりと鍋を囲んで。
暑い季節には冷やしてこれだけでも楽しめるワインです。
お料理は、
すだち香る鶏団子鍋、洋梨のシブースト、舞茸と柿のタルティーヌ、がんもどきと青菜の出汁煮等。
季節を問わず様々なシーンに寄り添ってくれるワインです。

【エチケットについて】
「生命が溢れる」というキーワードから連想。春の野原のイメージ。春が来て嬉しくて飛び跳ねる、子リスが駆け回るイラスト。雪国で過ごす私たちにとって春は心も体もほぐれ、何かがはじまりそうでワクワクする季節。そんな春先に一緒にワインを開けて喜びを分かち合いましょう♪という想いを込めました。
(エゾリス、たんぽぽ、ナノハナ、フクジュソウ、カタバミ、オオイヌノフグリ、クローバー、キラキラ光)


<strong>生産者情報</strong>
2016年に福島県会津美里町 新鶴移住して、ぶどうや梨の栽培に取組んでいる橋本竜太郎さんと奥様の愛子さん。
会津盆地の西側に位置し、水はけがよい丘陵地が広がっており、ぶどうをはじめ果樹栽培に適していて、どの果物や野菜は本当に瑞々しくて美味しい。名の売れた産地ではありませんが、ぜひ皆さんに食べて頂きたいと思い活動しています。
地域の農家さんから土地を借りたり・買わせて頂いたりして少しずつ農地を広げていますが、いずれはまた誰かに譲る時が来ると思っています。その時に良い状態で譲れるように守る事が役目だと思い、農業に取り組んでいます。
また、地域の高齢化や担い手不足によって増え続けている耕作放棄地。ぶどう畑が広がり、磐梯山や会津盆地が見渡せる美しい景観も失われつつあります。
「この地で持続可能な農業を追及する」「心を満たす食事やワインを提供する」ことで少しでも地域の未来が明るくなればと、　
そしてこの土地で育てられる美味しい果物や野菜を地域資源として大切にしていきたいです。


【名前の由来】
Grapes H&#252;tte（グレープスヒュッテ）は「ぶどう小屋」という造語。
「農業を通じて、自然の中に佇む山小屋のような 多様な人達が少し立ち止まれる場所をつくりたい」「育てたブドウや梨、ワインと等の地元食材を使っておもてなしできる場所を地域につくりたい」という想いから名付けました。

【ぶどう】
育てている食用ぶどうは10品種以上。何もない土地に苗木を植え始め、愛情を込めて個性豊かに育てています。
→あづましずく、ブラックビート、クイーンセブン、シャインマスカット、藤稔、BKシードレス、クイニーナ、雄宝、マイハート、バイオレットキング

【和梨】
後継者がいない梨畑を引き継ぎ、少しずつ手入れをしてきました。栽培技術や知識がないところから、美味しい梨を毎年生産して提供できるまでになりました。
→幸水，豊水

【ワイン】
自社栽培したブドウを100％使用したオリジナルワインんを造っています。３種類それぞれ自社栽培の品種を使用。ぶどうについている野生の酵母で発酵させ、酸化防止剤や添加物は使わず無濾過で瓶詰しています。
勉強になると思い参加したFattoria AL FIOREさんの収穫・ボトリングのボランティアがきっかけとなり、現在はFattoria AL FIOREさんで醸造を。

【エチケット】
会津のデザイナーさんのノガワアイさんに依頼。水彩で染めた紙を切り貼りする手法。ワインの味や香りを優しく表現しています。
ワインに詳しくなくても「このエチケット可愛いな」「飲んだあと花瓶にしたいな」「プレゼントにしたら喜んでもらえそうだな」という想いで。


ハナトシズクにぴったりなお花いっぱいのエチケット&#127802;
優しい飲み口と、るんるんるん♪となんか♪が聞こえてくるような、明るい気持ちになれるワイン達は
お二人のお人柄があらわれているんだろうな…(^^)



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>道しるべ’25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964743" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964743</id><issued>2026-10-14T14:14:34+09:00</issued><modified>2026-10-14T05:14:34Z</modified><created>2026-10-14T05:14:34Z</created><summary>道しるべ’25/Grapes H&amp;#252;tte

タイプ：オレンジワイン
地域 ：福島県会津
品種 ：福島県会津産100%
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


ソムリエールコメント
アルバリーニョを植えて4年、、
ついにH&amp;#252;tteさん初アルバリーニョ単一のオレンジワインが誕生で...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>道しるべ’25/Grapes H&#252;tte</u></strong>

タイプ：オレンジワイン
地域 ：福島県会津
品種 ：福島県会津産100%
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
アルバリーニョを植えて4年、、
ついにH&#252;tteさん初アルバリーニョ単一のオレンジワインが誕生です！！
桃などのトロピカルな香りに
紅茶のような華やかさとタンニンが心地よい&#127925;
そしてなんと生産本数278本の貴重なワインです。
ぜひこの機会にお試しください^^

<strong>生産者さんより</strong>
星を道しるべに夜明けへ向かう
若い頃のレモンイエローは、
真っ暗な夜空に希望のように輝く星たち。
その星を道しるべに旅人は進む。
暗闇を恐れずに自らを信じて一歩一歩。
数年の時を経て熟成を重ねた
アンバーな色合いは、
旅路を包み込む安らぎの灯火。
星を頼りに歩んできた旅人が、
ようやく辿り着いた先に広がるのは
夜明けを知らせる希望の光。
注がれた一杯のグラスの中に、
あなただけの「道しるべ」が見つかりますように…。


アルバリーニョは、スペイン・ガリシア地方のリアス・バイシャスを原産とするブドウです。「アルバ」は、夜明けという意味があります。
雨が多く穏やかな海洋性気候の原産地では、周囲からブドウを守るため、「パーゴラ」と呼ばれる棚栽培で育てられます。

海から離れた会津美里町・新鶴地域もまた、収穫期と秋雨が重なり、冬には積雪のある、温暖湿潤な盆地の気候です。
会津の大地で育つ、アルバリーニョ
雨量の中でも、南向きで日当たりと水はけの良い傾斜地を選んでいます。

私たちは、先人たちが長年培ってきた棚栽培の技術で、湿度や雨から守りながら、アルバリーニョを栽培しています。
海の近くで陽を浴びながら育つアルバリーニョを思い描きながら、じっくりと夏と厳しい冬を越して会津の大地で、その一粒を育てています。

小さな一粒、秘めたポテンシャル
アルバリーニョは、小粒で房も小ぶりです。
耐病性に優れていますが、生産性は低く、栽培には手間がかかります。
それでも、噛んだ時に広がる味わいには、小さなからは想像できない力強さがあります。
厚い果皮には、はちみつのようなコク。凛とした酸を含む、柑橘のようなフレッシュさ。粒と比べると大きい種、そのタンニン感。


若い頃のワインは、レモンイエロー。
樽の中で静かに時を重ね、少しずつ琥珀（アンバー）へ変化していきます。
エチケットには、アルバリーニョがブドウからワインへと変化していく「発酵」の様子も重ねて描いています。
じっくり眺めながら、あなたの感性で自由に想像し、あなた自身の物語とともに、このワインを味わってみてください。


醸造
20日間の醸し発酵・古樽にて6ヶ月熟成。ボトリングから5ヶ月、収穫から1年を経てのリリース。

テイスティングノート
桃やトロピカルフルーツの香りにほのかな葉と紅茶のニュアンス。心地よいタンニン感と酸で余韻はスッキリ。冷やしての抜栓がおすすめ


<strong>生産者情報</strong>
2016年に福島県会津美里町 新鶴移住して、ぶどうや梨の栽培に取組んでいる橋本竜太郎さんと奥様の愛子さん。
会津盆地の西側に位置し、水はけがよい丘陵地が広がっており、ぶどうをはじめ果樹栽培に適していて、どの果物や野菜は本当に瑞々しくて美味しい。名の売れた産地ではありませんが、ぜひ皆さんに食べて頂きたいと思い活動しています。
地域の農家さんから土地を借りたり・買わせて頂いたりして少しずつ農地を広げていますが、いずれはまた誰かに譲る時が来ると思っています。その時に良い状態で譲れるように守る事が役目だと思い、農業に取り組んでいます。
また、地域の高齢化や担い手不足によって増え続けている耕作放棄地。ぶどう畑が広がり、磐梯山や会津盆地が見渡せる美しい景観も失われつつあります。
「この地で持続可能な農業を追及する」「心を満たす食事やワインを提供する」ことで少しでも地域の未来が明るくなればと、　
そしてこの土地で育てられる美味しい果物や野菜を地域資源として大切にしていきたいです。


【名前の由来】
Grapes H&#252;tte（グレープスヒュッテ）は「ぶどう小屋」という造語。
「農業を通じて、自然の中に佇む山小屋のような 多様な人達が少し立ち止まれる場所をつくりたい」「育てたブドウや梨、ワインと等の地元食材を使っておもてなしできる場所を地域につくりたい」という想いから名付けました。

【ぶどう】
育てている食用ぶどうは10品種以上。何もない土地に苗木を植え始め、愛情を込めて個性豊かに育てています。
→あづましずく、ブラックビート、クイーンセブン、シャインマスカット、藤稔、BKシードレス、クイニーナ、雄宝、マイハート、バイオレットキング

【和梨】
後継者がいない梨畑を引き継ぎ、少しずつ手入れをしてきました。栽培技術や知識がないところから、美味しい梨を毎年生産して提供できるまでになりました。
→幸水，豊水

【ワイン】
自社栽培したブドウを100％使用したオリジナルワインんを造っています。３種類それぞれ自社栽培の品種を使用。ぶどうについている野生の酵母で発酵させ、酸化防止剤や添加物は使わず無濾過で瓶詰しています。
勉強になると思い参加したFattoria AL FIOREさんの収穫・ボトリングのボランティアがきっかけとなり、現在はFattoria AL FIOREさんで醸造を。

【エチケット】
会津のデザイナーさんのノガワアイさんに依頼。水彩で染めた紙を切り貼りする手法。ワインの味や香りを優しく表現しています。
ワインに詳しくなくても「このエチケット可愛いな」「飲んだあと花瓶にしたいな」「プレゼントにしたら喜んでもらえそうだな」という想いで。


ハナトシズクにぴったりなお花いっぱいのエチケット&#127802;
優しい飲み口と、るんるんるん♪となんか♪が聞こえてくるような、明るい気持ちになれるワイン達は
お二人のお人柄があらわれているんだろうな…(^^)



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>Hana&apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964698" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964698</id><issued>2026-10-14T14:11:16+09:00</issued><modified>2026-10-14T05:12:35Z</modified><created>2026-10-14T05:11:16Z</created><summary>Hana&apos;24/Grapes H&amp;#252;tte

タイプ：赤ワイン
地域 ：福島県会津
品種 ：福島県会津産カベルネソーヴィニヨン、メルロー
容量 ：750ml
度数 ：11％


ソムリエールコメント
ブドウをそのまま頬張ったような果実味に、ほんのり梅干しを思わせる酸味とほのかな塩...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>Hana'24/Grapes H&#252;tte</u></strong>

タイプ：赤ワイン
地域 ：福島県会津
品種 ：福島県会津産カベルネソーヴィニヨン、メルロー
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
ブドウをそのまま頬張ったような果実味に、ほんのり梅干しを思わせる酸味とほのかな塩味。 
ハーブのような清涼感もありエレガントな赤ワインに&#127807;
じんわり広がる旨味、飲み心地の柔らかさも魅力です！


<strong>生産者さんより</strong>
品種 : カベルネ・ソーヴィニヨン&メルロー 
生産地: 福島県会津美里町(自社圃場) 
生産本数: 440本 
タイプ: 赤ワイン 
醸造所: Fattoria AL FIORE 
ラベルデザイン:ノガワアイ 
アルコール度数: 11度 
醸造: 10/22仕込み開始。 除梗したメルローをガス充填した タンクへ。 野生酵母による自然な発酵の始まりを待つ。 11/5 収穫したカベルネ・ソーヴィニヨンをガス充填した ステンレスタンクへ軽く足踏みしながら約半量入れて行き、 残りの半量 (色づきが良い部分) は全房のまま重ねていく。 上部に発酵中のメルローを被せて発酵抽出を促す。 仕込み 開始から28日後プレス。 その後約6ヶ月の古樽熟成を経て 5/21 ボトリング。リリースまで約11ヶ月の瓶内熟成。 
○野生酵母使用、 無濾過、 無添加、 古樽熟成 
自社畑にて栽培7年目のカベルネ・ソーヴィニヨンと、 栽培5年目のメルローを混醸にて 仕込んだ赤ワイン。 今ヴィンテージは清涼感のある味わいです。 

【栽培について】 
4月からの高温と夏の猛暑により、ブドウの糖度は例年になく早く上昇しました。 少雨によ り病害は抑えられたものの、 夜温が下がらず着色や酸の保持には非常に厳しいシーズンと なりました。 通常は雨量の少なさを願うのですが、 この年は夏から秋の初めにかけてはタ 立を待ちわびる日々が続きました。 果実味の質が心配になるほどの暑さで、 果皮の色がや や薄い部分もありましたが、結果として実は完熟感のある仕上がりとなっています。 
栽培は一文字短梢仕立て。 全圃場にてレインカットを設置。 低農薬栽培、 除草剤不使 用。 雪国で盆地という地域性の会津。 この風土らしいブドウ・ワインの味わいを追求しな がら、日々の食事にも寄り添う、 心を満たすワインを目指して日々活動しております

【味わい・色・おすすめの料理など】 
色はマットなレンガ色。 味わいには梅、 カシス、 ふきのとう、 黒糖など。 
ほんのり梅干しを思わせる酸味と淡い塩味、 黒糖のコクのある甘さやビターな印象も。 鹿肉のステーキ、 蕗のとうのパスタ、 かりんとう饅頭、 ザッハトルテ等と。 

エチケットは、 「少女から大人へ」 がキーワード。 春、 跳ねたい気持ちを抑えて、大人に憧れ る女の子を表しているのが中央の小鳥です。 おしゃれをしたり、 好きな絵を眺めたり、 お部屋 に花をかざったり、 お料理したり・・・・ひとりでも、みんなとでも。 暮らしをたのしむ傍ら に花をかざったり、お料理したり・・ にワインを。。 との想いです。 【デザイン・ノガワアイ】 

このHanaは2021年から始まり4シーズン目となります。 2024VTは果実味のなかに爽やかな清 涼感のある味わいです。 もう半年ねかせて頂くのは勿論、これからの暖かな季節に軽く冷やし ての飲み方も良いかと思い初夏のリリースといたしました。 



<strong>生産者情報</strong>
2016年に福島県会津美里町 新鶴移住して、ぶどうや梨の栽培に取組んでいる橋本竜太郎さんと奥様の愛子さん。
会津盆地の西側に位置し、水はけがよい丘陵地が広がっており、ぶどうをはじめ果樹栽培に適していて、どの果物や野菜は本当に瑞々しくて美味しい。名の売れた産地ではありませんが、ぜひ皆さんに食べて頂きたいと思い活動しています。
地域の農家さんから土地を借りたり・買わせて頂いたりして少しずつ農地を広げていますが、いずれはまた誰かに譲る時が来ると思っています。その時に良い状態で譲れるように守る事が役目だと思い、農業に取り組んでいます。
また、地域の高齢化や担い手不足によって増え続けている耕作放棄地。ぶどう畑が広がり、磐梯山や会津盆地が見渡せる美しい景観も失われつつあります。
「この地で持続可能な農業を追及する」「心を満たす食事やワインを提供する」ことで少しでも地域の未来が明るくなればと、　
そしてこの土地で育てられる美味しい果物や野菜を地域資源として大切にしていきたいです。


【名前の由来】
Grapes H&#252;tte（グレープスヒュッテ）は「ぶどう小屋」という造語。
「農業を通じて、自然の中に佇む山小屋のような 多様な人達が少し立ち止まれる場所をつくりたい」「育てたブドウや梨、ワインと等の地元食材を使っておもてなしできる場所を地域につくりたい」という想いから名付けました。

【ぶどう】
育てている食用ぶどうは10品種以上。何もない土地に苗木を植え始め、愛情を込めて個性豊かに育てています。
→あづましずく、ブラックビート、クイーンセブン、シャインマスカット、藤稔、BKシードレス、クイニーナ、雄宝、マイハート、バイオレットキング

【和梨】
後継者がいない梨畑を引き継ぎ、少しずつ手入れをしてきました。栽培技術や知識がないところから、美味しい梨を毎年生産して提供できるまでになりました。
→幸水，豊水

【ワイン】
自社栽培したブドウを100％使用したオリジナルワインんを造っています。３種類それぞれ自社栽培の品種を使用。ぶどうについている野生の酵母で発酵させ、酸化防止剤や添加物は使わず無濾過で瓶詰しています。
勉強になると思い参加したFattoria AL FIOREさんの収穫・ボトリングのボランティアがきっかけとなり、現在はFattoria AL FIOREさんで醸造を。

【エチケット】
会津のデザイナーさんのノガワアイさんに依頼。水彩で染めた紙を切り貼りする手法。ワインの味や香りを優しく表現しています。
ワインに詳しくなくても「このエチケット可愛いな」「飲んだあと花瓶にしたいな」「プレゼントにしたら喜んでもらえそうだな」という想いで。


ハナトシズクにぴったりなお花いっぱいのエチケット&#127802;
優しい飲み口と、るんるんるん♪となんか♪が聞こえてくるような、明るい気持ちになれるワイン達は
お二人のお人柄があらわれているんだろうな…(^^)



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>象の旅JUMBO デラウェアペティアン’23</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964678" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964678</id><issued>2026-10-14T14:08:49+09:00</issued><modified>2026-10-14T05:08:49Z</modified><created>2026-10-14T05:08:49Z</created><summary>象の旅JUMBO デラウェアペティアン’23/たかのはな

タイプ：微発泡ワイン
地域 ：山形県上山
品種 ：山形県上山産デラウェア100%
容量 ：750ml
度数 ：11％


ソムリエールコメント
つぶつぶみかん&amp;#127818;
みかんたっぷりゼリーのような懐かしい香りと
柑橘...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>象の旅JUMBO デラウェアペティアン’23/たかのはな</u></strong>

タイプ：微発泡ワイン
地域 ：山形県上山
品種 ：山形県上山産デラウェア100%
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
つぶつぶみかん&#127818;
みかんたっぷりゼリーのような懐かしい香りと
柑橘を凝縮したような果実感。
ちょっぴりセロリのような清涼感も。
ゆるゆるだらだら楽しみたくなる微発泡ワイン&#128150;


<strong>生産者さんより</strong>
ぶどう：たかのはな上山下生居畑 デラウェア100％&#8232;
野生酵母、無添加、無濾過、減農薬

全房でプレスし発酵が終わる前に瓶詰めをする田舎式で仕込んでおります。
ぶどう本来の旨みが一番感じられる仕上がりになっており、飲んだ際、凄くさわやかでフレッシュな果実味と優しい泡に包まれますので、仕事で疲れて癒やされたい時の特別な一本としてお召し上がりください

※ラベル下注意事項
冷暗所で保存。抜栓時には、だいぶ強く噴く恐れがあります。しっかりと冷やし、ボウルの中で一気に開栓せずゆっくりとガスを抜きながら開けることを強くお勧めいたします。
また、無濾過のため、濁りや澱（浮遊物等）がありますが、ブドウ由来の成分ですので、安心してお召し上がりいただけます。



<strong>生産者情報</strong>
果樹栽培が盛んな上山で、ワインやジュースの製造・販売を行う「たかのはな」。
手がけているのは、愛知県出身の森下孝行さんです。

もともとは製造業や商社に勤め、海外出張や旅行の際に訪れたワイナリーで出会った“心温まるホスピタリティ”に感動したことが、ワインに惹かれる最初のきっかけ。
その後、千曲川ワインアカデミーで栽培や醸造を学びながら日本各地の産地を巡り、熱心な農家仲間と出会います。
「自分も自然豊かな土地でぶどうを育て、ワインを造りたい」と思い立ち、見知らぬ東北・上山へ移住。2023年からは耕作放棄地だったぶどう畑を整備し、本格的に栽培を始めました。

上山の風土に惹かれ、この地でのぶどうづくりを決意。
できるだけ自然の力に委ね、果樹の生命力を信じて農薬や化学肥料を最小限に。
昔からこの地に根づくぶどう樹や風土から生まれる味わいを大切に、野生酵母・無添加・無濾過でやさしい味わいを追求しています。

高齢化で増える耕作放棄地の再生にも取り組みながら、志を同じくする仲間たちと楽しくワイン造りを行うのが理想。
そんな森下さんが象をモチーフにしたのは、ひとりでパワフルに畑を切り拓く姿が“象”のようだから。
また、移住後の日々の驚きや出会い、成長を「旅」に重ね、『象の旅』という名前が生まれました。
それぞれのボトルには、森下さん自身が体験した物語が込められています。

実は森下さんは都内で働いていた頃、寿司の専門学校を卒業しており、仲間との勉強会やイベントを通じて技術を磨いてきた腕利きの寿司職人でもあります。
現在も山形で地域イベントやパーティーで寿司を握るほか、出張寿司として家庭を訪れることもあるそう。

ジュースのラベルに登場する猫たちは、果物農家さんの個性を反映した人間味のあるキャラクター。
スチューベンジュースに描かれている猫は、食いしん坊な森下さんがモデルなんだとか&#128568;

「感動と人との素敵な一期一会を生み出したい」
&#8212;&#8212;ぶどうを通して多くの人が出会い、楽しく幸せな時間を共有できるように。
上山の大地から“たか色の花”を咲かせる、そんな想いで日々ワイン造りを。。


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>象の旅ELMERデラウェアオレンジワイン&apos;23 	</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964630" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964630</id><issued>2026-10-14T14:05:40+09:00</issued><modified>2026-10-14T05:05:40Z</modified><created>2026-10-14T05:05:40Z</created><summary>象の旅ELMERデラウェアオレンジワイン&apos;23 /たかのはな

タイプ：オレンジワイン
地域 ：山形県上山
品種 ：山形県上山産デラウェア100%
容量 ：750ml
度数 ：11％


ソムリエールコメント
デラウェアの旨味をギュッと詰め込んだような、旨味溢れる味わいで
程...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>象の旅ELMERデラウェアオレンジワイン'23 /たかのはな</u></strong>

タイプ：オレンジワイン
地域 ：山形県上山
品種 ：山形県上山産デラウェア100%
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
デラウェアの旨味をギュッと詰め込んだような、旨味溢れる味わいで
程よいボリューム感あり。

温度を高めながらゆっくりと楽しみたいオレンジワイン&#10024;
出汁系のお料理とご一緒に&#9825;

<strong>生産者さんより</strong>
ぶどう：たかのはな上山下生居畑 デラウェア100％&#8232;
野生酵母、無添加、無濾過、減農薬

除梗破砕したデラウェアをアンフォラでスキンコンタクトし、優しく時間をかけて絞った、長期間熟成の特別なオレンジワイン。
凝縮した旨みとしっかりしたタンニンも感じられ、複雑な味わいをお楽しみいただけます。

※ラベル下注意事項
冷暗所で保存。無濾過のため、濁りや澱（浮遊物等）がありますが、ブドウ由来の成分ですので、安心してお召し上がりいただけます。


<strong>生産者情報</strong>
果樹栽培が盛んな上山で、ワインやジュースの製造・販売を行う「たかのはな」。
手がけているのは、愛知県出身の森下孝行さんです。

もともとは製造業や商社に勤め、海外出張や旅行の際に訪れたワイナリーで出会った“心温まるホスピタリティ”に感動したことが、ワインに惹かれる最初のきっかけ。
その後、千曲川ワインアカデミーで栽培や醸造を学びながら日本各地の産地を巡り、熱心な農家仲間と出会います。
「自分も自然豊かな土地でぶどうを育て、ワインを造りたい」と思い立ち、見知らぬ東北・上山へ移住。2023年からは耕作放棄地だったぶどう畑を整備し、本格的に栽培を始めました。

上山の風土に惹かれ、この地でのぶどうづくりを決意。
できるだけ自然の力に委ね、果樹の生命力を信じて農薬や化学肥料を最小限に。
昔からこの地に根づくぶどう樹や風土から生まれる味わいを大切に、野生酵母・無添加・無濾過でやさしい味わいを追求しています。

高齢化で増える耕作放棄地の再生にも取り組みながら、志を同じくする仲間たちと楽しくワイン造りを行うのが理想。
そんな森下さんが象をモチーフにしたのは、ひとりでパワフルに畑を切り拓く姿が“象”のようだから。
また、移住後の日々の驚きや出会い、成長を「旅」に重ね、『象の旅』という名前が生まれました。
それぞれのボトルには、森下さん自身が体験した物語が込められています。

実は森下さんは都内で働いていた頃、寿司の専門学校を卒業しており、仲間との勉強会やイベントを通じて技術を磨いてきた腕利きの寿司職人でもあります。
現在も山形で地域イベントやパーティーで寿司を握るほか、出張寿司として家庭を訪れることもあるそう。

ジュースのラベルに登場する猫たちは、果物農家さんの個性を反映した人間味のあるキャラクター。
スチューベンジュースに描かれている猫は、食いしん坊な森下さんがモデルなんだとか&#128568;

「感動と人との素敵な一期一会を生み出したい」
&#8212;&#8212;ぶどうを通して多くの人が出会い、楽しく幸せな時間を共有できるように。
上山の大地から“たか色の花”を咲かせる、そんな想いで日々ワイン造りを。


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>象の旅CAMPANELLAスチューベン＆メルロー&apos;24</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964401" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964401</id><issued>2026-10-14T13:59:46+09:00</issued><modified>2026-10-14T04:59:46Z</modified><created>2026-10-14T04:59:46Z</created><summary>象の旅CAMPANELLAスチューベン＆メルロー&apos;24/たかのはな

タイプ：赤ワイン
地域 ：山形県上山
品種 ：山形県上山産スチューベン67、メルロー33%
容量 ：750ml
度数 ：11％


ソムリエールコメント
象の旅シリーズで初のブレンドワイン！
スチューベンの華やか...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>象の旅CAMPANELLAスチューベン＆メルロー'24/たかのはな</u></strong>

タイプ：赤ワイン
地域 ：山形県上山
品種 ：山形県上山産スチューベン67、メルロー33%
容量 ：750ml
度数 ：11％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
象の旅シリーズで初のブレンドワイン！
スチューベンの華やかで、甘酸っぱい感じを残しつつ
メルロー由来のグリーンなニュアンスが良いアクセントに。そして味わいに骨格を。絶妙なバランスです&#10024;
エレガントながら、じんわりと広がる旨味をゆっくりとお楽しみください！


<strong>生産者さんより</strong>
ぶどう：たかのはな上山久保手畑 スチューベン67％&#8232;/佐藤正季 上山畑 メルロー33%
野生酵母、無添加、無濾過、減農薬
醸造所:アルフィオーレ

除梗破砕した完熟のスチューベンとメルローをスキンコンタクトし、優しく時間をかけて搾った象の旅初のアッサンブラージュワイン。
スチューベン由来の香りを残しつつ、味わいに奥行きと複雑味を感じられるエレガントな仕上がりです。

※ラベル下注意事項
冷暗所で保存。無濾過のため、濁りや澱（浮遊物等）がありますが、ブドウ由来の成分ですので、安心してお召し上がりいただけます。


<strong>生産者情報</strong>
果樹栽培が盛んな上山で、ワインやジュースの製造・販売を行う「たかのはな」。
手がけているのは、愛知県出身の森下孝行さんです。

もともとは製造業や商社に勤め、海外出張や旅行の際に訪れたワイナリーで出会った“心温まるホスピタリティ”に感動したことが、ワインに惹かれる最初のきっかけ。
その後、千曲川ワインアカデミーで栽培や醸造を学びながら日本各地の産地を巡り、熱心な農家仲間と出会います。
「自分も自然豊かな土地でぶどうを育て、ワインを造りたい」と思い立ち、見知らぬ東北・上山へ移住。2023年からは耕作放棄地だったぶどう畑を整備し、本格的に栽培を始めました。

上山の風土に惹かれ、この地でのぶどうづくりを決意。
できるだけ自然の力に委ね、果樹の生命力を信じて農薬や化学肥料を最小限に。
昔からこの地に根づくぶどう樹や風土から生まれる味わいを大切に、野生酵母・無添加・無濾過でやさしい味わいを追求しています。

高齢化で増える耕作放棄地の再生にも取り組みながら、志を同じくする仲間たちと楽しくワイン造りを行うのが理想。
そんな森下さんが象をモチーフにしたのは、ひとりでパワフルに畑を切り拓く姿が“象”のようだから。
また、移住後の日々の驚きや出会い、成長を「旅」に重ね、『象の旅』という名前が生まれました。
それぞれのボトルには、森下さん自身が体験した物語が込められています。

実は森下さんは都内で働いていた頃、寿司の専門学校を卒業しており、仲間との勉強会やイベントを通じて技術を磨いてきた腕利きの寿司職人でもあります。
現在も山形で地域イベントやパーティーで寿司を握るほか、出張寿司として家庭を訪れることもあるそう。

ジュースのラベルに登場する猫たちは、果物農家さんの個性を反映した人間味のあるキャラクター。
スチューベンジュースに描かれている猫は、食いしん坊な森下さんがモデルなんだとか&#128568;

「感動と人との素敵な一期一会を生み出したい」
&#8212;&#8212;ぶどうを通して多くの人が出会い、楽しく幸せな時間を共有できるように。
上山の大地から“たか色の花”を咲かせる、そんな想いで日々ワイン造りを。


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>Collection Classique Assemblage Rose&apos;25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964072" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193964072</id><issued>2026-10-14T13:55:23+09:00</issued><modified>2026-10-14T04:55:23Z</modified><created>2026-10-14T04:55:23Z</created><summary>Collection Classique Assemblage Rose&apos;25/BELLWOOD VINEYARD

タイプ：ロゼワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産マスカット・ベーリーA82.5、ブラック・クイーン7、カベルネ・ソーヴィニヨン6、メルロ4.5%
容量 ：750ml
度数 ：11％

ソムリエールコ...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>Collection Classique Assemblage Rose'25/BELLWOOD VINEYARD</u></strong>

タイプ：ロゼワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産マスカット・ベーリーA82.5、ブラック・クイーン7、カベルネ・ソーヴィニヨン6、メルロ4.5%
容量 ：750ml
度数 ：11％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
ベリー系の甘酸っぱくチャーミングな香りに、フレッシュな爽やかさ&#10024;
すっきりと楽しめるバランスの取れたロゼワイン&#9825;
どんなお食事にも寄り添ってくれる柔らかさのあるワインです。
家飲みのはもちろん、パーティーに持っていくのもおすすめですよ&#127925;


<strong>生産者さんより</strong>
Collection Classique は、ブドウの味わいを素直に感じられるスティルワインのシリーズです。品種の特徴を引き出す醸造を行ったのち、自然と澱が下がるのを待ち、上澄みを無濾過でビン詰めした辛口ワインです。無濾過のため、濁りや澱（浮遊物等）がありますが、ワインの成分のですので、安心してお召し上がりいただけます。※無濾過生詰めのため、冷暗所にて保存をお願いします。

山形県上山市産の黒ブドウ4品種（マスカット・ベーリーA82.5%　ブラック・クイーン7%　カベルネ・ソーヴィニヨン6%　メルロ4.5%）を使用し、スキンコンタクトと低温発酵で旨味と香りを引き出しております。ベリー系の華やかな香りとすっきりとした酸味が特徴の果実味豊かな辛口ロゼワインです。　

製造本数 1,100本


<strong>生産者情報</strong>
オーナーの鈴木智晃さんは山形県朝日町生まれ。20歳の時に朝日町ワインに就職し、19年ほど醸造と栽培を学ぶ。15年は醸造をメインに。だんだんより良いものを造りたい！と栽培にも積極的に取り組んでいるうちに 自分で畑を持って、自分の手が回る範囲の小さなワイナリーをやりたいと思うようになり39歳で上山へ。3年の準備を経て2020年にワイナリーが完成。

地元朝日町にワイナリーを作ることも考えたそうですが、老舗の朝日町ワインがある…　では山形市？とも思ったそうですが、ワイナリーがないし道のりは険しそう…　そんなころ上山ではワインの郷プロジェクトが発足していて、新規ワイナリーを支援する動きもあったので上山に決めたそうです。
そんなワイナリーのある場所は、景色がよく蔵王連峰がきれいに見渡せる場所にありました。

2017年に後継者のいないデラウエア畑45aを引継ぎ、ワイン用に栽培をスタート！また、隣接する耕作放棄地20aに欧州系品種（ピノノワール、ピノグリ、メルロ）を植樹。その後、欧州系品種のピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、メルロ、カベルネソーヴィニヨンを約70ａと有核栽培しているデラウエアが約10aあります。
2024年7月に伺った時にはウッディファームさんからいただいたというプティマンサン、アルバリーニョも植わっていて、ゆくゆくは甲州も育ててみたいとおっしゃっていました。
畑は標高250ｍの小さな丘にあって、北の方は酸味を重視したい品種（ピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン）を。南はより熟度を出したい品種（メルロー、カベルネソーヴィニヨン）が植えられています。

基本的に作業は奥様とお2人で。忙しい時期には実のお母様や義理のお父様がお手伝いにいらしてくれるそう。とはいえ、かなり広大な畑…日々の畑での作業は相当大変なご様子でした。

そんな鈴木さんの目指すワインは、ブドウの味をそぎ落とさないように無濾過で、そしてスイスイと飲めるようなワイン。酸化防止剤はごく少量に、酵母は必要に応じて添加しているそうです。
エチケットには名刺代わりにもなるようにと、「鈴木」からとってベルのロゴ（ベルウッドという名もお名前から…）。お手紙のようにワインをお届けしたいとの思いで切手がモチーフに。素敵です♪
通常のキュベは印刷ですが、なんとトップキュベは1枚1枚切手を貼り、消印も1つ1つ押している…&#8252;

ブドウの個性、本来のピュアな味わいを感じられる　そして飲み心地の良さが魅力の鈴木さんのワイン。ぜひ色々味わって頂きたいです！



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>Cuvee des Amis Ch et PM&apos;21	</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193963780" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193963780</id><issued>2026-10-14T13:51:17+09:00</issued><modified>2026-10-14T04:51:17Z</modified><created>2026-10-14T04:51:17Z</created><summary>Cuvee des Amis Ch et PM&apos;21/BELLWOOD VINEYARD

タイプ：白ワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産シャルドネ74,プティマンサン26%
容量 ：750ml
度数 ：13％

ソムリエールコメント
ぎゅっと凝縮感のある果実味に、樽熟成由来の厚みや複雑さが重なる...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>Cuvee des Amis Ch et PM'21/BELLWOOD VINEYARD</u></strong>

タイプ：白ワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県上山産シャルドネ74,プティマンサン26%
容量 ：750ml
度数 ：13％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
ぎゅっと凝縮感のある果実味に、樽熟成由来の厚みや複雑さが重なる、リッチな白ワイン&#10024;
トロピカルな果実の風味に、バニラや香ばしいニュアンス、しっかりとしたコクも感じられます&#9825; それでいて酸味もきちんとあるので、味わいにメリハリがあり、リッチながらも飲み飽きない魅力があります。
大ぶりのグラスで、温度を少しずつ上げながらゆっくり味わいたい1本&#127863;
2021年ヴィンテージですが、まだまだ熟成のポテンシャルを感じさせてくれるワインです♪




<strong>生産者さんより</strong>
Cuvee des Amis(キュヴェ デ ザミ)は、知人の栽培家による厳選したブドウで造るハイエンドシリーズです。
無濾過のため、濁りや澱(浮遊物等)があります。※無濾過生詰めのため、冷暗所にて保管をお願いいたします。
山形県上山市産のシャルドネ(74%)とプティマンサン(26%)を混醸し、スキンコンタクトと低温発酵で香りと旨味を引き出した後、シュールリーで、フレンチ
オークにて14か月間樽熟成、長期間の瓶熟成を経て、複雑で奥行きのある味わいに仕上げました。トロピカルフルーツやハチミツなどの香りとバニラや
ナッツなどの香りが調和した芳醇で凝縮感のある味わいの辛口白ワインです。 2021年は、9月~10月の天候に大変恵まれ、ブドウが健全に成熟してい
たため、プティマンサンの収穫時期に合わせ、シャルドネも10月中旬まで遅らせて収穫してもらい、今までになく熟度の高いブドウで仕込むことが出来まし
た。製造本数1143本の内、576本を前川ダムで熟成を行っております。今回は約384本をダム出し(ダム熟成21カ月間)いたしました。(まだ192本はダ
ム熟成中です)現在も熟成による深く複雑な味わいをお楽しみいただけますが、まだまだこれからの熟成も期待できる豊かなポテンシャルを秘めた一
本です。
【ダム熟成について】山形県との共同事業として、上山市「前川ダム」の管理用通路(トンネル)にてワインを熟成させています。年間を通じて気温約10°C、
高湿度に保たれるダム内部は、暗所・無振動でワインの熟成に理想的な「天然のセラー」といえる環境です。また、空調電力を一切使わないエコな取り組
み(SDGs)や、地域の新たな魅力を発信する地域振興の観点からも、大きな注目を集めています。


<strong>生産者情報</strong>
オーナーの鈴木智晃さんは山形県朝日町生まれ。20歳の時に朝日町ワインに就職し、19年ほど醸造と栽培を学ぶ。15年は醸造をメインに。だんだんより良いものを造りたい！と栽培にも積極的に取り組んでいるうちに 自分で畑を持って、自分の手が回る範囲の小さなワイナリーをやりたいと思うようになり39歳で上山へ。3年の準備を経て2020年にワイナリーが完成。

地元朝日町にワイナリーを作ることも考えたそうですが、老舗の朝日町ワインがある…　では山形市？とも思ったそうですが、ワイナリーがないし道のりは険しそう…　そんなころ上山ではワインの郷プロジェクトが発足していて、新規ワイナリーを支援する動きもあったので上山に決めたそうです。
そんなワイナリーのある場所は、景色がよく蔵王連峰がきれいに見渡せる場所にありました。

2017年に後継者のいないデラウエア畑45aを引継ぎ、ワイン用に栽培をスタート！また、隣接する耕作放棄地20aに欧州系品種（ピノノワール、ピノグリ、メルロ）を植樹。その後、欧州系品種のピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、メルロ、カベルネソーヴィニヨンを約70ａと有核栽培しているデラウエアが約10aあります。
2024年7月に伺った時にはウッディファームさんからいただいたというプティマンサン、アルバリーニョも植わっていて、ゆくゆくは甲州も育ててみたいとおっしゃっていました。
畑は標高250ｍの小さな丘にあって、北の方は酸味を重視したい品種（ピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン）を。南はより熟度を出したい品種（メルロー、カベルネソーヴィニヨン）が植えられています。

基本的に作業は奥様とお2人で。忙しい時期には実のお母様や義理のお父様がお手伝いにいらしてくれるそう。とはいえ、かなり広大な畑…日々の畑での作業は相当大変なご様子でした。

そんな鈴木さんの目指すワインは、ブドウの味をそぎ落とさないように無濾過で、そしてスイスイと飲めるようなワイン。酸化防止剤はごく少量に、酵母は必要に応じて添加しているそうです。
エチケットには名刺代わりにもなるようにと、「鈴木」からとってベルのロゴ（ベルウッドという名もお名前から…）。お手紙のようにワインをお届けしたいとの思いで切手がモチーフに。素敵です♪
通常のキュベは印刷ですが、なんとトップキュベは1枚1枚切手を貼り、消印も1つ1つ押している…&#8252;

ブドウの個性、本来のピュアな味わいを感じられる　そして飲み心地の良さが魅力の鈴木さんのワイン。ぜひ色々味わって頂きたいです！



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>Collection Vin Petillant Delaware Blanc&apos;26</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193963757" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193963757</id><issued>2026-10-14T13:48:07+09:00</issued><modified>2026-10-14T04:48:07Z</modified><created>2026-10-14T04:48:07Z</created><summary>Collection Vin Petillant Delaware Blanc&apos;26/BELLWOOD VINEYARD

タイプ：微発泡ワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県（山形、上山）産デラウェア100%
容量 ：750ml
度数 ：10％

ソムリエールコメント
2026年の冷涼な気候を表すような、キレのあるフレッ...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>Collection Vin Petillant Delaware Blanc'26/BELLWOOD VINEYARD</u></strong>

タイプ：微発泡ワイン
地域 ：山形県上山市
品種 ：山形県（山形、上山）産デラウェア100%
容量 ：750ml
度数 ：10％

<strong>ソムリエールコメント</strong>
2026年の冷涼な気候を表すような、キレのあるフレッシュな酸味が魅力の微発泡ワイン&#127870;&#10024;
青リンゴや洋梨、柑橘を思わせる爽やかな果実感に、キュッとした酸味とシュワッと弾ける泡が心地よく重なります&#127823;&#127819;
今飲むと、フレッシュで爽やかな味わいを存分に楽しめますが、少し寝かせたらどんな表情を見せてくれるのかも楽しみな1本です&#127925;&#9825;


<strong>生産者さんより</strong>
Collection Vin Petillantは、ブドウの味わいを素直に感じられる発泡ワインのシリーズです。ビン内で発酵を行い、酵母が生
み出す泡を閉じ込めているため、濁りや澱があり、ブドウ由来の様々な味わいを感じていただけます。 噴きこぼれし易いた
め、しっかり冷やしたのち、シンクやボウルの上でゆっくりとガスを抜きながら開栓してください。また、無濾過のため、濁りや
澱(浮遊物等)がありますが、ワインの成分ですので、安心してお召し上がりいただけます。
山形県産の有核デラウエアを使用し、瓶内発酵を行った白ワインのペティアンです。リンゴやラフランスなどの華やかな香り
とキレのある酸が調和した辛口のペティアンです。
飲みはじめは、クリアな上澄み部分を味わっていただき、徐々に澱を混ぜながら、飲み進めていただくことをおススメしてお
ります。澱の混じり具合によって、味わいも変化していきます。製造本数1,300本 ※冷暗所にて保管をお願いいたします。
※2026年の山形は、近年にない冷涼な夏を迎えました。その気候の恵みを受け、今年のスパークリングは、キレのある美し
い酸味が引き立つ瑞々しい味わいに仕上がっています。
※ブドウ生産者:1おらほぶんど渡邉薫さん 収穫地:山形県山形市上谷柏長者屋敷(久保手地区に隣接する本沢葡萄発
祥地”通称赤禿地区”) 2:井上敬三さん 収穫地;山形県上山市久保手 3:自社 収穫地;山形県上山市久保手


<strong>生産者情報</strong>
オーナーの鈴木智晃さんは山形県朝日町生まれ。20歳の時に朝日町ワインに就職し、19年ほど醸造と栽培を学ぶ。15年は醸造をメインに。だんだんより良いものを造りたい！と栽培にも積極的に取り組んでいるうちに 自分で畑を持って、自分の手が回る範囲の小さなワイナリーをやりたいと思うようになり39歳で上山へ。3年の準備を経て2020年にワイナリーが完成。

地元朝日町にワイナリーを作ることも考えたそうですが、老舗の朝日町ワインがある…　では山形市？とも思ったそうですが、ワイナリーがないし道のりは険しそう…　そんなころ上山ではワインの郷プロジェクトが発足していて、新規ワイナリーを支援する動きもあったので上山に決めたそうです。
そんなワイナリーのある場所は、景色がよく蔵王連峰がきれいに見渡せる場所にありました。

2017年に後継者のいないデラウエア畑45aを引継ぎ、ワイン用に栽培をスタート！また、隣接する耕作放棄地20aに欧州系品種（ピノノワール、ピノグリ、メルロ）を植樹。その後、欧州系品種のピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、メルロ、カベルネソーヴィニヨンを約70ａと有核栽培しているデラウエアが約10aあります。
2024年7月に伺った時にはウッディファームさんからいただいたというプティマンサン、アルバリーニョも植わっていて、ゆくゆくは甲州も育ててみたいとおっしゃっていました。
畑は標高250ｍの小さな丘にあって、北の方は酸味を重視したい品種（ピノノワール、ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン）を。南はより熟度を出したい品種（メルロー、カベルネソーヴィニヨン）が植えられています。

基本的に作業は奥様とお2人で。忙しい時期には実のお母様や義理のお父様がお手伝いにいらしてくれるそう。とはいえ、かなり広大な畑…日々の畑での作業は相当大変なご様子でした。

そんな鈴木さんの目指すワインは、ブドウの味をそぎ落とさないように無濾過で、そしてスイスイと飲めるようなワイン。酸化防止剤はごく少量に、酵母は必要に応じて添加しているそうです。
エチケットには名刺代わりにもなるようにと、「鈴木」からとってベルのロゴ（ベルウッドという名もお名前から…）。お手紙のようにワインをお届けしたいとの思いで切手がモチーフに。素敵です♪
通常のキュベは印刷ですが、なんとトップキュベは1枚1枚切手を貼り、消印も1つ1つ押している…&#8252;

ブドウの個性、本来のピュアな味わいを感じられる　そして飲み心地の良さが魅力の鈴木さんのワイン。ぜひ色々味わって頂きたいです！



（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません    ]]></content></entry><entry><title>スノーリバー ツヴァイゲルト Hachi’25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193963739" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193963739</id><issued>2026-10-14T13:45:03+09:00</issued><modified>2026-10-15T10:45:20Z</modified><created>2026-10-14T04:45:03Z</created><summary>スノーリバー ツヴァイゲルト Hachi’25/雪川醸造

タイプ：赤ワイン
産地 ：北海道上川郡東川町
品種 ：北海道石狩市八幡産ツヴァイゲルト100％
容量 ：750ml
度数 ：12％


ソムリエールコメント
赤系ベリーやブルーベリーを思わせる果実の香りに、ほんのりス...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>スノーリバー ツヴァイゲルト Hachi’25/雪川醸造</u></strong>

タイプ：赤ワイン
産地 ：北海道上川郡東川町
品種 ：北海道石狩市八幡産ツヴァイゲルト100％
容量 ：750ml
度数 ：12％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
赤系ベリーやブルーベリーを思わせる果実の香りに、ほんのりスパイシーなニュアンス&#127827;&#129744;&#10024;
エレガントな印象がありながら、果実の旨みとしっかりとしたコクも楽しめます。余韻も心地よく、ゆっくり味わいたくなる1本です&#9825;
お肉料理にはもちろん、赤身のお魚と合わせるのも良さそう◎
生産本数はわずか480本！！&#128563;
ぜひこの機会にお楽しみください&#9825;


<strong>生産者さんより</strong>
このワインについて 日々の食卓で楽しんでいただけるワインを目指し、北海道石狩市産のツヴァイゲルトを100%使用して、バランスの良い赤ワインとして仕立てています。
色合いは、紫色がかった澄んだルビーレッド。香りはすみれ、ブラックペッパーのような香りが立ち上り、ラズベリー、ブルーベリーなどの果実の香りが続きます。味わいはアタックでしなやかに酸が広がり、ゆるやかに広がる果実感をへて、きめ細かいタンニンとともに静謐とした余韻が続きます。

相性の良いペアリングは、生ラムのジンギスカン、鰹のたたき 黒胡椒ポン酢、トレビスとくるみのバルサミコサラダなどです。
親しい仲間と楽しく食事しながら語り合いたい時にぜひお召し上がりください。

ワインづくりについて 
石狩市産のツヴァイゲルトは2025/10/6に選果しながら手摘みで収穫。糖度:20.4°Bx、pH:3.16、TA:8.21。10/7にワイナリーで除梗（無破砕）の後、粒選果してタンク投入。芳香を増やし複雑さを加える酵母をもちいて、アルコール発酵開始。無補糖。自然のままの温度管理で、発酵期間は18日間。10/27にプレス。10か月オーク古樽にて熟成。びん詰め直前に澱引き後に濾過し、瓶詰め。

種類 赤ワイン（スティル）
生産年 2025 年
ぶどう産地 北海道石狩市八幡のぶどう畑
ぶどう品種 ツヴァイゲルト 100%
タイプ ミディアムボディ
アルコール 12.0%
生産本数 480 本


<strong>生産者情報</strong>
＜フィロソフィー＞
大雪山の豊かな自然に囲まれて、
水に恵まれた東川で醸したワインと共に、
皆さまにうるおいとつながりをお届けします

北海道東川は、豊かな自然が広がる大雪山系の麓に位置。この山々の雪解け水に由来する地下水がふんだんに湧き出しているため、この町には上水道がなく、すべての生活水や農業用水を地下水でまかなっています。豊富な水源はぶどうをはじめとした農業に恩恵となるだけでなく、自然が生み出す美しい風景が多くの人々を引きつけたことで、「写真の街」としても有名にしました。
周囲を山々に囲まれていながらも北海道最大の盆地である上川盆地に位置していることから、東川には見渡す限りなだらかな土地が広がっています。この風景は近年になってからワイン造りが盛んになったニュージーランドやアメリカ・カリフォルニアを連想させるものです。ワイナリーの設立を計画し始めた頃、場所の検討をするなかで過去に見てきた美しいワイナリーのイメージとぴたり当てはまったのがここ東川。
   
日本では世界中からワインが輸入され、国内でも多くのワインが作られるようになり、昔に比べて遥かにワインを気軽に楽しめる環境に。それと同時にワインに関する情報が増えたことで、ワインが何か難しいもの・ルールに縛られたものと思われてしまうことが増えてきました。海外のワイン産地を訪れるとワインを日常のものとして気軽に楽しんでいます。日本でもワインを日常で気軽に飲んでほしい。日々の食卓でワインを楽しんで欲しい。そんな想いでワイナリーをスタート。

オーナーの山平哲也さんは元々都内のIT企業でお仕事をされていた方。ワイナリーをやるぞ！と決めてから1年半で開業。2021年にはワイナリーをオープンし、ファーストヴィンテージがコンクールで賞を受賞というすごいスピード感…！
日常的に食中酒として楽しんでもらえるようなワイン造りを目指しているそうで、日々の料理と合わせやすくバランスが良いワイン、そしてもう一度飲みたい！と記憶に残るようなワインを造りたいとのこと。

雪川醸造さんのエチケットはAIによって作成されたもの。スノーリバーロザート’21のデザインを考えていた時、手元に生成AIの環境を作っていて、試しに作成してみたら意外と良いものができそのまま採用したそうです。今でこそAI生成は身近なものになってきましたが、そのもっと前から環境が手元にあったというのは流石です！！

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>hana&apos;25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888682" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888682</id><issued>2026-10-09T10:48:22+09:00</issued><modified>2026-10-11T11:28:50Z</modified><created>2026-10-09T01:48:22Z</created><summary>hana&apos;25/Fattoria AL FIORE

タイプ：赤ワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：10.5％
容量 ：750ml
度数 ： 山形県南陽産スチューベン100％


ソムリエールコメント
お花やラズベリーのような、甘酸っぱく華やかな香り&amp;#127800;&amp;#127827;
梅のようなキュッとした酸...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>hana'25/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：赤ワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：10.5％
容量 ：750ml
度数 ： 山形県南陽産スチューベン100％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
お花やラズベリーのような、甘酸っぱく華やかな香り&#127800;&#127827;
梅のようなキュッとした酸味が良いアクセントに。
旨みたっぷりの味わいに、ほんのり出汁のようなニュアンスと、ほのかな塩味も感じられます&#9825;
この塩味が、お食事と合わせるとさらにいい感じ&#127869;&#65039;&#10024;
チャーミングな果実感がありながら、どこか大人っぽさも感じる1本です&#127863;


<strong>生産者さんより</strong>
Type _ Red
Grape Variety _ Steuben
Farmer _ Toshinobu Kazama
Origin _ Nan-yo, Yamagata
Alcohol _ 10.5%
Production _ 1,817btl
Vinification _ Wild yeast, No sulphites, Additive free, Unfiltered
Winemaker _ Hirotaka Meguro
―――
■ Concept
山形県南陽市で長年ぶどうを育てている、風間利信さんのスチューベンを使った、ネコシリーズ“リリース当初からの顔”ともいえるhana。
―――
■ Story
いつも明るく、元気で、陽気な風間さん。収穫ボランティアのみなさんともすぐに打ち解ける、私たちにとって大切な山形のお父さんのような存在です。

ご高齢をものともせず、毎年さらに良いぶどうを育てようと畑に向き合い続ける風間さんには、尊敬の念が尽きません。
2024年も素晴らしいぶどうを届けてくださいましたが、2025年のスチューベンには、さらに芯のある力強さと、果実の生命力が感じられました。
ラブルスカ種という、生食用として育てられてきたスチューベンは、ワイン専用品種と比べると粒が大きく、ワインとしての骨格を表現することが難しいぶどうでもあります。
しかし、日本の風土に根づいた品種だからこそ生まれる、淡く繊細な香りと、日々の暮らしにすっと溶け込む親しみやすさがあります。丁寧に育てられ、丁寧に仕立てることで、日本の食卓に自然と寄り添うワインになる。私たちはそう考えています。

―――
■ Comment
これまでのhanaは、ネオマスカットやメルローとブレンドしてきましたが、2024年からはスチューベンのみで醸造しています。2年目となる2025年は、スチューベンの瑞々しく華やかな個性を残しながら、果実の厚みと芯の強さが加わりました。口当たりはより滑らかに、味わいの輪郭はより鮮明に。前年よりも一段と洗練され、ぶどうそのものの力を素直に感じていただけるhanaに仕上がっています。軽やかでありながら、しっかりとした存在感があり、食事とともにゆっくり楽しんでいただける一本です。これからのhanaがどのように育っていくのか、ぜひ楽しみに見守ってください。
○味わい いちご、ラズベリー、白胡椒、ハイビスカス、紅茶
○シーン 食事会への持参や、ゆったりくつろぎたいときに
○温度帯 13°C前後
○グラス 口のすぼんだブルゴーニュグラス
○お料理 鶏やきのこのお料理、松笠揚げ、エスニック料理全般
○飲みきり 今&#12316;2032年、抜栓翌日まで
Label Design by ito design studio



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワイン造りを続けている Fattoria AL FIOREさん。
「AL FIORE」は、代表・目黒浩敬さんが2002年に仙台市内で開かれたイタリアンレストランの名前で、日本語では「一輪の花」を意味します。予約が取れないほどの人気店だったそうです。

一輪の花がやがて種を落とし、花畑のように多くの人の幸せへと広がっていくように──
そんな願いが込められた「AL FIORE」という名前。その想いを次のステージへとつなぐ第一歩が、Fattoria AL FIOREさんのワイン造りです。
ワインを通して生まれるご縁を大切にし、仲間たちの活動を支え、応援できる存在でありたいと考えられています。

【レストランから畑へ】
目黒さんは24歳で独立し、約10年間レストランを経営。
野菜を育て、パスタは小麦から仕込み、豚を一頭丸ごと仕入れて生ハムを作るなど、素材の背景まで含めた料理に向き合ってこられました。

震災前にはワイナリー設立のための資金も集めていましたが、東日本大震災の際、その資金は炊き出しなどの支援活動に充てられました。その後さらに5年間働き、あらためて資金を貯め直し、ワイン造りをスタートされています。

「みんながやっていることはやりたくなかった」。
当時の宮城にはワイナリーもぶどう畑もほとんどなかったからこそ、この地で挑戦することを選ばれました。
また、限られた空間で表現し続けるレストランという場に、息苦しさを感じたことも、次の一歩につながっています。

【ワイン造りへの転機】
ある日、レストランに BEAU PAYSAGE の方が来店され、造っているワインを飲ませてもらったことが、大きな転機となりました。
その美しさに衝撃を受け、「これがきっかけだったかもしれない」と目黒さんは語られています。それまで日本ワインには、特別な関心はなかったそうです。

【畑と醸造への向き合い方】
現在、約2.5ヘクタールの畑の剪定をほぼ一人で行い、一本一本の樹と向き合っているAL FIOREさん。
大変な作業でありながら、その時間を「好き」と言い切れる姿が印象的です。
一方で、ボトリングのように「何も考えずにできてしまう工程」はあまり得意ではないとのこと。笑


醸造中は基本的に味見をせず、頭の中で組み立てながら進めるスタイル。
料理人時代から培ってきた感覚が、今のワイン造りにも生きています。

【川崎町という場所】
2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達地区は、耕作放棄や過疎化が進んでいました。
「ここを人が集まる場所にできないだろうか」──そんな思いから農園を開き、ぶどうの樹を植え始めます。

ワイナリーは、廃校となった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館を改修して使用。
校歌が残る壁、卓球台を作業台にした空間、下駄箱を再利用した棚など、体育館の面影を残しながらも、しっかりとした醸造施設として活用されています。

【これからのAL FIOREさん】
畑には多品種のぶどうが植えられており、目黒さんの「好き」が反映されたラインナップ。
イタリア品種がやや多めなのも、AL FIOREさんらしさです。

5年後、10年後には、自分にしかできない小さなワイナリーを築き、世界に名を知られるワインを造りたい──
そんな未来を見据えながら、日々ぶどうと向き合っています。

ぶどう農家さんへの深いリスペクトを忘れず、ぶどうそのものの美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ AL FIOREさんのワイン。
飲むと自然と気持ちがやわらぐ、あたたかさのある一本です。                                          
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>Flow&apos;25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888660" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888660</id><issued>2026-10-09T10:46:02+09:00</issued><modified>2026-10-14T04:39:55Z</modified><created>2026-10-09T01:46:02Z</created><summary>Flow&apos;25/Fattoria AL FIORE

タイプ：白ワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県上山産セイベル 9110 85、デラウェア15％
容量 ：750ml
度数 ： 9.5％


ソムリエールコメント
口当たりがやわらかく、スルスルっと楽しめる、優しさあふれる白ワイン&amp;#9825;
ど...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>Flow'25/Fattoria AL FIORE</u></strong>

タイプ：白ワイン
産地 ：宮城県川崎
品種 ：山形県上山産セイベル 9110 85、デラウェア15％
容量 ：750ml
度数 ： 9.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
口当たりがやわらかく、スルスルっと楽しめる、優しさあふれる白ワイン&#9825;
どこかホッとするような、温かみのある味わいも魅力です&#10024;
やさしい果実感の中に、デラウェアの華やかなニュアンスが良いアクセントに&#127815;
気負わずゆるっと楽しみたくなる、日常に寄り添ってくれる1本です&#127863;


<strong>生産者さんより</strong>
Type _ White
Grape varieties _ Seibel 9110 85%, Delaware 15%
Farmer _ Yosuke Akiba
Origin _ Kaminoyama, Yamagata
Alcohol _ 9.5%
Production _ 1,151 btls
Vinification _ Native yeast, No sulphites, Additive free, Unfiltered
Winemaker _ Hirotaka Meguro
―――
■ Concept
ワインは、人が醸すもの。
このキュヴェには、ひとりの醸造家が残した“時間”と“感情”、そして、その想いを受け継いだ私たちの現在地が刻まれています。流れに身を委ねながらも、自分の感覚を信じて進んでいく。
Flowは、人から人へと受け継がれ、これからも流れ続けていくワインです。
―――
■ Story
2023年春、アルフィオーレに光久千紗都が加わりました。真面目で吸収力が高く、すべてに全力で向き合う姿勢を持った醸造家でした。短い時間のなかで自身の感性を磨き、表現を模索し続けた彼女は、アルフィオーレでの最後の年となった2024年、このワインを仕込みました。
「流れに身を委ねる」という想いを込めて、Flowと名づけられたワイン。

その後、彼女は醸造の現場を離れましたが、Flowに込められた感性と選択、そしてワインと向き合った時間は、今もこのキュヴェの中に息づいています。
2025年は雨が少なく、セイベル9110は例年よりも健全で、しっかりと完熟した状態で収穫を迎えることができました。その恵まれた果実を主体に、少量のデラウェアをブレンドしています。
完熟したセイベルが持つ、パイナップルを思わせる豊かで力強い果実味。その存在感を生かしながら、デラウェアの瑞々しさと柔らかな香りを重ねることで、しなやかで女性らしい佇まいのワインを目指しました。2024年の軽やかさと素直な飲み心地を受け継ぎながら、より豊かな果実味と奥行きを備えた2025年のFlow。過去をそのまま再現するのではなく、受け継いだ想いを大切にしながら、その年のぶどうと今の造り手が向き合い、新しい流れをつくっていくワインです。
―――
■ Message(Back Label)
自分で選んだ道はどんな道でも間違いじゃない
心の奥底の声に耳を澄ませて流れに身をゆだねてみよう
その流れは、きっとあなたを満たしてくれる
Original message by Chisato Mitsuhisa
―――
■ Style
・完熟したセイベル由来の、豊かで力強い果実味
・デラウェアがもたらす瑞々しさと、女性らしいしなやかさ
・やわらかな流れの中に、奥行きと芯を感じる飲み心地
―――
■ Comment
雨が少なく、ぶどうが健全に成熟した2025年。完熟したセイベル9110から、パイナップルを思
わせる明るく豊かな果実味が生まれました。その力強い果実を主体に、少量のデラウェアをブレ
ンド。デラウェアの瑞々しさと柔らかな香りが重なることで、豊かさの中にも繊細さがあり、し
なやかで女性らしいワインに仕上がっています。2024年のFlowが持っていた、ピュアで流れるよ
うな飲み心地はそのままに、果実の厚みと味わいの奥行きが加わった2025年。受け継がれてきた
想いと、この年のぶどうの力が重なって生まれた、新しいFlowです。
○味わい りんご/ 完熟レモン/ 蜂蜜/ カモミール
○シーン 食前酒、休日の昼下がりに
○温度帯 10&#12316;12°C
○グラス 中程度のブルゴーニュグラス
○お料理 牡蠣や海老などの魚介類/ 粉吹き芋/ ワカモレ
○飲みきり今&#12316;2032年、抜栓翌日まで



<strong>生産者情報</strong>
宮城県川崎町で2015年からワイン造りを続けている Fattoria AL FIOREさん。
「AL FIORE」は、代表・目黒浩敬さんが2002年に仙台市内で開かれたイタリアンレストランの名前で、日本語では「一輪の花」を意味します。予約が取れないほどの人気店だったそうです。

一輪の花がやがて種を落とし、花畑のように多くの人の幸せへと広がっていくように──
そんな願いが込められた「AL FIORE」という名前。その想いを次のステージへとつなぐ第一歩が、Fattoria AL FIOREさんのワイン造りです。
ワインを通して生まれるご縁を大切にし、仲間たちの活動を支え、応援できる存在でありたいと考えられています。

【レストランから畑へ】
目黒さんは24歳で独立し、約10年間レストランを経営。
野菜を育て、パスタは小麦から仕込み、豚を一頭丸ごと仕入れて生ハムを作るなど、素材の背景まで含めた料理に向き合ってこられました。

震災前にはワイナリー設立のための資金も集めていましたが、東日本大震災の際、その資金は炊き出しなどの支援活動に充てられました。その後さらに5年間働き、あらためて資金を貯め直し、ワイン造りをスタートされています。

「みんながやっていることはやりたくなかった」。
当時の宮城にはワイナリーもぶどう畑もほとんどなかったからこそ、この地で挑戦することを選ばれました。
また、限られた空間で表現し続けるレストランという場に、息苦しさを感じたことも、次の一歩につながっています。

【ワイン造りへの転機】
ある日、レストランに BEAU PAYSAGE の方が来店され、造っているワインを飲ませてもらったことが、大きな転機となりました。
その美しさに衝撃を受け、「これがきっかけだったかもしれない」と目黒さんは語られています。それまで日本ワインには、特別な関心はなかったそうです。

【畑と醸造への向き合い方】
現在、約2.5ヘクタールの畑の剪定をほぼ一人で行い、一本一本の樹と向き合っているAL FIOREさん。
大変な作業でありながら、その時間を「好き」と言い切れる姿が印象的です。
一方で、ボトリングのように「何も考えずにできてしまう工程」はあまり得意ではないとのこと。笑


醸造中は基本的に味見をせず、頭の中で組み立てながら進めるスタイル。
料理人時代から培ってきた感覚が、今のワイン造りにも生きています。

【川崎町という場所】
2014年、最初の畑を開墾した川崎町安達地区は、耕作放棄や過疎化が進んでいました。
「ここを人が集まる場所にできないだろうか」──そんな思いから農園を開き、ぶどうの樹を植え始めます。

ワイナリーは、廃校となった「川崎町立旧支倉小学校」の体育館を改修して使用。
校歌が残る壁、卓球台を作業台にした空間、下駄箱を再利用した棚など、体育館の面影を残しながらも、しっかりとした醸造施設として活用されています。

【これからのAL FIOREさん】
畑には多品種のぶどうが植えられており、目黒さんの「好き」が反映されたラインナップ。
イタリア品種がやや多めなのも、AL FIOREさんらしさです。

5年後、10年後には、自分にしかできない小さなワイナリーを築き、世界に名を知られるワインを造りたい──
そんな未来を見据えながら、日々ぶどうと向き合っています。

ぶどう農家さんへの深いリスペクトを忘れず、ぶどうそのものの美味しさをそのまま瓶に詰め込んだ AL FIOREさんのワイン。
飲むと自然と気持ちがやわらぐ、あたたかさのある一本です。                                          
                                

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>あかキャン (vol.2)’25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888647" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888647</id><issued>2026-10-09T10:43:49+09:00</issued><modified>2026-10-11T12:41:44Z</modified><created>2026-10-09T01:43:49Z</created><summary>あかキャン (vol.2)’25/Domaine KELOS

タイプ：赤スパークリングワイン
地域 ：山形県天童
品種 ：山形県天童キャンベルアーリー100%
容量 ：750ml
度数 ：9％


ソムリエールコメント
キャンベル由来のチャーミングで甘酸っぱい香りが、グラスいっぱいに広が...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>あかキャン (vol.2)’25/Domaine KELOS</u></strong>

タイプ：赤スパークリングワイン
地域 ：山形県天童
品種 ：山形県天童キャンベルアーリー100%
容量 ：750ml
度数 ：9％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
キャンベル由来のチャーミングで甘酸っぱい香りが、グラスいっぱいに広がります&#127815;&#9825;
口に含むと、果実の華やかさがふわっと感じられますが、味わいはフレッシュでドライ！
香りの甘やかさに対して、飲み心地はスッキリ軽やかです。
しっかり冷やして、ゴクゴク楽しんでほしい1本です♪


<strong>生産者さんより</strong>
瓶内2次発酵の発泡性ワインです。イチゴやフランボワーズをつぶした時のような甘い香り。ドライで軽快な酸味とキャンベル・アーリー独特の柔らかなタンニンが溶け込んだ味わいが口に広がります。
2025 年は天候に恵まれ、よいぶどうが沢山収穫できたので、秋と翌春の2回に分けて瓶詰めしました(例年は秋だけ)。この「vol.2」は、春の瓶詰めです。
鶏肉のトマト煮込み、ボロネーゼなどトマトソースの料理との相性がよいです。チーズ、塩コショウの野菜スープ等など相性の幅は広いと思いますので、食事と一緒にお楽しみください。

原料のぶどう
キャンベル・アーリー100% 
山形県天童市荒谷・KELOS 7,10 番畑
2025/8/31-9/1 16.6°Brix

栽培と醸造
棚仕立ての自社畑で、雨よけの紙傘を全ての房に付けました。開花期から結実までは化学農薬(殺菌剤)を使用しましたが、殺虫剤、除草剤は使っていません。
ステンレスタンクでの1次発酵では補糖していません。瓶内2次醗酵させるための補糖を瓶詰時におこないました。

保管と抜栓について
&#61599; 吹きこぼれることがあるので、良く冷やしてから抜栓してください。
&#61599; 瓶の底に固形物がありますが、健康に影響する心配はございません。気になる場合は、
上澄みをグラスに注いでお楽しみください。
アルコール:9% 
製造本数:685 本(750ml) 
発売日:2026/9/19



<strong>生産者情報</strong>
【生産者情報】
家族と仲間とで営む小さなワイナリー。美味しいワインは美味しいぶどうからを信条に自社栽培を。
2018年に埼玉から移住し新規就農。なんとハナトシズクのある近くに住んでいらっしゃったそうです！！びっくり。

千曲川ワインアカデミーや長野のワイナリーで醸造を学び、2022年にワイナリーを設立。栽培から醸造まで、全て自社で行っています。

1970年代半ばまでは天童市荒谷地区でぶどう酒工場が2軒あり、地域一帯が一面ぶどう畑でした。現在はさくらんぼやラフランス・桃の果樹栽培が盛んですが、以前はぶどう栽培がさらに盛んな土地だったのです。
憲一郎さんが山形出身ということと、ぶどう栽培を始めるにあたって親戚が保有していた荒谷地区の農地を借りられることになったのが決め手となり、この地域への移住を決意されました。
現在では、高齢で畑を辞めてしまう農家さんたちの耕作放棄地や後継者不在の棚を引き継ぎ、2人で目の行き届く限界である「10ヶ所」の畑を大切に管理し、少しずつ収量を増やしています。

「ノンデ・ケロ〜ス」は山形弁で、飲んでくださいの丁寧な言い方。ケロスの音が気に入りワイナリー名にしたそうです。（ノンデ・ケネガスも山形弁で、もっと丁寧な言い方）
エチケットには、ワイナリーやぶどう畑から見える地元のシンボル「大森山」と奥羽山脈、収穫前のぶどう樹、そして畑を開墾したときに集めた「石塚」が描かれています。ロゴは粒を透かしたぶどう！そして見方を変えると…畑にも遊びに来るカエルの足跡に！

【畑】
山寺方面から流れる立谷川の扇状地にあり、標高は160ｍ程度。山に囲まれているため雨・雪ともに少なく、寒暖差もしっかりとあるブドウにとって良い環境です◎
さらに、至る所にある「石塚」は、昔の人が手彫りで石を集めて開墾した努力の結晶！そのおかげで水はけが抜群に良く、大雨でも水たまりができない素晴らしい畑となっています。

【栽培】
全て自社栽培。樹勢の強いアルバリーニョをはじめ、様々な品種で「棚仕立て」「垣根仕立て」の違いを実践・研究中！
『余計なものは使わない』を基本に、下草にはクローバーを増やして土壌の窒素をコントロールするなど自然の力を活用。マスカットベーリーAの畑ではハーブ香のある下草が生えており、ブドウにもほんのりハーブのニュアンスが宿るそうです。
除草剤は完全不使用。病気のリスクを見極めながら、農薬は最低限に抑えたクリーンな栽培を行っています。

【ワイン】
so2は極力減らし、極端な清澄・濾過・加熱処理はしません。酵母以外の菌が繁殖しないよう、醸造期間中は大好きな納豆を食べるのも我慢して（！）清潔でクリーンな環境を徹底維持しています。
野生酵母を使う際も、オフフレーバーが出ないよう少量の果汁から丁寧に菌を育てて本仕込みへ。さらにポンプは極力使わず「重力」で優しく果汁を移動させるなど、とことんブドウに優しい醸造を行っています。
また、60&#12316;120リットルの小さなタンクを使用してテストバッチを仕込み、品種特性を活かしたスタイルを探求しています。

【ぶどう品種】
白ぶどう→シャルドネ、プティマンサン、ソーヴィニヨンブラン、デラウェア、セミヨン、アルバリーニョ、甲州（2025年植樹！）
黒ぶどう→メルロー、カベルネソーヴィニヨン、プティヴェルド、カベルネフラン、マスカットベーリーＡ、キャンベルアーリー、小公子

近年は、色の濃いプティヴェルドを使った「ボルドーブレンド」や、日本品種とヨーロッパ品種のブレンドなど、新たな可能性にもどんどん挑戦されています！

【ハナトシズクからのメッセージ】
日々の食卓が楽しくなるような、
スッと懐に入ってくるような親しみやすさあるケロスさんのワイン達、
是非一度お試しください&#9825;&#128056;




（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>Nom De KENEGUSS メルロー樽熟成’25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888611" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888611</id><issued>2026-10-09T10:41:08+09:00</issued><modified>2026-10-10T10:09:25Z</modified><created>2026-10-09T01:41:08Z</created><summary>Nom De KENEGUSS メルロー樽熟成’25/Domaine KELOS

タイプ：赤ワイン
地域 ：山形県天童
品種 ：山形県天童メルロー100%
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


ソムリエールコメント
赤系ベリーを中心に、ブルーベリーやブラックベリーなど、いろいろなベリーの香り&amp;#...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>Nom De KENEGUSS メルロー樽熟成’25/Domaine KELOS</u></strong>

タイプ：赤ワイン
地域 ：山形県天童
品種 ：山形県天童メルロー100%
容量 ：750ml
度数 ：11.5％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
赤系ベリーを中心に、ブルーベリーやブラックベリーなど、いろいろなベリーの香り&#127827;&#129744;
ハーブやほんのりスモーキーなニュアンスもあり、香りから楽しめる赤ワインです&#10024;

果実味はぎゅっと凝縮感があり、しっかりめのタンニンと伸びやかな酸がいいバランス。
口当たりは意外と軽やかですが、飲み進めるほどに厚みやボリューム感が増していきますよ&#9825;


<strong>生産者さんより</strong>
ケロスの最上級シリーズ「KENEGUSS/ケネガス」は、よい年だけリリースしています。
メルローはヨーロッパ系の黒ぶどう品種です。2025 年は天候に恵まれ、着色も良好で質の高いぶどうが収穫できました。
グラスに注ぐと、ガーネットのような色調でが見て取れます。ブラックベリーなどの赤い果実、森の中にいるような土っぽさ、杉やミントの香りも感じられます。
味わいは果実味が豊かで、細かなタンニン、シャープな酸味、木樽由来のニュアンスもバランスよく交わっています。
いま飲んでも、熟成させて変わる味わいを楽しむのもよいでしょう。

原料のぶどう
メルロー 100% KELOS 2、8 番畑 
2025/10/9-10
糖度 20.7°Brix

栽培と醸造
2 番畑のメルローは 2018 年に新植しました。ようやく成木になってきたところです。
2025 年は春先から開花の時期までの天候は良好でしたが、7月は記録的な少雨でした。全体的に日照時間が長く、小粒で凝縮感のあるぶどうになりました。栽培は垣根仕立で、雨よけフィルムを付けて収穫期を待ちました。農薬は除草剤、殺虫剤は使わず、殺菌剤だけを使っています。
ステンレスタンクで培養酵母を用いて発酵させ、プレス後に木樽(フランス産)に入れ、翌春に瓶詰めしました。
アルコール:11.5% 
製造本数:296 本(750ml) 
発売日:2026/9/19

<strong>生産者情報</strong>
【生産者情報】
家族と仲間とで営む小さなワイナリー。美味しいワインは美味しいぶどうからを信条に自社栽培を。
2018年に埼玉から移住し新規就農。なんとハナトシズクのある近くに住んでいらっしゃったそうです！！びっくり。

千曲川ワインアカデミーや長野のワイナリーで醸造を学び、2022年にワイナリーを設立。栽培から醸造まで、全て自社で行っています。

1970年代半ばまでは天童市荒谷地区でぶどう酒工場が2軒あり、地域一帯が一面ぶどう畑でした。現在はさくらんぼやラフランス・桃の果樹栽培が盛んですが、以前はぶどう栽培がさらに盛んな土地だったのです。
憲一郎さんが山形出身ということと、ぶどう栽培を始めるにあたって親戚が保有していた荒谷地区の農地を借りられることになったのが決め手となり、この地域への移住を決意されました。
現在では、高齢で畑を辞めてしまう農家さんたちの耕作放棄地や後継者不在の棚を引き継ぎ、2人で目の行き届く限界である「10ヶ所」の畑を大切に管理し、少しずつ収量を増やしています。

「ノンデ・ケロ〜ス」は山形弁で、飲んでくださいの丁寧な言い方。ケロスの音が気に入りワイナリー名にしたそうです。（ノンデ・ケネガスも山形弁で、もっと丁寧な言い方）
エチケットには、ワイナリーやぶどう畑から見える地元のシンボル「大森山」と奥羽山脈、収穫前のぶどう樹、そして畑を開墾したときに集めた「石塚」が描かれています。ロゴは粒を透かしたぶどう！そして見方を変えると…畑にも遊びに来るカエルの足跡に！

【畑】
山寺方面から流れる立谷川の扇状地にあり、標高は160ｍ程度。山に囲まれているため雨・雪ともに少なく、寒暖差もしっかりとあるブドウにとって良い環境です◎
さらに、至る所にある「石塚」は、昔の人が手彫りで石を集めて開墾した努力の結晶！そのおかげで水はけが抜群に良く、大雨でも水たまりができない素晴らしい畑となっています。

【栽培】
全て自社栽培。樹勢の強いアルバリーニョをはじめ、様々な品種で「棚仕立て」「垣根仕立て」の違いを実践・研究中！
『余計なものは使わない』を基本に、下草にはクローバーを増やして土壌の窒素をコントロールするなど自然の力を活用。マスカットベーリーAの畑ではハーブ香のある下草が生えており、ブドウにもほんのりハーブのニュアンスが宿るそうです。
除草剤は完全不使用。病気のリスクを見極めながら、農薬は最低限に抑えたクリーンな栽培を行っています。

【ワイン】
so2は極力減らし、極端な清澄・濾過・加熱処理はしません。酵母以外の菌が繁殖しないよう、醸造期間中は大好きな納豆を食べるのも我慢して（！）清潔でクリーンな環境を徹底維持しています。
野生酵母を使う際も、オフフレーバーが出ないよう少量の果汁から丁寧に菌を育てて本仕込みへ。さらにポンプは極力使わず「重力」で優しく果汁を移動させるなど、とことんブドウに優しい醸造を行っています。
また、60&#12316;120リットルの小さなタンクを使用してテストバッチを仕込み、品種特性を活かしたスタイルを探求しています。

【ぶどう品種】
白ぶどう→シャルドネ、プティマンサン、ソーヴィニヨンブラン、デラウェア、セミヨン、アルバリーニョ、甲州（2025年植樹！）
黒ぶどう→メルロー、カベルネソーヴィニヨン、プティヴェルド、カベルネフラン、マスカットベーリーＡ、キャンベルアーリー、小公子

近年は、色の濃いプティヴェルドを使った「ボルドーブレンド」や、日本品種とヨーロッパ品種のブレンドなど、新たな可能性にもどんどん挑戦されています！

【ハナトシズクからのメッセージ】
日々の食卓が楽しくなるような、
スッと懐に入ってくるような親しみやすさあるケロスさんのワイン達、
是非一度お試しください&#9825;&#128056;


（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません]]></content></entry><entry><title>COSMIC LATTE&apos;25</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888465" /><id>https://minietmaxi.shop-pro.jp/?pid=193888465</id><issued>2026-10-09T10:36:16+09:00</issued><modified>2026-10-11T11:11:44Z</modified><created>2026-10-09T01:36:16Z</created><summary>COSMIC LATTE&apos;25/LES VINS VIVANTS

タイプ：白ワイン
産地 ：長野県東御市
品種 ：山梨県南アルプス産甲州100％
容量 ：750ml
度数 ：7％


ソムリエールコメント
和柑橘や青りんご、ラムネのような清涼感のある爽やかな香り&amp;#127823;&amp;#127819;&amp;#10024;
やさ...</summary><author><name>ハナトシズク  |  Online Shop </name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><u>COSMIC LATTE'25/LES VINS VIVANTS</u></strong>

タイプ：白ワイン
産地 ：長野県東御市
品種 ：山梨県南アルプス産甲州100％
容量 ：750ml
度数 ：7％


<strong>ソムリエールコメント</strong>
和柑橘や青りんご、ラムネのような清涼感のある爽やかな香り&#127823;&#127819;&#10024;
やさしい果実味に、樽熟成由来の柔らかなコクも感じられます。
伸びやかなシャープな酸が味わいをキュッと引き締め、軽やかな飲み心地ながら、じわっと旨みが広がる1本&#9825;
2日目、3日目の方が、味わいがより馴染んでコクも増しますよ！


<strong>生産者さんより</strong>
品種 : 甲州(山梨県南アルプス市産)
醸造 : 野生酵母、亜硫酸無添加、無補糖、無補酸、無濾過、無清澄
成分 : Alc. 7.0%
エキス分 2.21
比重 0.998
pH 3.14
Artwork : とまり みや
特徴 : ・山梨県南アルプス市産の甲州を購入して造った白ワイン。
・最初の4日間は全房でセミマセラシオンカルボニック。
・5日目でそのままホールバンチでプレスし、果汁のみの発酵に切り替える。
・発酵は 500L の大樽で樽発酵、低温で進める。
・発酵終了後、そのまま大樽で瓶詰めまでシュールリー。
・樽熟成 6 か月、ウイヤージュ有り。 ・滓引き後瓶詰め。
・仕込みから瓶詰めまで一切の亜硫酸は無添加。
・ピュアな果実味にミネラル、切れのある酸。白い花、植物のような青みある上品な香り。じんわりとした旨味が口の中に広がり、2日目以降少しまろやかになる。
・LES VINS VIVANTS のこれまでのリリースしたワインの中では珍しいスタイル

LES VINS VIVANTSではここまで造ってこなかったタイプの白ワインに仕立てました。とても日常的でいわゆる普段の食事に合わせたい和食に合うスタイルです。

レモンイエロー。開けた瞬間にゆずやかぼす、フレッシュなライム、百合の花の香りが立ち上がります。口に含むと青リンゴやスダチのようなミネラル感がありますが、その言葉に反してイメージよりもとてもふくよかで伸びのある酸が心地良く続きます。メレンゲ菓子が口の中で一瞬で溶けていくような柔らかな風味とその余韻が長く続きます。
若干のはっさくのようなほろ苦さもあり、食事に合わせやすいです。
また、2日目以降角がとれてくるので、艶っぽい感じがプラスされます。とてもいい出来です。

これからの時期はそれこそスダチやかぼすを添えた秋刀魚、焼きなす、野菜のかき揚げ、里芋や蓮根など根野菜を煮たもの、エビ、カニ、貝もいいと思います。柿やヨーグルトを使ったものなど、ぜひ合わせてください


<strong>生産者情報</strong>
LES VINS VIVANTSさんは、萩野さんご夫婦が長野県東御市で営むワイナリーです。
お二人はもともと都内のレストランで勤務しており、その現場でナチュラルワインと出会ったことをきっかけに、ワイン造りを志すようになりました。

山梨のグレイスワイナリーで6年間、栽培から醸造までを学び、その後フランス・ボジョレーやアルザスでも経験を積み、2019年に東御市でワイナリーを設立。
東御を選んだ理由は、栽培したいと考えていた品種がこの土地に適していたこと、新規参入が比較的しやすかったことなどが挙げられますが、決め手のひとつは八ヶ岳、北アルプス、浅間山に囲まれた雄大な景色と、澄んだ空気の町並みだったそうです。

【造りの体制と日々の現実】
畑作業から醸造、瓶詰め、ラベル貼り、出荷まで、すべてをご夫婦二人で行っています。
1アイテムあたり平均約2000本。それを毎月お二人でこなしていく日々。

立ち上げから3&#12316;4年ほどは、年間で休みが10日あるかどうかという生活だったと伺いました。
昼は畑、夕方から夜にかけて醸造所で作業し、帰宅は日付が変わってから。
「好きだから続けられた」と。
現在は、今後も無理なく続けていける形へと、生産量を少しずつ調整していくことも考えているそう。

【土地と気候、温度管理】
ワイナリーには断熱材が入っていて、夏に外が35度近くなっても内部は20度前後に保たれています。
温度管理はとても大切にしている点のひとつ。
東御の夏は日中は暑くなりますが、朝晩の寒暖差がしっかりあります。
冬は厳しい寒さですが、雪はそれほど多くないそうです。

【畑と微生物】
畑では農薬を一切使用していません。
作業のタイミングは、月の満ち欠けや上昇・下降といった自然のリズムも参考にしているそうです。
発酵は目に見えない微生物の働きによるもの。
「ちょっとした奇跡みたいなことも起きる」と話されていたのが印象に残っています。
ぶどうは管理する対象ではなく、一緒に頑張っている友達のような存在。
そんな想いが、ぶどうたちにも伝わっているんだろうな…&#9786;&#65039;

【品種と試行錯誤】
自社ぶどうは
ピノ・ノワール、ガメイ、リースリング、シュナン・ブラン、竜眼。
特に竜眼をナチュラルなスタイルで醸造している生産者は、日本ではまだ多くありません。
これからどんなワインがリリースされていくのか、今からすごく楽しみです&#127863;

【シードルについて】
LES VINS VIVANTSさんと言えばシードル！というイメージの方も多いのではないでしょうか。
当初はフランスのシードルのようなスタイルを目指していたそうです。
しかし、日本の「食べて美味しいりんご」では同じ表現が成立しない、と。
日本の風土や、日本人の食事に合うナチュラルなシードルを目指しているそうです&#127822;
甘い観光向けのシードルは造らず、あくまで食事に寄り添う辛口のみ。
お好み焼きやたこ焼きのような少しジャンクなものから、前菜、ハーブを使った東南アジア系のお料理、ポテトサラダなど家庭的なお惣菜まで。
「気軽なおつまみと一緒に飲んでほしい」

肩肘張らずに楽しんでほしいなと、私も思います^^

【ワインのスタイル】
目指しているのは、だらだらと長い時間飲み続けられ、それでいてキャラクターや個性もしっかりと感じられるワインとシードル。
料理に合わせやすく、特別な日のためだけでなく、日常の延長線上にある存在であることを大切に&#10024;
「いつもの食卓に自然に置けるワイン」そんなイメージでしょうか&#127925;

【エチケット】
若い世代にもワインに興味を持ってもらいたいという想いから、印象的で親しみやすいデザインもワイナリーの大きな特徴のひとつです。
それぞれのワインやシードルのイメージを伝え、描き下ろしてもらっていたり、
ワインにイメージソングがあり、それに合わせて作ってもらっているものもあるとか&#127863;

【ハナトシズクからのメッセージ】
シードル、ワイン共に飲み心地の良さが魅力のLES VINS VIVANTSさん。
するりと飲めるのに旨みがあり、じわじわと奥からパワーが滲み出てくるような液体。
まるでお二人をそのまま表現したようなワインだなと感じております^^
LES VINS VIVANTS＝“生きているワイン”。
その名の通り、やさしくも力強く、いきいきとした表情を持つ味わいです。

ナチュラルワイン初心者さんにも、大好きな皆様にも、
味わっていただきたい一本&#9825;
ぜひこの機会にお楽しみください&#127775;

（HPより一部引用）

＊未成年者の飲酒は法律で禁止されていますので未成年者に対しては酒類を販売致しません。     ]]></content></entry></feed>